姉崎機関区 旧・姉崎機関区移転しました。http://kd55-101.shumilog.com/です。

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今日の蘇我駅 その186

 6月30日、前日に引き続いて4096列車を蘇我駅で見ていました。

蘇我駅の4096列車のKD55 103
 千葉機関区から4096列車を牽いてきたKD55 103が切り離されるところです。

 蘇我駅からは、EF210-121が牽引機となり、後続は、コキ101-53+コキ100-53+コキ100-54+コキ101-54+コキ106-631+コキ106-768+コキ107-110+コキ106-272+コキ103-101+コキ102-101+コキ102-102+コキ103-102+コキ106-1050+コキ106-405+コキ106-280+コキ106-1012でした。
京葉臨海鉄道 | 投稿者 kd55-101 20:38 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その45

西鹿島駅駅舎
 遠州鉄道&天竜浜名湖鉄道の西鹿島駅の駅舎はロッジ風の洒落た造りをしています。

西鹿島駅構内 奥からの様子
 奥の留置線側からホームの方を見ています。
 細長い敷地に車両基地や工場が設けられています。
 元々この駅は国鉄が主体の駅であり、貨物の側線で材木などを扱っていたそうです。
 駅の業務と国鉄の敷地が遠州鉄道に譲渡され、西ヶ崎駅にあった車両基地が移転して現在のような構内になったのでした。

西鹿島駅構内 奥の留置線の様子
 奥の留置線の様子です。
 左に見えている建物が遠州鉄道の工場になります。
 工場が無かった昔には、当時の国鉄二俣線に遠州鉄道の気動車が乗り入れて天竜二俣駅まで直通していた時代がありました。
 今でも直通運転復活を望む声はあるようですが、採算の面から実現に至らない模様です。

西鹿島駅改札口
 この撮影行最後のカットは西鹿島駅の改札口です。
 この右側に売店があるのですが、私鉄の駅には珍しいキヨスクがありました。
 国鉄の駅を引き継いだ時にキヨスクも引き継がれた珍しい例でした。
 この時は写真を撮るの忘れてしまったので、30形の走行写真を撮る時に再訪するつもりでしたが、今年の3月31日をもって閉店となったようです。
 それとその28で紹介した奥山線の四村駅の駅舎も解体されてしまったそうです。
 やっぱり撮れる時に撮っておかないといけませんね。

 今回で東海撮影行は終了しまして、明日からは山口旅行の話の予定です。
遠州鉄道 | 投稿者 kd55-101 05:22 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その185

 6月29日、いつものように仕事帰りに蘇我駅に立ち寄っています。
 本当は1092列車を撮りたいのですが、勤務が終わってダッシュで千葉みなと駅まで行かないと間に合わないのです。
 結局、次の電車に乗って蘇我に向かいます。
 京葉線の電車が蘇我駅に到着すると、出発していくEF65 1041が見えました。

蘇我駅の4096列車のEF210-120
 次列車の4096列車を撮影していますが、どうも新しいカメラに慣れなくてピントもまともに合いません。
 測距点をセンターにした時以外はボケボケです。
 そういえばマニュアル読んでない!
 ちゃんと読めば大丈夫かな?

 撮影したのは4096列車、KD60 1→EF210-120 +コキ101-131+コキ100-131+コキ100-132+コキ101-132+コキ107-102+コキ106-232+コキ106-1113+コキ107-30+コキ106-367+コキ106-1149+コキ106-785+コキ106-641+コキ106-883+コキ106-566+コキ107-44+コキ107-127でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 21:14 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その44

西鹿島車両基地のクハ86+モハ26
 謎のレール探索の後は、西鹿島駅の見物です。
 駅に隣接して車両基地があり、30形のクハ86+モハ26が休んでいました。
 この30形は1958年~1980年までの長期にわたって像備されているため、様々な形態の車両がありましたが、置き換えが進んでおり、残る車両は4編成ほ=8両の様です。
 写真の2両は、手前のクハ86が片扉、奥のモハ25が両扉と違いを見せていました。

西鹿島駅構内
 西鹿島駅構内の様子です。
 遠州鉄道のこの駅は2面2線の構造で、手前に見えているホームが駅舎に面する1番線、真ん中に見えているのが2番線で、その先は留置線。
 2番線は2両分しかないの短いホームです。
 2番線ホームの横側にも留置線が2本あり、その脇が天竜浜名湖鉄道が使用している3番線ホームとなっています。
 3番線脇の留置線に停まっているのは、モハ51+クハ61であり、形は違えど一応30形の最終増備車です。
 もっとも他の車両が釣り掛け駆動なのに対し、こちらはカルダン駆動となっており、もはや別形式となっています。

西鹿島駅構内のモハ51
 モハ51のアップです。
 見ての通りでブルーシートが掛けられており、ちょっと気になりました。
 30形が走っている姿は朝・夕のラッシュ時にしか見られないようなので、置き換わる前に撮影に来たいと思っています。
遠州鉄道 | 投稿者 kd55-101 05:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

1996年の飯山線撮影 その17

 2009年6月28日(日)、本日は体力温存と画像整理のため出動は控えました。
 結局寝てばっかりいたので画像整理はあまり進みませんでしたが…。
 今日も昔の飯山線ネタ上げときます。

立ヶ花~上今井間の137D
 上今井駅からさらに先に歩いていくと、千曲川がバックになる場所があり137Dを待って撮影しています。
 区間は立ヶ花~上今井間となります。

上今井~立ヶ花間の136D
 今度は上り列車の136Dです。
 撮影区間は上今井~立ヶ花間、立ヶ花駅に近い場所だったような気がするのですが、記憶が定かではありません。

立ヶ花駅の様子
 立ヶ花駅までやって来ました。
 この駅はちょっと立ち寄っただけでさらに先へ向かいます。

 新・姉崎機関区の飯山線のページはこの文字をクリックで飛びます。
飯山線 | 投稿者 kd55-101 20:29 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その43

