姉崎機関区 旧・姉崎機関区移転しました。http://kd55-101.shumilog.com/です。

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大井川鐵道撮影行2009春 その17

両国車両区のスハフ1形改造車
 機関車側面を撮るのを邪魔してくれているこの客車は、スハフ1形客車をオープン客車に改造した車両だったと思います。
 屋根を金網張りにして、窓の間の桟を1個置きに取って、広窓風にしたりの改造をしています。
 この車両と隣の同型車は廃車となっていますが、スハフ4とスハフ6はイベント用等で活躍しており、この後のブログで登場してきます。

両国車両区のスハフ502
 こちらはスハフ502です。
 貨車のCトキ200形を自社で改造して客車にした車両となっています。

大井川越しに見た両国車両区
 大井川越しに見た両国車両区です。
 この車両基地は色々な魅力を持っているので、またじっくり訪問してみたいと思っています。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 07:45 | コメント(0)| トラックバック(0)

大井川鐵道撮影行2009春 その16

橋から見た車庫の横の様子
 やっと車庫の横が見える位置へやって来ました。
 ここに写っている機関車を見つけてから、撮影するまでに1時間も掛かったのでした。
 井川線侮りがたしです。

両国車両区のDD107
 この機関車は、DD100形のDD107です。
 1986年に廃車となっているので、廃車後23年が経過していることになりますが、保存の形となっているようなので、それなりの状態を維持しているのです。

DD107と客車
 DD107を横から撮影したかったのですが、隣に廃車となった客車が留置されているため、側面を見ることが出来ませんでした。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 06:58 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その154

 4月28日夜は、仕事帰りの蘇我駅で2本の貨物列車を撮影しました。

 55列車は、KD60 4が牽引して到着しています。
 KD60 4が貨車から離れ、隣の線に移動するとエンジンを停止させました。
 以前はエンジンを切ることが無く、排気管のフタがカンカンと音を立てて賑やかだったのですが、いつの間にか止めるようになっていたのですね。

蘇我駅の55列車のEF210-103
 その後、EF210-103がやって来て編成の先頭に立っています。
 貨車の編成は、コキ104-529+104-1988+104-2460+104-2789+104-2330+104-2053+104-204+106-430 でした。

KD55 201とKD60 4の並び
 55列車が発車して6分後に5972列車が到着するので、KDの並びを見ることが出来ます。
 いつも停車位置が微妙に違うので、並びを撮るのは意外と難しいのです。
 並んだKD55 201とKD60 4は、この後重連を組んで千葉貨物駅に引き上げます。

蘇我駅の5972列車のEF210-117
 蘇我からの5972列車の先頭には、EF210-117が立ちました。
 こちらの貨物の編成は、コキ104-2209+104-901+104-2781+トラ146634+150308で、トラが2両付いていました。

蘇我駅の5972列車のトラ150308
 最後は最後尾のトラ150308です。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 22:47 | コメント(0)| トラックバック(0)

大井川鐵道撮影行2009春 その15

 駅舎横の階段を降りて真っ直ぐ進むと、吊り橋から見えた車庫の裏側に出ます。

車庫の裏の倉庫
="0" alt="車庫の裏の倉庫" />
 そこには木造の倉庫と思われる建物があります。
 その前を車庫から続く線路が伸びてきていますが、カーブしているためよく見えません。
 車で渡った橋への道路がすぐ後を通っているのですが、橋へのアプローチで高い位置にあるため、一旦来た道を戻ってから道路に出ました。

車庫の裏側の様子
 道路から見た車庫の裏側の様子です。
 複数の線路がカーブしながら合流しています。
 決して広くはない敷地を有効に使用している配線だと思います。
 模型にすると楽しいでしょう。

 線路は奥に向かうと吊り橋の下の本線につながっており、手前側はとぎれています。
 昔はこのとぎれた先にも線路がつながっており、千頭駅まで続いていたのでした。

改造されたCト
 先ほどはトキ改造のチキ代用車がいましたが、こちらにはトの改造車がいました。
 こちらも側面を全て撤去して改造されていますか、形式はCトのままです。
 検査標記を見る限りまだ現役の車両のようでした。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

大井川鐵道撮影行2009春 その14

 貨車の観察を終え、先ほど見た資材の積み込み線を覗いてから、川根両国駅の駅舎側に到着しました。
 結果として、線路の反対側に渡るのに30分も掛かりましたが、色々と楽しい物が見られたし、一応ロケハンもしていたので、仕方がないか。

川根両国駅構内 千頭側から井川方を見る
 川根両国駅構内を千頭側から井川方向を向いて撮影しています。
 桜も咲いて何か良い感じです。
 構内も車両基地があるため側線もあり、広々しています。

川根両国駅構内 駅舎前から千頭方を見る
 こちらは駅舎の前から千頭方を向いて撮影しています。
 この先右にカーブしたところに資材積み込み線が左側にあり、更に先に貨車群が停まっている場所があるのです。

川根両国駅駅舎道路側
 川根両国駅の駅舎は、道路側からだと一段高い位置にあるので見上げる形となります。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 10:35 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日のEF64返却回送

 4月26日、千葉機関区に職員研修のために来ていたEF64の2両が返却回送されましたので、その様子を撮影していました。
 本日は連続の夜間帯の仕事の最終日、6時に勤務が終わるとそのまま蘇我駅に向かいます。
 返却回送は昼間だろうとの情報はありましたので、一旦家に帰って仮眠を取る選択肢もありましたが、起きられない可能性があったので、千葉機関区脇で寝て待つことにしました。

蘇我駅の4099列車のKD60 3
 千葉機関区に向かう前に、4099列車が出発するところを撮影です。
 KD60 3がコキ20両を従えて発車待ちをしています。
 車番もチェックしましたが、今日は省略です。

蘇我駅の5178列車のEF65 1070
 続いて来る5178列車ですが、冬と違って日曜日は貨車が無いので早着しました。
 定時より早く来たので、車から降りたらもう発車するところだったので慌てて撮影しています。
 ふと見たら蘇我機関区様も撮影していました。
 今日の回送が楽しみで早起きになってしまったようです。

 千葉機関区脇に移動して7時頃の構内の撮影&チェックをおこないます。
 蘇我機関区様は一旦家に戻り、私は車で仮眠タイムです。

 9時直前に車から出ると蘇我機関区様がコーヒーと食料を持って戻ってきました。
 朝ご飯を食べていないのを察しての差し入れありがとうございました。
 天気は良いのですが、風が出てきています。
 天気予報では今日は強風が吹き荒れるので、風に弱い京葉線が多少心配です。

千葉機関区のEF64とニューなのはな
 何やらニューなのはなを使用した列車が通るので、EF64と一緒に撮影すると言うので、私もまねして撮影です。
 このニューなのはなを使用した「お座敷内房号」ですが、この後強風のため佐貫町で抑止が掛かり、そのまま佐貫町~館山間が運休となってしまったようです。
 内房快速様が狙っていたそうですが、撮影できなかったとのことで残念でした。

パンタが上昇したEF210-112
 9時25分頃、5-1に停まっていたEF210-112のパンタが上昇しました。
 いよいよ構内で動きがあるようです。

EF64に向かうEF210-112 1
 EF64に向かってEF210-112が動き出しました。

EF64に向かうEF210-112 2
 じりじりと近づいていきます。

三重連完成
 連結完了。
 木が邪魔でで見えづらいですが、三重連が完成しました。

全体に移動した三重連
 手歯止めを外したり、空気管を接続したりと諸準備を終え、9時38分に全体的に前進し三両とも見えるようになりました。

EF210-112とEF64 1012の連結面
 EF210-112とEF64 1012の連結面です。
 EF64のジャンパ線にEF64 1011と書いてあるのを蘇我機関区様が見つけています。
 良く観察していますね。