 怪しい線路は道路を渡っていたと思われますが、道路上には痕跡がありません。

西鹿島駅付近の怪しい線路 道路の反対側
 しかし道路を挟んだ反対側にはレールが有った跡があり、その先の建物の中に続いていました。
 近くにいたタクシーの運転手さんと雑談していたのですが、近くに木材工場があるのでその関係ではないかとの話でしたが、細かいことは分からないようです。

西鹿島駅付近の怪しい線路 5
 再び分岐側に戻ると、真っ直ぐ伸びた側の線路はそのまま正面の壁に向かって延びて、壁の手前で行き止まり、家の下に入った側は写真の白い車の下を抜けています。
 さらに分岐から車まで行く前にスイッチバックの形でも分岐がありました。

西鹿島駅付近の怪しい線路 駐車場
 白い車の下を抜けた線路は、駐車場の縁を奥の白い建物に向けて延びていました。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 08:42 | コメント(0)| トラックバック(0)

1996年の飯山線撮影 その16

 2009年6月27日(土)、本日は蘇我で会議のダブルヘッダーでした。
 会議の間に蘇我駅の貨物列車を撮影するつもりでカメラを持って行きましたが、うまくタイミングが合わず、4096列車、1092列車の様子を蘇我勤労市民プラザの3階会議室から眺めています。
 土曜日だったので、何人かの撮影者がホームにいるのがよく見えました。
 結局一枚も撮影していないので、また昔の飯山線ネタです。

上今井駅に到着する134D
 上今井駅に134Dが到着するところです。
 戸狩野沢温泉駅の辺りでは多く見られた積雪も、長野に近くなるにつれて少なくなっています。

上今井駅の様子と停車中の134D
 ホームに134Dが停車し、客扱いの最中です。

上今井駅の134Dのキハ58 425+キハ28 2363
 134Dはキハ58 425+キハ28 2363の2両編成でした。

 新・姉崎機関区の飯山線のページはこの文字をクリックで飛びます。

==コメント==
こんばんわ

マーフィーの法則なら
そういう時に限って、変な運用があったりするんです(^_^;)

そして
“ああ、なんでこんな時に限ってデジカメが無いんだろう”と後悔します。
さもなくば
携帯のカメラでは能力不足でorzになります。
投稿者 南栗橋車両管理区荒川支所 2009/06/28 20:51

==コメント==
南栗橋様こんばんは。
不思議とカメラを持っていない時に限って変な列車が来ることは本当にありますね。

昔、出勤時に内房線の姉ヶ崎駅で電車を待っていたら、目の前にボンネットひたちがやって来たのにはやられました。
当時はデジカメが無かったので、予備のカメラに12枚撮りのフイルム入れて持って歩くようにしていました。
でもやっぱり持っている時には何も来なかったのを覚えています。

現在もよっぽどの事がない限りデジカメ持っていますよ。
でも電池切れやメモリ入って無かったりが多々ありますけど…。
投稿者 KD55-101 2009/06/28 21:21
飯山線 | 投稿者 kd55-101 22:30 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その42

 遠州岩水寺駅の撮影の後は再び西鹿島駅に戻り、先ほど見掛けた怪しいレールの探索を始めました。

西鹿島駅付近の怪しいレール
 写真が西鹿島駅近くの怪しいレールで、普通に道路から見える位置にあったため発見できたのです。

西鹿島駅付近の怪しいレール 分岐部
 雨が上がったのでじっくり観察することにしました。
 道路から奥へ向かうと線路が分岐しており、左側に分岐した線路は建物の下に入っていました。
 線路の上にそのまま家を建ててしまった形になっています。

西鹿島駅付近の怪しい線路 分岐側から道路方向
 分岐した先から振り返って見ると、線路がヘロヘロと道路に向かっています。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 01:54 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その184

 6月26日、本日も仕事帰りに蘇我駅で撮影です。
 退勤時間が早かったので3本撮影してから帰宅しています。

蘇我駅の2080列車のKD60 1
 蘇我駅へ到着する場面は間に合いませんでしたが、千葉貨物駅への発車が撮影できた2080列車です。
 KD60 1+タキ1000-66緑タキ1000-626緑タキ1000-301緑タキ1000-272緑タキ1000-65緑タキ1000-806緑タキ1000-807緑タキ1000-432緑タキ1000-67緑タキ1000-197緑の編成でした。

蘇我駅の4098列車のEF65 1070
 4098列車は、KD60 1→EF65 1070 +コキ104-1656+コキ106-753+コキ104-2870+コキ104-1681+コキ104-57+コキ104-2120+コキ104-1532+コキ104-1708+コキ104-1052+コキ104-482+コキ106-526+コキ104-2370+コキ53410+コキ50855+コキ50839です。

蘇我駅の1092列車のEF65 1072
 1092列車は、KD55 103→EF65 1072 +コキ251040+コキ52414+コキ51554+コキ200-142+コキ107-22+コキ200-109+コキ104-456+コキ104-1100+コキ104-92+コキ104-205+コキ106-738+コキ104-1246です。

 この後1時間ほど待っていれば、湘南色になった113系がやって来たようですが、引き上げてしまったので撮影できませんでした。
 残念!
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 21:12 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その41

遠州岩水寺駅西鹿島方向
 遠州岩水寺駅の西鹿島方向を見ています。
 左側に駅舎があり、構内踏切を通ってホームに上がる構造です。

遠州岩水寺駅を発車する2000形
 西鹿島へ向かって下り列車が発車していきました。
 こちらは2000形電車ですが、1000形と外観はほとんど同じで区別が付きません。
 制御装置がVVVFになって形式が変更されています。

 この下り列車は手前の線に入ってくると思ってカメラを構えていたのですが、上り列車と同じホームの向こう側の線路に入ってしまいました。
 平常ダイヤでは列車交換が無いので、構内踏切を塞がないためにホームの向こう側だけを使用しているようです。

遠州岩水寺駅駅舎
 遠州岩水寺駅の駅舎は、ログハウス風の造りになっていました。
遠州鉄道 | 投稿者 kd55-101 05:22 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その183

 6月25日、今週5日目(毎日とも言う)の蘇我駅です。

蘇我駅の5481列車のEF65 1072&KD55 103
 今週3日目となる5481列車の機関車は、KD55 103からEF65 1072に交換されました。

 後続は、タキ1000-386青タキ43459青+タキ43157+タキ43412青+タキ43546+タキ43354青です。
 前回、前々回とも同じタキを使用していましたが、今日は1両が変わっています。

==コメント==
 こんばんわ
 1653M・湘南色乗ってきました。

 もしかして
 蘇我駅にいらっしゃるかと思ったのですが…。

 288Mで撤収しました。
投稿者 南栗橋車両管理区荒川支所 2009/06/25 21:39
==コメント==
 残念ながら初日は撮影に出ませんでした。
 今日も引き上げた後にやって来たようです。

 千葉はリバイバルカラーブームで、113系、キハ30、京成と撮影対象が多くあってこれからしばらく楽しめそうです。
投稿者 KD55-101 2009/06/26 18:49
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 20:43 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その40

 雨が上がったので、再び遠州鉄道の撮影のために移動しました。
 西鹿島駅の隣の遠州岩水寺駅を撮影場所に選びましたが、特に意味が有る訳では無く、良い撮影場所が見つからなかったのです。

遠州岩水寺駅に到着する1000形
 遠州岩水寺駅に上り新浜松行きの電車が到着しました。
 遠州鉄道の主力車両である1000形電車です。

遠州岩水寺駅に停車中の1000形
 この駅は島式ホームを持つ交換可能駅です。
 奥が新浜松方面になります。

遠州岩水寺駅の駅名標
 遠州岩水寺駅の駅名標です。
 駅名標は岩水寺駅と書かれていますが、正式には遠州岩水寺駅となります。
 開業時は単に岩水寺駅と名乗っていましたが、電化された1923年に「遠州」を冠しています。
 現天竜浜名湖鉄道の岩水寺駅開業はもっと後の1940年なので、改称と関係がありません。
遠州鉄道 | 投稿者 kd55-101 05:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その182

 6月24日、本日も蘇我駅に寄ってから帰っています。

蘇我駅の2080列車のEH200-6
 仕事の終わりが早かったので、2080列車を撮影しています。
 編成は、EH200-6+タキ1000-66緑タキ1000-626緑タキ1000-301緑タキ1000-272緑タキ1000-65緑タキ1000-366緑タキ1000-806緑タキ1000-807緑タキ1000-432緑タキ1000-176緑タキ1000-137緑です。
 ご一緒した緑区民様お疲れ様でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 18:45 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その39

天竜二俣のキハ20 443側面
 ナハネ20の隣にはキハ20 443が置かれています。

天竜二俣のキハ20 443
 全国あちこちで活躍したキハ20ですが、人知れず消えてしまい、見ることが出来るのはあまり多くありません。

ナハネ20・キハ20修復ボランティア看板
 ここにある車両は、以前編集長敬白でも紹介されたボランティアの活動によって奇麗な状態にされていました。
 今後も末永くこの車両達を守っていきたいですね。
保存・展示車両 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その181

 6月23日、本日の仕事帰りは千葉みなと駅と蘇我駅に立ち寄っています。

蘇我駅の5481列車のEF65 1057
 蘇我駅では前日と同じく5481列車を撮影です。
 牽引機はKD55 102からEF65 1057に引き継がれています。
 後続は、タキ43459青+タキ43207+タキ43157+タキ43412青+タキ43546+タキ43354青です。
 実は機関車以外は全車昨日と同じ車両で組まれた編成だったりします。
 大部分が同じなのは見たことありましたが、全部同じなのは初めて見ました。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 21:43 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の千葉みなと駅 その7

 6月23日、本日の仕事帰りは、千葉みなと駅と蘇我駅に立ち寄っています。

千葉みなと駅の4096列車のEF210-122
 千葉みなと駅で撮影した4096列車は、EF210-122が牽引機です。
 編成中にはコキ107が入っていましたが、14日にもみたコキ107-110でした。
 千葉ンプ様お探しのコキ107-107は未だ発見できません。
 この撮影後は蘇我駅に移動しての撮影です。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 21:39 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その38

天竜二俣のナハネ20
 天竜二俣駅の脇を見るとブルートレインの客車がありました。
 近くまで行ってみると20系客車のナハネ20です。

天竜二俣のナハネ20 347
 車号はナハネ20 347です。

はやぶさ 天竜二俣行き
 天竜二俣行きの寝台特急はやぶさ、寝ている時間が無さそうな列車です。
 それはともかく懐かしい表示です。
保存・展示車両 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その180

 6月22日、本日は仕事帰りに蘇我駅に立ち寄っています。

蘇我駅の5481列車のEF65 1081&KD60 4
 撮影したのは5481列車。
 牽引機をKD60 4からEF65 1081に交換している場面です。
 後続は、タキ43459青+タキ43207+タキ43157+タキ43412青+タキ43546+タキ43354青でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 21:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その37

天竜二俣駅の駅舎ホーム側
 天竜二俣駅の駅舎とホームの間を見ると奇妙な線路が引かれています。
 先の方で小さな車両?らしきモノが動いていました。

天竜二俣駅の遊具的車両
 小さな車両らしきモノは、軌道巡回用の自転車を改造した遊具的な車両です。
 仮設住宅氏は乗りたかったようですが、営業時間が直前に終わって乗れませんでした。
 どこかの廃線で長い距離を走ったらきっと楽しいのでしょうけど。
天竜浜名湖鉄道 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その179

 6月21日、本日は秋葉原にカメラを買いに行きました。
 今まで使用していたEOS10Dがエラーを頻発するようになったため、代わりのカメラが必要になったのでした。
 仙台に行った時には、貨物列車は運良くぐずりませんでしたが、旅客列車は取り損ねたのが結構あったのです。
 今度のカメラはEOS50D、かなり安く購入できました。