EF64 1012の区名札と回送票
 EF64 1012の区名札と回送票です。
 これも蘇我機関区様に教わって分かったのですが、回送票の千葉機関区と書かれている部分の千葉の下に、うっすらと新小岩の文字が見えています。

最後尾のEF64 1034
 最後尾になるEF64 1034には円盤が取り付けられています。

千葉機関区に停車中の三重連
 線路の反対側から千葉機関区に停車中の三重連の様子をパチリ。

1357列車で到着したEF65 1064
 1357列車を蘇我まで牽引してきた、EF65 1064が千葉機関区にやって来ました。
 京葉線が風の影響で遅延していたため、12分程度遅れての到着でした。
 この機関車は、千葉機関区までEF64 1012を牽引してきた釜です。
 帰りも牽引してくれれば尚良かったのですが。

千葉貨物駅へ向かう1091列車
 千葉機関区脇で多くの人達で談笑していたのですが、いよいよ出発の時間が近づいたので、みんな思い思いの場所へ移動しました。
 そこへ千葉貨物駅へ向かう1091列車がやって来ます。
 今回は主役ではないのでただ撮影しただけです。
 この後をEF65 1084も千葉機関区へ向かっています。

千葉機関区を出る三重連
 12時57分、いよいよ三重連が千葉機関区を発車しました。
 蘇我機関区様、千葉ンプ様が撮影しているのが見えています。

蘇我駅に向かう三重連
 蘇我駅手前で一旦停止してから進んでいきました。

蘇我駅の跨線橋からの三重連
 蘇我駅の跨線橋からの様子です。

蘇我駅で出発待ちの三重連
 蘇我駅での出発待ちの三重連です。
 京葉線は遅れが発生しており、列車が定時で発車するのかは分からない状態です。

千葉みなと駅に差し掛かる三重連
 千葉みなと駅で再び撮影します。
 この千葉みなと駅は風が強く、カメラを構えていると身体を持って行かれます。
 レンズが入ってるカメラバックが風で移動してしまうほどでした。
 そんな訳でホームの上に座り込んで撮影していたのです。

千葉みなと駅を通過していく三重連
 EF64が千葉みなと駅を通過していきます。
 また千葉に遊びに来てね~と見送りました。

 このあと、みやちゅう様、蘇我機関区様と合流し、お昼を食べて解散しています。
 家に帰って鏡を見たら顔が日焼けして真っ赤になっていました。
 長時間外に出ていたから仕方がないですね。
 そのままブログを上げようかと思ったのですが、途中で力尽きてしまいこんな時間になってしまったのでした。

 本日お会いした、蘇我機関区様、みやちゅう様、千葉ンプ様、ひよパパ様、Kご夫妻様、その他の方々大変お疲れ様でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 23:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

大井川鐵道撮影行2009春 その13

留置車のCトキ232
 トキの先にはチキがいました。
 チキだと思って観察すると、Cトキ232の標記が有ります。
 この車両はチキではなく、トキの扉を外して長物車として使用しているのでした。

留置車のCトキ231
 長物車代用のトキがもう1両おり、こちらはCトキ231でした。
 写真を見れば分かると思いますが、貨車なのに立派なジャンパ線が取り付けられています。
 普通の貨車であれば空気管だけを繋ぎますが、ここではジャンパ線も繋ぎます。
 その7でも書きましたが、アプト式区間が出来て以降、全列車を制御客車を使用して制御するために、貨車にも引き通し線が付けられたのでした。

貨車のジャンパ線
 連結面のジャンパ線の様子です。
 緑色と白色の2系統のジャンパ線があります。
 何故2本あるのでしょう?
 ディーゼル機関車とアブト区間用の電気機関車それぞれに別の引き通し線を用意していると考えてはいますが、確証はありません。
 クハ600形客車には、DD20形とED90形それぞれのマスコンが装備しているのが、この考えの前提にはなっています。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 00:13 | コメント(0)| トラックバック(0)

大井川鐵道撮影行2009春 その12

留置車のCト112
 留置車の中の1両、無蓋車のCト100形のCト112です。
 この車両は廃車になっているようで、錆だらけになっていました。

留置車のCト104
 こちらは検が残っているCト104です。

留置車のCトキ230
 Cトキ200形のCトキ230も留置されています。

留置貨車の横を行くDD201+DD206
 貨車の撮影中に、先ほど川根両国駅で停車していたDD201+DD206が千頭駅へ向かっていきました。
 撮影しているのは、仮設住宅氏とやっちん氏です。

千頭駅へ向かうDD201+DD206
 貨車の向こうを千頭へ向かって走り去っていきます。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 00:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

昨日の千葉駅

 4月23日から夜間の時間帯での仕事が続くので、夕方の千葉駅を見て出勤しました。
 0番線の使用を止めてから初めての千葉駅での撮影です。

千葉駅に到着する1092列車のEF65 1083
 1092列車が千葉駅3番線に入線してきました。
 3月の改正から、蘇我からの上り貨物は3番線に到着するようになっています。

千葉駅の1092列車のEF65 1083
 3番線の停車位置は、快速の15両編成と同じ位置に貨物の停車位置が標示されています。
 この日の編成は、EF65 1083+コキ52873+52614+50403+200-112+106-658+200-146+104-2264+104-2521+104-1819+104-594+104-2072+104-59 でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 16:07 | コメント(0)| トラックバック(0)

大井川鐵道撮影行2009春 その11

留置されている貨車群 1
 貨車群発見!
 近所の方に教えてもらった陸橋の手前で、放置されている貨車が現れました。

留置されている貨車群 2
 陸橋の上から見ると貨車がズラリと連なっています。
 カーブの先まで続いているので、全車は写真に収まりませんでした。
 この後1両ずつ撮影していったら、全部で16両連なっていました。

陸橋の反対側の線路
 陸橋の反対側を見ると、貨車が留置されている線路の先はレールが剥がされていました。
 撮影時には気にしませんでしたが、大井川鐵道の蒸気機関車の復活のきっかけになった千頭駅の構外側線での運転は、この貨車が留置されている線路の事だったのでしょうか?
 1970年頃の本を見ればどこかに書いてあったような気もしますが、本が発掘できないのです。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 00:20 | コメント(0)| トラックバック(0)

大井川鐵道撮影行2009春 その10

線路の向こうの川根両国駅
 謎のレールの上を越えて線路際に出ると、線路の向こう左側に川根両国駅の駅舎が見えます。

川根両国駅のホームというか…
 今度は右側を見ると、異常に低いホームというか乗り場か見え、先ほどのDD206とDD201が重連で停車していました。
 線路の向こうの駅舎に行ってみようと思ったのですが、どこにも線路を渡る場所が無く、線路を勝手に渡っていくしかない状態です。
 とりあえず時間があるので、付近の散策を兼ねて、少し先まで行って線路の向こうに回り込むことにしました。

資材積み込み施設のトキ
 少し先まで行くと、線路を見下ろせる場所に出ました。
 写真手前が井川線の本線で、無蓋車が停まっている場所は資材の積み込み線のようです。
 停車している2両の無蓋車は左からCトキ229と226でした。
 トキと名乗っていますが、国鉄の規格だとトムに該当する16トン積みの貨車です。

 この辺りで左に向かえば駅に出られるかと思ったのですが、行ってみたら民家になって行き止まりでした。
 仮設住宅氏が歩いていた人に尋ねたら、もう少し先で線路を越えることが出来ると教えてもらいました。
 教えてもらった場所に向かうと…。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 07:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その153

 4月22日、蘇我駅付近で会議をしていたので、昼休みに貨物列車のチェックをしていました。
 でもカメラを持って行ったのに、メモリがなかったために車番チェックのみとなっています。
 家を出る前にメモリを挿したつもりだったのに…。

 5482列車は、KD60 4+コキ52397+51440+51448+51428+51667+52863+200-146+106-658+200-112 です。

 3091列車は、KD60 4→EF65 1089 +タキ1000-65緑1000-397青1000-407青1000-817緑1000-807緑1000-380青1000-394青1000-669青1000-455青1000-447青1000-395青1000-396青1000-399青1000-385青1000-413青 です。

 5482列車は、EF65 1070の単機で到着。

 5881列車は、KD55 105→EF210-150 +タキ1000-41緑+243660+44000青43018青43136青1000-182緑44009青243796緑+43324+43211+43423+1000-661青1000-822緑1000-804緑243695緑1000-387青1000-375青243727緑1000-626緑43346青 でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 23:04 | コメント(0)| トラックバック(0)

昨日の蘇我駅 その152

 緊急サーバーメンテナンスのためにアップできなかった、4月21日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅に5683列車到着
 蘇我駅にKD55 105が牽引の5683列車が到着するところです。

5683列車の蘇我からの牽引機
 蘇我からの牽引機のEF210-123が、編成の先頭に立つために移動中しています。
 貨車は、タキ43627+38093+43164青43602青44007青43166青43392青43302青43350青43336青43007青+43542+43006青43419青43008青43353青+43476+43028青 でした。

蘇我駅の3063列車のEF65 1093
 仕事帰りにも蘇我駅に寄っています。
 3063列車の牽引機はEF65 1093でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 09:00 | コメント(0)| トラックバック(0)

大井川鐵道撮影行2009春 その9

川根両国駅付近の謎のレール 1
 吊り橋からの撮影を終えて川根両国駅に行ってみました。
 少し高い位置にある道路から階段を下りると、井川線の線路が見えてきます。
 線路の手前を良く見ると細いレールがあるのを発見しました。

川根両国駅付近の謎のレール 2
 左を見るとレールが少し続いており、トロッコが置いてありました。
 何に使用する物なのでしょうか?

川根両国駅付近の謎のレール 3
 反対側は倉庫(?)の中に続いていますが、シャッターが閉じており、中を伺い知ることは出来ませんでした。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 07:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

大井川鐵道撮影行2009春 その8

両国車両区の旧型客車と古い機関車
 両国車両区の構内には、古いタイプの客車とディーゼル機関車が見えています。
 後の赤い橋が車で通ってきた橋で、この機関車が見えたため撮影するためにやって来ているのです。
 でも機関車の撮影は後に回します。

両国車両区のクハ600形客車他
 クハ600形客車が見えます。
 この車両には運転台があり制御器が取り付けられています。
 常に井川方に連結される車両となっており、井川方向に向かう列車では、この車両の制御器から千頭側に連結された機関車をコントロールします。

川根両国駅へ向かうDD206
 DD206は駅に向かって走っていきました。
 駅にはもう1両の機関車が停まっているのが見えています。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 09:06 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その151

 4月20日夜の蘇我駅で見た貨物列車の様子です。

蘇我駅の55列車のEF210-127
 55列車の牽引機は、KD55 103からEF210-127に引き継ぎ、後続のコキは7両で、コキ104-286+104-1397+104-2843+106-1154+104-1963+104-2409+106-102+106-890 の編成です。

蘇我駅の5972列車のEF210-150
 5972列車の牽引機は、KD60 2からEF210-150に引き継がれています。
 今日の貨車は、ホキ1790+1792+1791+1637+コキ104-428 になっていました。

蘇我駅の5972列車のホキ1790
 この編成中のホキ4両は、土曜日の夜に見た5971列車で千葉貨物駅に送り込まれた車両でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 22:57 | コメント(0)| トラックバック(0)

大井川鐵道撮影行2009春 その7

動き出したDD206
 動き出したDD206は、吊り橋の下をくぐりトンネルの手前まで移動しました。

客車前で操車係待機中
 客車前で操車係の人が待機中なので、客車にDD206が連結されるようです。
 この客車は、千頭駅横の踏切で通過していった車両のようでした。

客車にDD206連結
 客車にDD206が連結されました。

客車を引き上げるDD206
 客車を引き上げてDD206がトンネル手前まで前進します。
 このトンネル側が終点の井川方向になります。
 実際の運転では井川方向に機関車を連結しないので、こういう場面でしか見られない光景です。
 アブト区間が出来てからは全ての機関車が千頭方に付き、井川駅に向かう列車は制御客車を先頭にした推進運転となっているからです。

車庫前に移動する客車
 再び機関車がバックして客車は車庫前に移動しました。
 正面の桜の木の向こう側に川根両国駅があります。
 最初に客車が止まっていた場所が井川線の本線となっています。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 05:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

大井川鐵道撮影行2009春 その6

 千頭駅での撮影を終え、さらに井川線のロケハンのために車を発進させます。
 スタートしたと思ったら千頭駅脇の井川線の踏切で足止めです。
 ちょうど井川線の下り列車が発車したので、ついでに撮影しておきます。

 大井川に沿う道路を進むと左側に井川線の車両基地が見え、道路は大井川を渡ります。
 ここは川根両国駅に隣接する車両基地で、DLが停まっているのが見えたため撮影することにしました。
 道路橋の少し上流側に吊り橋が見えており、そこを渡って行くことにして吊り橋近くの広場に車を乗り入れました。
 吊り橋をの上にはカメラを構えている人が見え、先ほど踏切で見た列車が来ると判断して、大井川の対岸を走る列車を撮影するためにこちらもカメラを構えます。

大井川と両国吊り橋
 すぐに来ると思って構えていても列車はやって来ません、冷静に考えるとこの時間には列車がなかったことに気が付き、吊り橋の上の人達の目的は違うことに気がつきます。
 吊り橋を渡って駅に向かい始めました。

両国車両区の様子
 吊り橋の上からは車両基地である両国車両区が見渡せました。

エンジンを始動したDD20
 吊り橋の上で撮影をしているため先に進みづらいので、一緒になって撮影していると、車両基地に停車していたDD20のエンジンが始動しました。
 始動したのはDD20形の1両であるDD206でした。
 各車両ごとに愛称が付けられており、この機関車は「HIJIRI」(聖)と付けられています。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 09:46 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その150 貨物篇

 4月18日の蘇我駅の様子、電車編に続いての貨物篇です。

 3091列車はEF65 1064単機で、5881列車はEF210-125単機です。

蘇我駅のEF65 1067
 4095列車を待っているとEF65 1067が牽引機の列車が到着しました、
 4095列車は岡山のEF210の運用なので、ダイヤが乱れていたのでしょう?
 後続はコキ104-787+106-621+104-405+104-1855+104-1531+104-2676+104-2521+104-1672+104-262+104-1471+104-1292+104-472+106-695+106-177+104-1382+106-682+104-2001+104-2779+104-31+106-890、KD55 102が先頭に立つとすぐに発車していきました。
 すぐ後の単2873列車のスジでもコンテナ編成がやって来ており、こちらが本来の4095列車の感じがしました。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 23:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その149

 4月18日の蘇我駅の様子の電車篇です。
 この日は貨物列車を撮影しに蘇我駅に行っています。

蘇我駅での横須賀線記念ヘッドマーク
 乗車してきた快速には「横須賀線開業120周年」のヘッドマークが付いていました。

蘇我駅の189系あずさ色
 12時54分頃、内房線に向けて189系あずさ色の回送列車が下って行くのが見られました。

 夜から蘇我での鉄分の濃い飲み会(みやちゅう様、蘇我機関区様、千葉ンプ様)に参加しており、帰ろうとすると電光掲示板に団臨の文字が表示されていましたので、1本遅らせて確認してみました。

蘇我駅の団臨のあずさ色
 やって来たのは昼間に見た189系あずさ色でした。
 この団臨はJEFの応援列車だったようです。
 蘇我機関区様も一緒に撮影していました。