 で、帰りに蘇我駅で試しに撮影しています。

蘇我駅の4098列車のEF65 1082
 最初は、4098列車です。
 EF65 1082+コキ104-1460+コキ104-1342+コキ106-592+コキ104-1012+コキ104-1681+コキ104-2530+コキ104-786+コキ104-2193+コキ104-1062+コキ51290+コキ50766+コキ52762の編成でした。

蘇我駅の1092列車のEF65 1070
 1092列車は、KD55 201→EF65 1070 +コキ53142+コキ51186+コキ50823+コキ106-226+コキ104-714+コキ104-648+コキ106-547+コキ104-1880+コキ104-1064です。

 撮影している時は快調に感じていましたが、出来上がった画像は?になってしまいました。
 まだ設定などをいじっていないので色々試してみないと行けないみたいです。
 今回は、パソコンのソフトも一部入れ替えたのですが、使い勝手が悪くしばらく手こずりそうです。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 22:32 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その36

天竜二俣駅駅舎
 天竜二俣駅の駅舎です。
 食堂、売店も併設されており、遅い昼食(15時半頃)でも食べようと思ったのですが、営業時間外でした。
 撮影旅行だとひたすら撮影しまくって良くこんな事態に陥ります。

天竜二俣駅の腕木信号機
 駅舎の近くには腕木信号機が建てられています。
 道路を挟んではC58も置かれていました。

天竜二俣駅駅舎 2
 違う角度からの駅舎です。
 駅前には丸ポストもありました。
天竜浜名湖鉄道 | 投稿者 kd55-101 02:10 | コメント(0)| トラックバック(0)

陸前山王駅の貨物列車

 6月16日は、仙台での会議に出席するため始発電車で姉ヶ崎駅を発っています。
 折角仙台に行くのですから、会議の前に東北本線の貨物列車を撮影しようと思って、10時前には陸前山王駅に来ていました。
 今回のブログは、その日の陸前山王駅での貨物見たままです。
 (列車番号は少し怪しいです)

陸前山王駅の97列車のED75 1020
 最初にやってきたのは下りの97列車、ED75 1020が牽引機です。
 とにかくこの日はやって来る列車を何でも撮っていました。

陸前山王駅の3054列車のEH500-13
 上りの3054列車はEH500-13、前面がかなり汚れています。

陸前山王駅の2079列車のED75 1006
 2079列車はED75 1006が牽引機です。

陸前山王駅の93列車のED75 1008
 93列車はED75 1008が牽引機です。
 下りは3本続けてED75が牽引機なのでした。

陸前山王駅の4050列車のED75 1020
 最初に撮影したED75 1020が、4050列車を牽引して再び現れました。

陸前山王駅の4053列車のEH500-24
 4053列車はEH500-24が牽引機。
 この列車はトヨタロングパスエクスブレスなのかな。
 見事に揃った編成美を見せていました。

陸前山王駅の単473列車のEH500-32
 単473列車はEH500-32でした。
 仙台臨海鉄道からのタキを、陸前山王駅から牽引するためにやって来ています。

陸前山王駅の666列車のSD55 101
 仙台臨海鉄道の666列車がやって来ました。
 牽引機はSD55 101です。

陸前山王駅の3083列車のEH500-44
 3083列車はEH500-44が牽引機です。

陸前山王駅の3060列車のEH500-51
 仙台臨海鉄道のSD55 101の横を3060列車が通過します。
 牽引機はEH500-51です。

陸前山王駅の単667列車のSD55 101
 SD55 101は単667列車として引き上げていきました。
 結構爆煙上げています。

陸前山王駅の1090列車
 666列車で来たタキは1090列車となります。
 先頭にEH500-32が連結されて出発待ちの最中です。

陸前山王駅の668列車のSD55 103
 仙台臨海鉄道から668列車が到着しました。
 牽引機はSD55 103、コキ1両だけで到着しています。

陸前山王駅の1653列車のEH500-58
 1653列車がEH500-58の牽引で側線に到着しました。
 この駅の側線は全て使用しているのかは分かりませんが、11本あります。

陸前山王駅の貨車入れ替え
 1653列車の牽引機EH500-58自らが先頭の3両を持って転線、別の側線に置いて再び列車の先頭に戻るところです。
 この後、SD55 103がその3両の前に立ちます。
 写真後方に3050列車がやって来ているのも写っています。

陸前山王駅の3050列車のEH500-36
 3050列車はEH500-36が牽引して中線に入りました。

陸前山王駅の669列車のSD55 103
 SD55 103が669列車となって待機中です。

陸前山王駅の92列車のED75 1027
 3050列車が中線で待避しているところに、後続の92列車がED75 1027の牽引でやって来ました。

陸前山王駅の貨物列車の様子
 92列車はそのまま通過していきます。
 左から669列車、1653列車、92列車、3050列車です。

陸前山王駅の3085列車のEH500-27
 さらに下りの3085列車もEH500-27が牽引して通過していきます。
 13時台の陸前山王駅は、貨物列車が充実していました。

岩切駅の3052列車のEH500-38
 最後だけ岩切駅での撮影となった3052列車です。
 EH500-38が牽引機でした。

 ED75もそれなりに活躍していることが確認できました。
 次はいつになるか分かりませんが、また来たいと思います。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 02:35 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その35

 仙台の会議から戻って参りました。
 本日も昼間に時間があったので、仙台の宮城野地区をプラプラと観察しています。
 他の人達は、東北楽天イーグルスの本拠地の球場を見ていたのですが、私はすぐお隣の宮城野貨物駅を眺めていました。
 なかなか活気があって見ていて面白かったです。
 カメラが無かったので携帯で撮影はしましたが、古い携帯なので、画像が小さくて駄目ですね。
 後ほど初日に撮影した分をアップするとして、とりあえず東海撮影行の続きです。

 金指から天竜浜名湖鉄道&遠州鉄道の西鹿島駅にやって来たのですが、残念ながら雨が降り始めました。
 それも半端ではなくバケツをひっくり返した様な土砂降りとなりました。
 そんな時に怪しいレールを発見したので、観察に向かいます。

西鹿島駅付近の謎のレール
 雨が止むのをしばらく待っていたのですが、雨の勢いは衰えません。
 車の中から数カット撮影して他の場所に移動することにしました。

天竜二俣駅の車両基地
 次にやってきたのは天竜二俣駅です。
 嘘のように雨が上がって日が差しています。
 この駅には天竜浜名湖鉄道の車両基地があり、その一角には、二俣線SL時代の給水塔も残っています。

天竜二俣駅のTH2107
 車両基地から振り返ると駅構内です。
 停まっているTH2107を撮影しようとしたらまた雨が降ってきました。
 しばらくはにわか雨が降ったりやんだりの状態が続いています。
 この駅で天竜浜名湖鉄道の列車を撮影するつもりだったのですが、列車はやって来ません。
 今回の雨はかなりの集中豪雨となったようで、上下の列車とも運転を見合わせてしまい、撮影出来なかったのです。
 代わりに駅の周辺を撮影しています。
天竜浜名湖鉄道 | 投稿者 kd55-101 22:21 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その34

 本日から19日まで仙台に会議行ってきます。
 カメラは持って行きますが、うまく何かを撮影できるでしょうか?

 それでは東海撮影行続きです。

金指~岡地間の交差部 1
 天竜浜名湖鉄道金指駅の近くまでやって来ました。
 当時の国鉄二俣線と遠州鉄道奥山線の金指~岡地間はほぼ並行していました。
 金指駅を出ると奥山線が二俣線を乗り越して反対側に出ていたのですが、その交差部分が遺構として残っています。
 手前が金指側、奥が岡地側となっています。

金指~岡地間の交差部 2
 残念ながら撮影中には天竜浜名湖鉄道の列車は現れませんでした。
 折角だから来てくれれば良かったのですが、そううまくいくはずはありません。

金指~岡地間の交差部 3
 今度は反対側から見たところです。
 奥が金指駅になります。

 奥山線は遠州浜松まで続いていましたが、今回の探索はここまでで次の目的地に移動しました。
遠州鉄道 | 投稿者 kd55-101 03:56 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日のいすみ鉄道 紫陽花篇

 小湊鐵道の撮影に引き続き、いすみ鉄道の西畑駅にやって来ました。

西畑駅の紫陽花といすみ207
 広角レンズにて停車中のいすみ207と紫陽花を撮影しています。

あやめといすみ205
 東総元駅には紫陽花が無く、代わりに近くで咲いていたアヤメを入れて到着する列車を撮影しました。
 やってきたのはいすみ205です。

小谷松駅の紫陽花といすみ205
 紫陽花撮影のお約束の小谷松駅です。
 今年も見事に咲いています。

小谷松駅に到着するいすみ207と紫陽花
 下り列車が小谷松駅に到着します。
 小谷松駅の下り方にある踏切側の紫陽花は、赤色になっています。
いすみ鉄道 | 投稿者 kd55-101 17:32 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の小湊鐵道 紫陽花篇

 6月15日は休みなので小湊鐵道&いすみ鉄道の撮影に向かいました。
 目的はこの時期に咲く紫陽花です。
 シーズン中に1回は撮影しておかないといけませんので。

高滝駅の紫陽花と下り列車
 高滝駅の紫陽花と下り列車です。
 撮影位置は失敗だったようで…。

高滝駅を発車した列車と紫陽花
 列車は高滝駅を発車して飯給駅へ向かって走っていきました。

紫陽花の咲く月崎駅に到着する上り列車
 今度は折り返しの上り列車を月崎駅で撮影しています。
 今は使用されていないホームの上には多くの紫陽花が咲いていました。

 月崎駅の撮影後は、いすみ鉄道の撮影のために再び移動しています。
小湊鐵道 | 投稿者 kd55-101 16:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その33

 奥山~中村間の撮影の後は、金指方面に車を走らせます。
 時間の都合で廃線跡をショートカットするつもりでした。

磐城セメント専用線のガーター橋 1
 奥山線沿いのルートから外れたと思っていたのに、またガーター橋らしき物が視界に入ったので近くに寄ってみました。
 近づくとどう見ても鉄道のガーター橋です。

磐城セメント専用線のガーター橋 2
 このガーター橋はどう見ても軽便規格の奥山線には立派すぎます。

磐城セメント専用線のガーター橋 3
 橋の手前のアプローチ部分は削られていました。

 この橋は廃止となった磐城(住友)セメント浜松工場専用線の物でした。
 金指駅から分かれてセメント工場までの1.3Kmの線で、途中にはトンネルも残っているようです。
廃線・遺構・未成線 | 投稿者 kd55-101 05:43 | コメント(0)| トラックバック(0)

昨日の蘇我駅 その178

 6月13日、前日に引き続き、出勤途中で見た4096列車です。

蘇我駅の4096列車のKD55 201&EF210-121
 4096列車の牽引機交換風景です。
 KD55 201が離れて、EF210-121が連結されようとしています。
 この日のコンテナ車は、コキ103-135+102-135+102-136+103-136+106-631+106-768+107-110+106-272+101-79+100-79+100-80+101-80+106-545+106-280+106-1054+106-1012 でした。

 以下この日のコンテナの様子です。

蘇我駅のコキ102-136
 コキ102-136。

蘇我駅のコキ103-136
 コキ103-136。
 イルカコンテナ載ってました。

蘇我駅のコキ107-110
 コキ107-110。

蘇我駅のコキ106-272
 コキ106-272。

蘇我駅のコキ101-80
 コキ101-80。
 ここにもイルカコンテナ載ってます。

蘇我駅のコキ106-1054
 コキ106-1054。

蘇我駅のコキ106-1012
 コキ106-1012。
 写真のないコキ車はコンテナの積載は無しでした。

==コメント==
 今晩は、遅い時間です。
 コキ107の110!おしい・・・
 おしすぎる・・・(笑)
 かなり興奮しました。
 失礼しました・・・
 投稿者 千葉ンプ 2009/06/16 01:03

==コメント==
 千葉ンプ様こんばんは。

 仙台でも車番は見ていましたが、捜索願いの出されているコキ107-107は見つかりませんでした。
 さてどこに行ったのでしょうか?
 投稿者 KD55-101 2009/06/19 22:25