 直前に到着した5971列車に、ホキやトラが連結されていたので撮影してみましたが、遠くて暗くて今ひとつでした。

 本日ご一緒だったお方々、これからもよろしくお願いいたします。

==コメント==
 今晩は、先日のオフ会有り難うございました。
 色々と楽しい時間を過ごせてよかったです。
 これからも宜しくお願い申し上げます。
 京葉臨海情報や蘇我駅撮影、地方のローカル線情報素晴らしいです・・・
 それでは次回のオフ会で、のちほど・・・
投稿者 千葉ンプ 2009/04/21 23:31
==コメント==
 土曜日楽しかったですね。
 みんな濃いので時間がいくらあっても話題が尽きませんでしたね。
 またどこかで集まりましょう。
投稿者 KD55-101 2009/04/21 23:53
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 23:56 | コメント(0)| トラックバック(0)

大井川鐵道撮影行2009春 その5

 大井川本線の終点である千頭駅までやって来ました。
 この駅の構内は広く、井川線の車両も含めて多くの車両が留置されています。
 すぐ隣にある、道の駅の奥大井音戯の郷の駐車場から駅構内を見ることが出来ます。

千頭駅のCワフ2
 大井川鐵道の貨車である有蓋緩急車のCワフ0形のCワフ2です。
 全部で4両が存在する車両ですが、写真の車両は見ての通りで休車中でした。
 比較する物が写っていないので分かりづらいですが、井川線に入線する車両のためかなり小さな車両です。
 形式に付いている「C」ですが、車体がコンパクトだから頭文字の「C」を付けているのかと思っていましたが、中部電力の所有なので頭文字の「C」を付けているようです。
 貨車は色々な車両が1列に並んでいました。


千頭駅のクハ513
 貨車の手前には大井川本線で活躍していたクハ513+モハ313の編成が留置されています。
 この車両は廃車になったようで、だいぶ傷んでいます。
 以前来た時にはまだ現役で走っていた車両で、この場所には北陸鉄道から来ていた6010系「しらさぎ」が留置されていた記憶があります。
 「しらさぎ」の方は地元の山中温泉に里帰り出来ましたが、こちらの車両はこのまま朽ちていきそうな気がします。

千頭駅構内の留置車達
 千頭駅に留置されている車両達です。
 左は井川線で運転されている客車群、中が先ほどの貨車達、右は大井川本線で使用しなくなった車両達です。
 左に見えているのはオープン客車のクハ861、元は名鉄3800系電車でした。
 廃車から10年経って悲惨な姿をさらし続けています。

 この写真だと比較対象があるので、貨車の大きさが良く分かると思います。

 この貨車群の中には大物車のCシキ300形がありました。
 元々井川線は中部電力の専用線で、変圧器などを輸送する必要があったので準備されたのです。
 私鉄のシキは貴重なので撮影したかったのですが、クハ513+モハ313が手前に留置されていたので駄目でした。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 09:09 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の千葉機関区

 4月17日、千葉機関区にEF64が2両来ているというので、出勤を車に変更して千葉機関区の様子を覗いてきました。

 前日の朝に見た時は、原色のEF64がEF65と重連で停まっていたのを見ていました。
 帰りが遅くなって23時30分頃に千葉機関区を電車内から見ると、更新色のEF64とEF65が重連で停まっていました。
 暗かったので目の錯覚かと思っていましたが、今日の朝情報を見るとやはり2両来ていたのです。

千葉機関区のEF64 1012
 11時頃に千葉機関区に着くと確かにEF64がいました。
 こちらは前日の朝に見た原色のEF64 1012です。

千葉機関区のEF64 1034
 こちらは更新色のEF64 1034、昨年10月に千葉機関区に来ていた釜です。

千葉機関区のEF64重連
 2両のEF64は、重連を組んでいたのでした。

EF64重連の連結部
 重連を組んだ状態で色々と機器の様子を見ている様に見えました。
 今後、EH200の代走とかで、EF64重連で来ることを想定してなのでしょうかね。

 この時間帯の千葉機関区の様子は、1後にEF65 1092 2番にEF210-150 4後にEF210-117(すぐ出区していきました) 5-1後にEF65 1096 5-2がEF64重連でした。

 この後少しだけ蘇我駅も覗いています。

蘇我駅の1357列車のEF65 1089
 1357列車はEF65 1089でした。
 時間が無かったので、車番チェックはしていません。

 仕事帰りの21時30分頃にも千葉機関区を覗くと、EF64の重連はそのままで停まっていましたが、他の機関車がいませんでした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 23:36 | コメント(0)| トラックバック(0)

大井川鐵道撮影行2009春 その4

駿河徳山~田野口間の21001系
 駿河徳山~田野口間を行く元南海の21001系です。
 大井川を挟んで対岸を走る姿を撮影しています。
 この列車が進行すると桜の木が並んでいる場所があり、そこの前を走っている姿を撮影する目論見だったのですが、いざ列車が通ると、線路の向こうに桜があるのではなくて、線路の手前に桜があり、列車がハッキリ写せなかったのでした。

崎平~青部間の21001系
 崎平~青部間の橋梁を元南海の21001系が走っていきます。
 元南海の21001系は2編成有り、1編成は全面広告車だったのですが、オリジナルの塗色に戻っていました。
 バックに雪が残る山が見えていたので、この位置での撮影にしたのですが、雲が出て隠されてしまいました。

青部~崎平間の16000系
 この日の下り一番列車がやってきました。
 2枚目とと同じ鉄橋を渡ってくる場面を正面から撮影しています。
 お茶の葉と絡めようとしたので少し無理な構図です。
 この列車もまた元近鉄の16000系でした。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 09:01 | コメント(0)| トラックバック(0)

大井川鐵道撮影行2009春 その3

田野口駅ホームの様子
 再び千頭に向けて走っているうちに、次の2番列車を田野口駅で撮影することになったので駅に立ち寄りました。
 下泉駅よりは桜が多く咲いています。
 昔は島式ホームを交換可能駅でしたが、駅舎側の線路は撤去されて駐車スペースとなっています。

田野口駅駅舎
 田野口駅駅舎です。
 この駅は映画やドラマのロケーション撮影誘致のため、開業当時の姿に復元整備されています。
 以前来たのは改修前なので、改修後の姿をじっくり見たかったのですが、今回は見送っています。
 実は中で駅寝していた人がいたので遠慮したんです。

田野口駅へ到着する16000系
 2番列車が田野口駅へ到着します。
 こちらも元近鉄の16000系を使用していました。

田野口駅ホームの16103
 ホームに停車中の16103です。
 現在大井川鐵道では、元近鉄の16000系が3編成活躍しています。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 05:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

大井川鐵道撮影行2009春 その2

 間が開いてますが、3月28日のブログの続きです。

 この日は早朝に新金谷駅に着いており、金谷の車両基地を見学しようかと思っていたのですが、早すぎてまだ真っ暗であり何も見えなかったのでした。
 待っていても仕方がないので、ロケハンを兼ねて千頭方向へ車を走らせることにしたのです。
 大井川鐵道には過去何度か来ていましたが、今回は久しぶりの訪問となっています。
 時間が経つにつれ少しずつ明るくなり、桜の状態を見ながらどんどん千頭方向へ進んでいきます。
 1番列車を下泉駅で撮影することにして、撮影したのが3月28日の写真です。

下泉駅駅舎
 今回の撮影行で一番最初に撮影したのは、写真の下泉駅駅舎です。
 とかく蒸気機関車に目が行きがちな大井川鐵道ですが、昔からの鉄道施設やよその私鉄で活躍していた車両達も良い被写体になります。

下泉駅駅舎線路側から
 線路側から見た駅舎です。
 駅舎の中も昔の雰囲気をうまく残しています。

下泉駅ホームの様子
 下泉駅ホームの様子です。
 この駅はSL列車も停車します。
 行った時点での桜はまだ少し早い状態でした。
大井川鐵道 | 投稿者 kd55-101 05:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

北陸撮影行2009冬 その63

福井駅越美北線ホームの様子
 とりあえず富山駅まで移動するのですが、少しだけ時間があったので越美北線のホームを見物です。

福井駅の越美北線用のキハ120-202
 越美北線のホームでは九頭竜湖行きのキハ120-202が停車中です。
 越美北線は2004年の福井豪雨で一部区間が不通になっていた時期があり、現場を見たことがありましたが、橋桁が傾いたり、道床が埋まったりと悲惨な状況でした。
 一時期は廃止されるのではないかと言われていたので、全線が復旧して良かった良かったと一安心です。

越美北線キハ120のヘッドマーク
 線路の分断中に「明日へ走れ!越美北線」のヘッドマークが掲出され始め、現在も取り付けられています。
 最初の2枚は、「越美北線と乗合バスに乗る運動を進める会」によって制作された物だと聞きます。

富山駅の特急ひだ
 富山駅では乗り継ぎの間で夕食タイム、駅ビル3階の丼物屋で白エビのかき揚げ丼を食べています。
 食べ終わった後は列車が来るまで撮影タイムとなりました。
 撮影していると特急ひだ号が姿を見せました。
 こちらも高山本線がしばらく不通だったので、富山駅では始めて見ています。

 とりあえずこれで、北陸撮影行2009冬の話は終了です。
 明日からは大井川鐵道ネタで行きます。
JR西日本 | 投稿者 kd55-101 09:07 | コメント(0)| トラックバック(0)

昨日の蘇我駅 その148

 4月13日深夜の蘇我駅の様子を見てきました。
 (本当は職場に忘れ物を取りに行ったついでの撮影だったのですが、どうみてもそっちがついでになってしまいましたが…。)

 22時50分頃、8175列車がKD60 4の単機でやって来ました。

蘇我駅の5971列車のEF210-118
 続いて22時56分頃に5971列車がEF210-118の牽引で到着します。
 隣にはKD60 4が停車中です。
 貨車の車番を見に行ったのですが、暗くて見えません。
 列車が動き出して照明灯の下を通る時に見るしかなさそうです。

蘇我駅の5971列車のKD60 4
 23時1分頃、KD60 4が5971列車の先頭に立ちました。
 後続はチキ15901+15506+15801+15902です。
 23時11分に千葉貨物駅に向かって発車していきました。

 23時35分頃、5179列車がKD60 2+KD55 103+タキ多数の編成で到着します。
 この列車はダイヤ改正前の旧5988列車と変わらず、KDの重連牽引なのが確認できました。

蘇我駅の8884列車のEF65 1063
 すぐ直後の23時37分頃、8884列車がEF65 1063の牽引で到着しました。
 隣には5179列車が停車しています。

蘇我駅の8884列車のKD55 103
 23時43分頃、8884列車の先頭にはKD55 103が立ちました。
 重連の相方だったKD60 2は左側で待機しています。
 後続は、タキ43545+43606+1000-393+1000-388+43555+43631+43622+43526 でした。
 23時51分頃に発車していきました。

蘇我駅の5884列車のEF210-125
 23時59分頃、5884列車がEF210-125の牽引で到着しました。
 写真を撮っているうちに日付変更線を越え、4月14日になっています。

蘇我駅の5884列車のKD60 2
 0時5分頃に待機していたKD60 2が先頭に立ちました。
 0時10分頃に動き出し、この列車も車番をチェックしたのですが、3両目までで諦めました。
 編成は、タキ1000-93+43444+243723+タキ多数 です。
京葉臨海鉄道 | 投稿者 kd55-101 02:32 | コメント(0)| トラックバック(0)

北陸撮影行2009冬 その62

三国港駅のMC6106
 乗車してきた列車の折り返しで福井駅まで戻ることになります。
 再び乗車するMC6106と三国港駅駅舎です。
 ここももう少しじっくり見たかったのですが、本当に時間が無くなっており、この列車に乗らないとこの日のうちに家まで戻れないのでした。
 敦賀で松本零士シンボルロードを含め、時間を使ってしまったのが痛かった…。

MC6106の車内
 今度はガラガラなので車内を撮影しています。
 シート配置はセミクロスシートとなっていました。

 行きと違って余裕のある車内でしたので、三国線の跡を探したり、白山を見たりしながら戻っています。

えちぜん鉄道新車両基地の様子
 福井口駅の手前で、北陸本線を乗り越しますが、その時に新車両基地もよく見えますので撮影してみました。
 右がこれから高架が始まる北陸本線、左がえちぜん鉄道の新車両基地です。

えちぜん鉄道新車両基地の様子 2
 撮影した時点でかなり完成しているように見えました。
 地方私鉄の古い車両基地に見られる、ごちゃごちゃ感が無くなるのはちょっと残念ですけど仕方がないですね。
えちぜん鉄道 | 投稿者 kd55-101 03:16 | コメント(0)| トラックバック(0)

北陸撮影行2009冬 その61

三国港駅駅舎
 三国港駅の駅舎も、国鉄時代に作られた建物を多少直して使っています。

三国港駅駅舎内部
 駅舎の内側、待合室です。

三国港駅ホームの様子
 三国港駅ホームの様子です。
 ホームに接する線路の他に側線があります。
 以前はもう1本側線があったのですが、駐車場の拡張用地にしたようです。
 (4月の時点では駐車場の整備が終わったようです。)
えちぜん鉄道 | 投稿者 kd55-101 08:33 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その147

 4月11日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の3091列車のEF65 1068
 出勤途中で見た3091列車は、EF65 1068の単機でした。
 やっぱり土曜日ですからね。

 9日の夕方から調子を完全に崩して、前日は15年振りに体調悪くて仕事を休みました。
 9日と10日の夜間で、桜のライトアップをしている小湊鐵道の各駅を撮るつもりだったのですが、出来なくてなってしまいました。
 だいぶ桜も散ってしまったようなのでまた来年に持ち越しです。

 実は昨年、自前でライトアップして飯給駅で撮影したのですが、光源が強くて失敗しています。
 昨年3月29日のブログの写真は、諦めて普通にバルブした写真なのでした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 23:06 | コメント(0)| トラックバック(0)

北陸撮影行2009冬 その60

三国港駅に到着したMC6106
 三国芦原線の終点である三国港駅に到着しました。
 沿線の風景を眺めながら来るはずでしたが、入試帰りの中学生が大量に乗車してきたため、ほとんど外も見えず騒がしい状態が長く続いて疲れました。
 この列車に乗車していたアテンダントさんに教えてもらったのですが、短距離の普通乗車券は途中下車すると前途無効になるのが普通ですが、えちぜん鉄道では、お客様の声を活かして、有人駅に限りますが、途中下車が出来るそうです。
 色々サービス改善に取り組んでいる事がよく分かりました。

三国港駅終端側
 三国港駅ホームの終端方向を見ています。
 元国鉄の三国線の駅をそのまま使用しているので、駅のホームは長く単行や2両編成では持て余してしまいます。

三国港駅福井側の煉瓦の橋
 三国港駅の福井側には煉瓦製の橋が架かっています。
 昔から有る橋で国鉄時代からあったそうです。
えちぜん鉄道 | 投稿者 kd55-101 07:49 | コメント(0)| トラックバック(0)

北陸撮影行2009冬 その59

福井口駅構内の様子
 福井口駅で三国芦原線に乗り換えるために電車を降りました。
 この駅は車両基地もある主要駅で、3面5線のホームを持っています。
 駅舎の後には、北陸本線の高架線が見えています。