JR貨物 | 投稿者 kd55-101 14:57 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その32

再び神宮寺川を渡る橋梁
 奥山~中村間にはもう一ヶ所橋梁が残っており、こちらは車は通れず歩行者用として使われています。
 奥が奥山方です。

再び神宮寺川を渡る橋梁 2
 こちらは反対側からなので、奥が遠鉄浜松方です。

再び神宮寺川を渡る橋梁 3
 今度は横から見ています。
 この川は最初の橋と一緒の神宮寺川なのですが、こちらはちゃんと川がありました。

奥山~中村間の築堤
 橋の前後の廃線跡は道路になっていました。
 こちらは橋の遠鉄浜松方の築堤です。

奥山線の案内板
 奥山線の案内板がありました。
 橋より奥山側に少し戻った場所に立っています。
遠州鉄道 | 投稿者 kd55-101 00:10 | コメント(0)| トラックバック(0)

昨日の蘇我駅 その177

 6月12日、出勤途中で見た4096列車です。

蘇我駅の4096列車のKD60 1&EF210-155
 4096列車の牽引機が代わり、KD60 1が千葉貨物側に移動する直前の様子です。
 EF210-155が蘇我からの牽引機となり、コキ103-202+102-522+102-521+103-201+106-723+106-221+106-587+106-806+106-367+106-1149+106-785+106-641+106-1153+106-479+106-219+106-992 と続いています。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 08:08 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その31

奥山~中村間に残るガーター
 奥山駅の少し手前で線路は川を渡っており、橋脚・橋台・ガーターが姿をとどめていました。
 残念ながら前後の線路の跡は確認できませんでした。
 右が奥山方になります。

ガーターのアップ
 ガーターのアップです。
 何故か中間部分だけが残っていました。
 1枚目の写真の対岸からの撮影となります。

奥山~中村間に残るガーター 2
 方向は奥が奥山方になります。
遠州鉄道 | 投稿者 kd55-101 00:42 | コメント(0)| トラックバック(0)

1996年の飯山線撮影 その15

 本日はこれから出勤なのて、出勤途中で蘇我駅を見て行きます。
 その分の写真は明日アップの予定です。
 今日は代わりに古いネタを上げておきます。

上今井駅に134Dが到着
 上今井駅に長野行きの134Dが到着します。
 この辺りの区間は、山と千曲川の間を走っているため、山が近くに見える場所でした。

上今井駅に到着した134D
 134Dはキハ58 425+キハ28 2363の2連です。

上今井駅停車中の134D
  停車中の様子を見ていると、大きな駅ではないのすがそれなりに利用者があり列車に乗り込んでいきました。

 新・姉崎機関区の飯山線のページはこの文字をクリックで飛びます。
飯山線 | 投稿者 kd55-101 16:50 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その30

 奥山線の終着駅であった奥山駅跡までやって来ました。

奥山駅跡地
 奥山駅の跡地は、遠鉄バスの駐車場に姿を変えています。
 写真では奥が浜松方になります。

奥山駅跡の遠鉄バス駐車場
 バスの駐車場になって鉄道時代の面影はありません。

奥山半僧坊入口
 奥山駅の近くには名刹である奥山半僧坊があります。
 駅跡の近くに奥山半僧坊へ向かう道の入口がありました。
 ここへの参拝客輸送も奥山線の目的の一つだったのです。
遠州鉄道 | 投稿者 kd55-101 08:51 | コメント(0)| トラックバック(0)

1996年の飯山線撮影 その14

 本日はさいたま新都心でおこなわれた会議に行ってました。
 あわよくば東北本線の貨物列車を撮影しようと思ってカメラも持っていたのですが、撮影するまでには至りません、何本かの列車が走り去るのを見ただけです。
 そんなわけで今日もまた過去のネタでもやっておきましょう。

 1996年の飯山線撮影 その14

 替佐駅から長野方面に歩いたのですが、なかなか良い撮影ポイントは見つかりません。
 そのうち踏切が鳴り出しました。

替佐~上今井間の135D
 咄嗟に道路橋の下の斜面に駆け上がり撮影したのがこの写真です。
 ちなみに奥が長野方面となっています。

替佐~上今井間の135D 2
 広角を使えば後方の山が何とか入るのかなと思っての撮影でしたが、今一つでした。
 ちなみに上今井~替佐間の写真です。

上今井駅駅舎
 この駅は上今井駅です。
 ここまで一駅歩いてきています。

 新・姉崎機関区の飯山線のページはこの文字をクリックで飛びます。
飯山線 | 投稿者 kd55-101 23:41 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その29

神宮寺川橋梁手前
 遠州鉄道奥山線は遠鉄浜松~奥山間の鉄道でした。
 駅舎が残っている四村駅から浜松方に向かうと道路が突然狭くなる場所があります。
 狭くなっている場所は橋になっています。

元・神宮寺川橋梁の道路橋
 狭くなっている場所は、四村~伊井谷間にあった神宮寺川橋梁を改修した橋です。
 乗用車が走れる程度の幅はあります。

神宮寺川橋梁の橋脚とガーター
 橋の下に回ると鉄道時代の橋脚とガーターがよく分かります。
 ガーターには東京石川島造船所 大正十二年の銘板が取り付けられていました。

神宮寺川橋梁を横から
 今度は横から見ています。
 神宮寺川はどこかへ行ってしまったようで水が流れていませんでした。
遠州鉄道 | 投稿者 kd55-101 06:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その176

 6月10日夕方の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の4096列車のEF210-136
 4096列車は、EF210-136+コキ101-79+100-79+100-80+101-80+106-598+106-1016+106-1064+106-1049+103-135+102-135+102-136+103-136+106-406+106-1132+106-159+106-1142 でした。

 車番チェック中の18時5分頃、5番線にニューなのはな使用の修学旅行臨が到着しています。
 前日も都賀駅で見かけています。
 修学旅行のシーズンなのですね。
 今日の列車は、18時10分の君津行きの後を追って、姉ヶ崎駅を18時33分に通過していきました。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 20:15 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その28