福井口駅の保線用車両と車庫
 ホームからは保線用の車両や車庫に留置されている電車が見えました。
 時間がなかったので良く見れせんでしたが、右側にも検修庫や留置線が広がっています。
 今度ゆっくり撮影したいところですが、土地を取有している京福電鉄に土地を明け渡すことになっているので、古い車両基地は近いうちになくなる予定です。

福井口駅の出発信号機
 勝山永平寺線と三国芦原線の分岐だけでなく、研修庫線なども分かれているので、入替信号機も付いておりごちゃごちゃして楽しい出発信号機です。

福井口駅に到着するMC6106
 三国港行きの電車が到着するところですが、最徐行しています。
 踏切内にバイクのおばちゃんが取り残されて、運転士さんが注意しています。
 無理な横断は止めましょう。
えちぜん鉄道 | 投稿者 kd55-101 03:26 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その146

 4月9日の貨物列車の様子です。
 朝出勤途中の蘇我駅で見た5178列車は、EF65 1081+44209+43009青43349青+44511+44001青+43620+43581+43600青43213青43024青43185青43354青43004青+43184 でした。

千葉みなと駅の8685列車のEF65 1068
 写真は、歯医者に行くので早退した時に来た8685列車です。
 千葉みなと駅で見たこの列車は、EF65 1068+43006青43390青1000-393青1000-380青43383青+43606+43545+43555+43526+他2両 でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 17:44 | コメント(0)| トラックバック(0)

北陸撮影行2009冬 その58

保田駅の様子 勝山側から
 保田駅を勝山側から撮影しています。
 この駅は無人駅で駅舎はなく、1面1線のホーム上に待合室があるだけです。

保田駅から勝山方向を見る
 ホームの上から勝山方向を見ています。
 正面辺りが撮影をしていた場所になります。
 撮影していた保田~発坂間は、京福電鉄時代に正面衝突事故を起こした区間でもあります。
 保田駅を出た先には、速度照査式のATSが設置されました。
 二度とあんな事故が起きないことを願います。

じゃんじゃんが鳴ったら渡らない
 じゃんじゃんがなったら渡らないでください。
 そんな音だったかな?覚えてません…。

保田駅に到着する電車
 乗車する電車がやってきます。
 乗車してアテンダントさんから、三国港駅までの車内補充券を発券してもらいました。
えちぜん鉄道 | 投稿者 kd55-101 05:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の小湊鐵道 2009年春

 4月8日は、「やっぱり春は小湊鐵道の桜を撮らないとね」そんな感じで撮影に行ってきました。

馬立駅での下り列車
 最初から飯給駅に行くつもりでしたが、馬立駅を通ったら桜と菜の花が咲いていたので寄り道しました。
 どうにも中途半端な構図になってます。

高滝駅に到着するキハ207
 今度は高滝駅の様子を見るだけのつもりでしたが、そのまま撮影することしました。
 上りのキハ207の単行が高滝駅に到着するところです。

里見~飯給間を行くキハ203
 里見~飯給間のS時区間を行くキハ203単行です。
 ここも通過したのですが、何か気になったのでUターンして撮影しています。
 やって来たキハ203は塗装が荒れている上、曇ったところでやって来ました。

飯給駅の桜とキハ203
 やっと飯給駅まで到着しました。
 飯給駅を発車する上り列車のキハ203と桜です。

飯給駅を発車したキハ206
 飯給駅を発車した下り列車はキハ206の単行でした。

月崎駅に停車中のキハ208+210
 月崎駅に停車中の下り列車はキハ208+210です。
 山の影が伸びて手前が陰ってしまいました。

月崎駅を発車した上り列車
 月崎駅を発車した上り列車です。
 2両目のキハ208は塗装がまだ綺麗でした。

上総川間駅を発車したキハ210+208
 月崎駅で撮影した列車を上総川間駅でもう一度撮影しました。
 ここに来る途中で、私の前を走る3台の車はネズミ取りに捕まってしまいました。
 上り方向は高滝湖を過ぎると取り締まりを良くやっているので気をつけよう!
小湊鐵道 | 投稿者 kd55-101 21:10 | コメント(0)| トラックバック(0)

北陸撮影行2009冬 その57

 勝山駅でじっくりと撮影したかったのですが、折角白山が見えているので、走行風景の撮影をすることになり、駅前のタクシーですぐに移動しました。
 車窓から白山が良く見えた保田~発坂間に向かっています。

保田~発坂間のMC6111
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 タクシーを降り撮影の用意を終えると、もう勝山行きの電車がやってきました。
 MC6111の単行電車です。

発坂~保田間のMC6109
 私達が乗っていたMC6109がやって来ました。
 白山もよく見えていて気分良く撮影しています。
 アテンダントさんもこちらに気が付いて、笑顔で去っていきました。
 ちなみに右にあるドームは、確か恐竜博物館の施設となります。

小船渡~保田間のMC6110
 保田駅の近くで撮影していたのですが、九頭竜川に沿って線路が引かれているため、かなりカーブしている線形となっており、小船渡駅から保田駅に向かってくる電車も撮影できました。

保田~発坂間のMC6110
 今度は白山に向かって行くのを後追いで撮影しています。
えちぜん鉄道 | 投稿者 kd55-101 08:10 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の下総中山駅

 4月7日は明け番でしたので、下総中山駅で撮影してから帰りました。

下総中山駅の73列車のEF65 1085
 73列車は、EF65 1085が牽引機。
 コキ車は106形式を中心とした5両でした。

下総中山駅の1091列車のEF65 1088
 次の1091列車は、EF65 1088+コキ51391+50196+52581+50855+50909+5????+200-62+107-39+200-109 の編成でした。
 1両だけ車番が不明です。
 蘇我駅からは、KD60 2が牽引しています。

 それではお休みなさい。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 15:14 | コメント(0)| トラックバック(0)

北陸撮影行2009冬 その56

勝山駅駅舎
 えちぜん鉄道勝山駅駅舎です。
 登録有形文化財に登録されている昔からの駅舎で、京都電燈によって1914年に開業していますから、95年経っています。
 駅舎の横にある恐竜の像は、勝山市が恐竜を売りにしているために設置されています。
 1982年にワニの全身骨格が発見されてから、発掘調査がおこなわれ恐竜の骨の化石などが発掘されたため、恐竜博物館などを設置するほどに力を入れています。
 現在も断続的な発掘作業が続けられており、新たな化石などが発掘されているようです。

勝山駅駅舎反対側から
 勝山駅を駅舎の向かい側から撮影しています。
 鉄製の架線柱が良い味を出しています。

勝山駅のロータリー除雪装置付きモーターカー
 ここの駅にもロータリー除雪装置付きモーターカーが待機中です。
 雪を被ったバックの山とよく似合います。
えちぜん鉄道 | 投稿者 kd55-101 05:04 | コメント(0)| トラックバック(0)

北陸撮影行2009冬 その55

福井駅のMC6109
 先に勝山永平寺線を乗り通して勝山駅まで行くことにしました。
 えちぜん鉄道の乗車が今回が初めてなので楽しみです。
 (撮影は三国芦原線で1度だけ福井鉄道のついでに撮影、京福鐵道時代も永平寺駅でやはり1度だけです。)
 ホームで待っているのはこれから乗車する勝山行き電車、MC6109の単行です。
 元愛知環状鉄道の100形105だった車両です。

 愛・地球博が迫り、輸送力増強のために100系電車を置き換えを始めていた愛知環状鉄道と、京福電鉄時代の老朽化した車両を置き換える必要のあったえちぜん鉄道、タイミング良く制御車以外の全14両が譲渡されています。

福井駅の福井口方面の様子
 福井駅から福井口の方を見ると左側に北陸新幹線の高架線が平行しているのが見えます。
 三国芦原線が分岐する福井口駅までは複線だったのですが、新幹線工事の影響で新福井~福井口の間は単線にされていました。

 乗車した列車にはアテンダントが乗車しており、乗客の手助けや観光客への観光案内などきめ細かく活躍していました。
 途中の車窓から白山が見えるのですが、普段はあまり見えないとか色々な情報までいただいています。

勝山駅に到着したMC6109
 勝山永平寺線の終点である勝山駅に到着しました。
 乗車してきたMC6109は駅舎前のホームに到着し、入れ替わりで隣りホームの列車が発車しています。
えちぜん鉄道 | 投稿者 kd55-101 08:02 | コメント(0)| トラックバック(0)

北陸撮影行2009冬 その54

えちぜん鉄道福井駅駅舎横から
 敦賀駅から福井駅に移動しました。
 JRの福井駅を出ると正面にえちぜん鉄道の福井駅がありました。

JR福井駅駅舎
 振り返ってのRの福井駅駅舎は、さすがに県庁所在地の大きな駅です。

北陸新幹線高架建設中
 JRとえちぜん鉄道の間には、北陸新幹線の高架が建設中でした。
 新幹線が福井駅まで来るのはまだ当分先でしょうが、受け入れ準備は着々と進んでいるようです。

えちぜん鉄道福井駅正面
 新幹線工事の関係で仮ホームになっているようでした。
 えちぜん鉄道の福井駅は来たことがなかったのでよく分かりません。
 新幹線の高架工事が終わると、新幹線が延びて来るまでの間はえちぜん鉄道がホームを使う計画です。
 その間に駅舎を建て替えるのでしょう。
えちぜん鉄道 | 投稿者 kd55-101 09:57 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その145

 4月4日昼と夜の蘇我駅の様子です。
 午前中の5683列車は、EF210-125の単機でした。

蘇我駅の1357列車のEF65 1066
 1357列車は、EF65 1066+コキ104-2383+104-1131+104-2606+104-86+104-1075+104-2779+104-1496+104-1067+104-962+104-1531+104-1534+104-2176+104-2462+104-1287+104-2573+104-2264+104-2805+106-430+104-1461+106-682 でした。

 夜の5686列車は、EF210-?の単機ですが、機番がよく見えませんでした。
 3090列車も、EF65 1067の単機です。

蘇我駅の3063列車のEF65 1058
 3063列車の牽引機は、KD60 2→EF65 1058 です。
 後続の編成は、コキ104-2712+104-138+104-2724+104-281+104-1067+104-2747+104-2763+104-2805+104-2176+104-1397+104-574+106-744+104-2487 でした。
 定刻より5分遅れで発車していきました。
 土日の撮影が物足りなくなってしまって残念です。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 22:49 | コメント(0)| トラックバック(0)

北陸撮影行2009冬 その53

敦賀港の赤煉瓦倉庫
 敦賀港には赤煉瓦倉庫があります。
 旧敦賀港駅駅舎に行く途中にあったのでついでの撮影です。

再現された敦賀港駅駅舎
 旧敦賀港駅駅舎が再現されて建っていました。
 1999年につるがきらめきみなと博21が開催されていますが、シンボルの一つとして敦賀港駅駅舎が再現されました。
 博覧会の終了後は、つるがきらめきみなと博21の資料や、敦賀港の歴史や名所を紹介する資料館として活用されています。

旧敦賀新港駅への側線跡の橋台 1
 旧敦賀港駅駅舎の西側に川が流れていますが、良く見ると橋脚と橋台の跡がありました。
 位置から旧敦賀新港駅に続いていた、敦賀港駅の側線跡と思われます。

旧敦賀新港駅への側線跡の橋台 2
 敦賀新港駅は敦賀港駅からの支線の終点でしたが、戦時中の1943年に敦賀港駅に統合されて廃止となっています。
 統合された後は、敦賀港駅の側線として1980年頃まで使用したようです。

松本零士シンボルロードのメーテルと鉄郎
 駅まで徒歩で戻っている途中で銀河鉄道999のブロンズ像が現れました。
 そう言えば松本零士シンボルロードがあるのはここ敦賀でした。
 ここにあるブロンズ像は大きくできも良いと感じます。
 ある意味鐵道ネタと言うことで載せました。

松本零士シンボルロードの車掌さん
 やっぱり車掌さんは外せません。
 駅に行く間にあった16体を全部撮影していたので、時間を食ってしまいました。
 (ここで時間を食ったのが後に響くことに…)
 松本零士シンボルロードには全部で27体のブロンズ像があるそうで、通り道にはなかったのですが、宇宙戦艦ヤマトの物もあるようです。
廃線・遺構・未成線 | 投稿者 kd55-101 08:57 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その144 貨物篇

 4月3日夜の蘇我駅の様子です。
 本当は19時頃の55列車を撮影するつもりでしたが、飲みに行ってしまったので2081列車になりました。

 2081列車がやって来る前は京葉線ホームのケヨ52+ケヨK2編成を撮影しています。

蘇我駅の2081列車のEH200-901
 2081列車の牽引機がやってきたのですが、入線する線路が違うような気がしました。ダイヤ改正後そんなに撮影していないので分かりません。
 撮影の最中で今日が運休日の金曜日だという事に気づき、案の定、千葉貨物駅からは到着しませんでした。
 石油の需要が減ったので、金曜日は運休に戻ってしまっていたのです。
 EH200の試作機の901号機が単機で発車していきました。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 22:46 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その143 電車篇

 4月3日夜の蘇我駅の様子です。
 本当は19時頃の55列車を撮影するつもりでしたが、飲みに行ってしまったので2081列車になりました。

蘇我駅のシングルアームパンタ化されたケヨ52
 2081列車がやって来る前に京葉線ホームにケヨ52+ケヨK2編成が停車していたので撮影しました。
 最近シングルアームパンタ化された編成です。
 パンタ部分を撮影する前に発車してしまったので、写真ではよく分かりませんが…。
 この後は2081列車を撮影して帰宅しています。

==コメント==
 こんにちわ

 さて201系ですが
 平日83(終日)
 平日85(朝885Yで入庫△)→(夕方1585Y出庫○~2484Y入庫△)と予備車1編成あれば、仮に1本潰しても回しきれます。

 3本体制で、検査時は平日夕方の夕方1585Y出庫○~2484Y 入庫△を205系代走もありです。

 土休は
 83と85が終日運用ですが、平日と違い85の入庫が21時台なので検査時のやりくりも何とかなると思います。

 あくまでも噂の域を出ませんが千ケヨ205系・武蔵野グループのオリジナル添加励磁車をVVVF改造車に統一するという話がちらほら出ています。

 205系・京葉グループの動きもどうなるのか注目です。
投稿者 南栗橋車両管理区荒川支所 2009/04/04 16:02
==コメント==
 201系が生き延びているのは、朝夕の分割運用のためなので、運用自体を変更して同じ編成で朝の2784Aと夜の2883Aを結んでしまえば、2編成で済んでしまうような気がします。

 もっとも京葉線全体で運用数に対する編成数が足りなくなってしまうかも。

 房総ローカル用に209系が投入されて、6連+4連で京葉線に乗り入れてくる形となって、201系が終了になったりして。
投稿者 KD55-101 2009/04/05 00:34
JR東日本 | 投稿者 kd55-101 22:43 | コメント(0)| トラックバック(0)

北陸撮影行2009冬 その52

敦賀港駅の入れ換え作業 1
 15分ほどで敦賀港駅に戻ってきました。
 やって来た列車から機関車は離れ、構内での入れ換え作業が始まっているようです。

敦賀港駅の入れ換え作業 2

敦賀港駅の入れ換え作業 3
 敦賀港駅に戻ってもカメラが元に戻ったわけではないので、再びトホホな状態に…。
 とにかく数撮っておけば少しは写るだろうと連写カマしてました。
 実はこれが逆効果だったらしくて、画面真っ黒な写真を大量に生じさせてしまいました。