 三ヶ日駅から北東に向かって車を走らせました。

遠州鉄道奥山線 元・四村駅駅舎
 途中で現れたこの建物は、1964年に廃止となった遠州鉄道奥山線の四村駅の駅舎だった建物です。

遠州鉄道奥山線 元・四村駅駅舎 2
 民家となって生き延びていたと聞いており、確かに残っていましたが、この時点では人が居住している感じではなかったです。

遠州鉄道奥山線 元・四村駅駅舎 3
 以前はホームへひさしが延びていたのですが、無くなっていました。
 コンクリートの柱の土台だけが残っています。
遠州鉄道 | 投稿者 kd55-101 05:38 | コメント(0)| トラックバック(0)

1996年の飯山線撮影 その13

 本日6月8日朝に蘇我駅で見た5178列車は、EF65 1081単機でした。
 で、いつものように撮影するはずだったのですが、バッテリー終了~。
 そんなわけで写真は無しです。
 代わりに今日も昔のネタです。

替佐駅の132D
 飯山駅から乗車した132Dを替佐駅で下車しました。
 この駅では133Dと交換があります。

替佐駅駅舎
 替佐駅駅舎です。
 替佐駅からは線路に沿って歩きながら列車の撮影をするつもりなのでした。

交換列車が遅れている132D
 交換列車である133Dの到着を撮影するつもりでしたが、遅れているようで到着しません。
 132Dの運転士さんと車掌さんはノンビリ談笑しています。

替佐駅の132Dと133Dの交換
 133Dがいつまでもやってた来ず、しびれを切らして先に進んだところでやって来ました。
 不意を突かれたので到着するところは撮影できませんでした。
 左が133D、右が132Dです。

 新・姉崎機関区の飯山線のページはこの文字をクリックで飛びます。
飯山線 | 投稿者 kd55-101 22:12 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その27

三ヶ日駅駅舎
 三ヶ日駅の駅舎です。
 国鉄二俣線として1936年に建てられた駅舎が現役です。
 駅前広場より高い位置に駅舎があるので、階段を上がる形になります。

三ヶ日駅駅舎斜めから
 斜めから見るとこんな感じです。
 駅舎への階段の様子が分かると思います。

三ヶ日駅切符自動販売機周囲
 切符自動販売機の周囲です。
天竜浜名湖鉄道 | 投稿者 kd55-101 05:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

1996年の飯山線撮影 その12

 本日は家から出ていないので古いネタでもどうぞ。

1996年2月22日、スキー旅行3日目の天気は前日とはまるで違い見事に晴れました。
 でもスキーには行かずにカメラを持って出掛けます。
 せっかくのスキー日和ではありましたが、撮影日和でもあったので…。

戸狩野沢温泉駅へ向かう131D
 バスで駅まで出て雪原をやって来る列車を撮影します。
 やって来た131Dは、キハ28 2364+キハ58 1009+キハ52 120の3連でした。
 この先まで行けば雪原を行く列車を撮れるのですが、移動時間の関係から駅の近くでの撮影だったので、残念ながら雪原には見えません。

戸狩野沢温泉駅に停車中の132D
 駅まで戻ると先ほど撮影した編成がホームに停車中です。
 折り返して132Dとなるこの列車に乗車して長野方面に向かうことにしました。

戸狩野沢温泉駅のキハ52 120
 同じ列車のキハ52 120です。
 今度はこちらを先頭にして走ります。

==コメント==
今日は。
雪国のキハが素晴らしい・・・
我輩も、もっと撮影しとけばと・・・
いい写真有り難うございました。
旅を続けてますね・・・
いいですね・・・
投稿者 千葉ンプ 2009/06/09 12:18

==コメント==
そう雪国のキハは素晴らしかったのです。
スキーなんかどうでも良くなって、スキーに行かなくなってしまいました。
年2~4回は行ってたんですけどね。
投稿者 KD55-101 2009/06/09 22:33


 新・姉崎機関区の飯山線のページはこの文字をクリックで飛びます。
飯山線 | 投稿者 kd55-101 18:55 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その26

 ただ今撮影旅行から帰ってきました。
 ETC1000円渋滞のせいで、かなりの距離の一般道を走って迂回してきました。
 高速道路を安くするより、鉄道運賃安くしてくれれば良いのに。
 そっちの方がエコじゃないのかな?

 それではいつものネタ続きです。

三ヶ日駅の様子
 天竜浜名湖鉄道の三ヶ日駅にやって来ました。
 列車が来る前のノンビリした時間が流れています。

三ヶ日駅に下り列車が到着
 下り列車がやって来ました。
 新鋭のTH3000型、TH3501です。

三ヶ日駅へ上り列車到着
 上り列車もやってきました。
 TH2100型のTH2108です。

三ヶ日駅の列車交換
 三ヶ日駅での列車交換です。
 変な位置に標識があって上下列車がうまく写せませんでした。

三ヶ日駅からTH3501発車
 下り列車が発車していきました。
天竜浜名湖鉄道 | 投稿者 kd55-101 01:42 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その25

 本日はこのブログをアップしたら撮影旅行に出掛けます。
 目的地は中央西線その他諸々です。
 それでは行ってきます。

赤岩口工場のモ3102
 工場に留置されている車両のモ3102です。
 今は無き名古屋市電の1400形として、1936年から1942年まで製造されたので、最低でも67年は使用しています。
 豊橋鉄道にやって来たのは1971年なので、そこからでも38年経っています。
 9両が移籍してきましたが、モ3102以外は廃車されました。
 モ3102はイベント用として残されているので、広告が無いのです。

赤岩口工場のモ3503
 モ3503です。

赤岩口工場のモ3203
 モ3203です。

赤岩口工場のモ3504
 モ3504です。

赤岩口工場のモ786
 モ786です。

 残念ながら全在籍車両は撮影できませんでした。
 これにて豊橋鉄道篇終了ですが、まだまだ撮影行は続きます。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 00:12 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その175 キヤE193系篇

 6月4日出勤時に見た、昼の蘇我駅の様子です。

蘇我駅のキヤE193系
 5683列車の車番チェックをしていると、1番線にキヤE193系が入線してきました。
 短時間の停車でエンジンを吹かして出発して行ったので、後ろからの姿を撮影しただけです。
 キヤE193系が入線して少し慌てたようで、車番チェックしたタキの1両は番号不明になってしまいました。
 メモを見たら5桁のはずが4桁しか書いてなかったのでした。
JR東日本 | 投稿者 kd55-101 23:15 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その174 貨物篇

 6月4日出勤時に見た、昼の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の5683列車のEF210-151
 5683列車は、KD60 2→EF210-151 +タキ43548+43606+43335+1000-391青44013青+43625+43612+43007青43???青43150青43402青43170青43467青43413青43464青 でした。

 5683列車の車番チェックをしていると、1番線にキヤE193系が入線してきました。
 キヤE193系が入線して少し慌てたようで、車番チェックしたタキの1両は番号不明になってしまいました。
 メモを見たら5桁のはずが4桁しか書いてなかったのです。
 この後到着するはずの1357列車は、定時を過ぎても現れなかったため出勤しました。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 23:09 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その24

赤岩口工場構内
 引き込まれた線路の先は、赤岩口工場の構内です。
 左側の建物が工場の建物のようです。

赤岩口工場構内 2
 右側には留置線が広がっており、数両の車両が休んでいました。
 カラフルな車両達には興味を引かれます。

赤岩口工場の建物内
 工場の建物内では何か作業をやっていますが、ちょっと遠くてよく分かりませんでした。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 09:05 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その173

 6月3日の出退勤時も蘇我駅で貨物列車をチェックしています。

蘇我駅の5178列車のEF65 1068
 久しぶりに撮影した5178列車は、EF65 1068+タキ43032青1000-12青43014青+43583+1000-403青43330青1000-673青44017青44124青44004青43002青1000-393青43394青1000-640緑 でした。

蘇我駅の4096列車のKD55 102
 4096レ列車は、KD55 102→EF210-155 +コキ106-405+106-1083+106-367+106-1149+106-821+107-121+106-1154+106-724+101-47+100-47+100-48+101-48+106-318+106-751+107-126+106-1125 でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 20:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その23

終点の赤岩口駅
 終点の赤岩口駅までやって来ました。
 1面1線の単純な配線です。
 左側が駅前方面になります。

赤岩口駅の様子とモ801
 駅からさらに進むと(写真左側)線路は途切れていますが、そこからスイッチバックする形で線路が分岐しています。

反対側から見た赤岩口駅
 道路の反対側から赤岩口駅を見ると、終端部でスイッチバックして分岐した線路が道路を外れて敷地に進んでいくのが見えます。
 その先は豊橋鉄道の赤岩口工場に続いているのです。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 05:22 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の京葉臨海鉄道

 6月2日は京葉臨海鉄道の撮影をしました。
 午後から夕方に掛けて撮影するつもりでしたが、検測車が入っている様なので昼から撮影しています。

 まずは甲子駅の日本曹達の専用線や、昔使っていた専用線跡の様子を記録していました。
 日本曹達の専用線はいつ消えてもおかしくないのです。

甲子駅の304列車のKD60 2
 304列車は、極東石油から出荷されたタキを連ねて甲子駅にやってきました。
 極東石油の専用線から出てくるところを撮影するのを忘れてます。
 編成は、KD60 2+タキ1000-390青1000-405青+43519+43539+43542+43623+43631+43555+43554+1000-671青1000-386青+43575+43528+43494青+43603+43302青 です。

玉前~甲子間の505列車のKD60 1
 505列車は玉前~甲子間の甲子川橋梁を渡る場面を撮影しています。
 編成は、KD60 1+コキ104-2476+104-2449+104-859+104-267+104-1039+104-2384 です。

 この後は本来の目的である買い物に行ってます。
 買いものが終わった後は、浜五井駅の側線に留置されているタキ16両全てを撮影、全てタキ43000形でした。

玉前~甲子間の507列車のKD60 4
 次の507列車は、玉前~甲子間に戻り、甲子右岸踏切から撮影しています。
 残念ながら編成は短く、KD60 4+コキ106-526 でした。
 この撮影後に撤収したので、検測車は見ていません。
京葉臨海鉄道 | 投稿者 kd55-101 16:17 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その22

東田坂上~前畑間のモ801
 東田坂上~前畑間の坂をモ801が下ってきます。
 この坂の部分は、今ではあまり見かけることの少なくなった石畳の軌道敷になっています。

前畑~東田坂上間の石畳の軌道敷
 石畳の軌道敷のアップです。

東八町~前畑間の軌道敷
 反対方向の前畑~東八町の軌道敷は、アスファルトになっていました。
 遠くに見える、東八町駅手前の交差点部分では石畳が見えていたので、石畳の上にアスファルトを被せている感じです。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 07:47 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その172

 6月1日、今日も明け番で蘇我駅に立ち寄っています。
 眠さに負けて1本だけ見て引き上げました。

蘇我駅の1091列車のEF65 1079
 1091列車は、EF65 1079+コキ52146+53336+50491+51166+52814+52838 でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 14:12 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その21

前畑駅を発車したモ781
 前畑駅をモ781が発車していきます。
 運動公園前駅からこの駅まで乗車しました。

前畑駅の赤岩口方面様子
 前畑駅から赤岩口方向を見ています。
 こっち側は急な坂道になっており、反対ホームも坂の途中に設置されているのです。

東八町駅~前畑駅間の様子
 駅前駅方向に歩くと歩道橋があり、そこから撮影をおこないました。
 遠くに見える白い車両はモ3201で、東八町駅に停車中です。

東八町駅~前畑駅間を走るモ783
 東八町駅~前畑駅間を走るモ783です。
 歩道橋の上からだと車に被られることなく撮影が出来ます。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 03:11 | コメント(0)| トラックバック(0)
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