敦賀港駅を走り回るフォークリフト
 コンテナの積み卸しでフォークリフトが走り回っていました。

DE10 1056は吹田機関区の機関車
 やって来た機関車のDE10 1056は吹田機関区所属です。

敦賀港駅のDE10 1056
 最後に敦賀港駅で撮影したのははちゃんと写っていました。
 DE10 1056+コキ104-2887+106-844の編成となっています。
 午後の列車まで時間があるので、機関車は敦賀駅に戻ると操車の方が言っていました。
敦賀港線 | 投稿者 kd55-101 05:27 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の京葉臨海鉄道

 4月2日は休みで天気も良いのに色々とあって遠くまで出掛けられません。
 ちょっとだけ時間が空いたので、京葉臨海鉄道を覗きに行ってきました。

甲子(極東)~前川間の507列車のKD55 102
 甲子~前川間を行く507列車はKD55 102が牽引機でした。
 ちょうど極東石油への分岐点を通過している最中です。
 ちょっと前のコメント欄で書いた、貨物時刻表に掲載された「極東」の場所になります。

前川~甲子(極東)間の506列車のKD55 103
 次にやって来る上りの506列車は、「極東」で13分の停車時間があります。
 この停車時間で極東石油からのタキを引き出して、京葉久保田からのコキに連結する形となります。
 この日は残念ながら到着時間になっても列車は来ず、出発時間にやって来てそのまま通過していきました。
 3月にダイヤが改正になったのでまだ未確認ですが、極東からの出荷がない時は、北袖分岐からの出発を遅らせてているとすれば、下りの507列車が前川駅で長時間停車しているのは、506列車が遅い時の時刻に合わせていることになります。
 今度はこれもチェックしたいと思います。
京葉臨海鉄道 | 投稿者 kd55-101 16:15 | コメント(0)| トラックバック(0)

北陸撮影行2009冬 その51

 専用線のトンネルの上にある階段を上がると、高台となっており、金崎宮や金ヶ崎城趾があります。

敦賀湊駅俯瞰 1
 高台の木々の隙間から敦賀港駅を俯瞰できる場所がありました。
 赤レンガ倉庫や旧敦賀港駅駅舎も望めます。

敦賀港駅俯瞰 2
 違う位置からだと敦賀駅方向も見ることが出来ました。

 8時15分頃になり、3071列車がやって来る時間が近づいていたので、撮影場所を探しつつ線路沿いを歩きます。
 1.7Km戻った第一爪割り踏切付近で撮影することに決めました。

第一爪割り踏切での3071列車 1
 3071列車がやって来ましたので撮影開始です。

第一爪割り踏切での3071列車 2

第一爪割り踏切での3071列車 3

第一爪割り踏切での3071列車 4

第一爪割り踏切での3071列車 5
 撮影後にプレビューしたらなんだこりゃ!
 シャッター幕が戻り切らなくなってしまったようで、何も写っていないコマまであったのでした。
 最初で最後になるであろう敦賀港線貨物列車の撮影は、カメラのトラブルにより大失敗に終わったのでした。
 でもまだ撮影行は続くのです。
敦賀港線 | 投稿者 kd55-101 00:22 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その142 貨物篇

 4月1日は、昼前に蘇我駅で撮影&チェックです。

 貨物側線には、11時16分発の5683列車が待機中、1357列車が到着すると入れ替わりで発車してきます。
 編成は、KD60 4→EF210-117 +タキ43619+タキ44005+タキ44011+タキ43164+タキ43007+タキ44007+タキ43611+タキ43350+タキ43336+38093+タキ43476+タキ43000+タキ1000-673+タキ43427+タキ43539+タキ43353+タキ43217+タキ43952+タキ43549でした。

蘇我駅の1357列車のEF65 1077
 1357列車は定時で到着です。
 原色赤プレートのEF651077が牽引機でした。
 後続は、コキ104-1919+コキ104-1858+コキ106-504+コキ104-2651+コキ104-1922+コキ104-2422+コキ104-72+コキ104-890+コキ104-917+コキ104-667+コキ104-545+コキ104-654+コキ104-686+コキ104-1880+コキ104-1039+コキ104-2023+コキ104-806+コキ106-897+コキ104-472+コキ104-666で、京葉臨海側はKD60 4に引き継がれています。

蘇我駅の1091列車のEF65 1074
 次に到着の1091列車は、EF65 1074が牽引機でやって来ました。
 後続は、コキ50865+コキ52866+コキ50890+コキ51009+コキ52698+コキ50790+コキ200-106+コキ106-1004+コキ200-54でした。

 最後に3091列車の牽引機であるEF65 1117を撮影してから引き上げています。

==コメント==
 1091レはもしかしてフルコンでしたか?
 大当たりでしたねぇ。
投稿者 みや 2009/04/01 22:09
==コメント==
 みや様へ。
 1091列車は言われてみればフルコンでした。
 仕事の明け番でぼけ~っとしながらナンバーチェックしていたので、全然気にしていませんでした。
投稿者 KD55-101 2009/04/02 12:20
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 19:21 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その141 クモヤ篇

 4月1日は、昼前に蘇我駅で撮影&チェックです。

蘇我駅のクモや143回送
 この日は、11時7分着の京葉線電車で蘇我駅に到着、1357列車が11時14分着のため、急いで1番線に向かう途中の跨線橋で、ふと本千葉駅の方向から電車がやってくるのが見えました。
 最初は113系かなと思ったのですが、良く見るとちょっと違っています。
 急遽5番線に移動し入線する列車を撮影すると、やって来たのはクモや143でした。
 列車番号は下り方が8361M、上り方が8363Mになっており、車番も見ていたのに忘れてしまいました。
 何のための運転かは不明です。
 この後は貨物列車のチェックをしています。

==コメント==
 こんにちわ

 このクモヤ木更津の久留里線DCを幕張へ車輪転削に持って行くための牽引車だったようです。

 詳細はこちらへ http://1-noriba.net/topics/200904/t010795.html
投稿者 南栗橋車両管理区荒川支所 2009/04/02 14:19
==コメント==
 南栗橋様へ。
 クモやの情報ありがとうございます。
 みや様からも木更津への回送の時間だと教えてもらいました。

 この時間帯も含めて撮影回数は多いのですが、DE10は何度も見ているのにクモやを見たのは今回初めてなんです。
 てっきり気動車の回送は全部DE10だと思っていました。
投稿者 kd55-101 2009/04/02 15:57
JR東日本 | 投稿者 kd55-101 19:18 | コメント(0)| トラックバック(0)

北陸撮影行2009冬 その50

敦賀港駅構内のロータリー付きモーターカー
 敦賀港駅構内で待機していた、ロータリー除雪装置付きのモーターカーです。
 北陸鉄道鶴来駅に有ったのと同じタイプに見えました。
 この車両ももう少しでお役後免になるのでしょう。

お姉さんどこ見てるの?
 線路の中に入ると危ないのは分かった、でもおねえさんどこ見てるの?
 思わず突っ込んでしまった看板でした。
 何故か上を見ているおねえさんです。

敦賀港駅構内の廃線跡
 構内に隣接するこの場所は廃線跡になります。

敦賀セメント専用線跡のトンネル
 同じ場所から振り返ると背後の金ヶ崎山にぽっかりとトンネルが口を開けています。
 このトンネルは金ヶ崎山の向こう側に工場がある、敦賀セメントの専用線でした。
 やはり他の会社と同じ様にトラック輸送に切り替えてしまったので、線路は不要となってしまい廃止となっています。
 敦賀駅方向から来ると、敦賀港駅でスイッチバックする形で工場に向かう線形となっていました。
 トンネルの中にはまだ線路が残っています。
廃線・遺構・未成線 | 投稿者 kd55-101 06:29 | コメント(0)| トラックバック(0)
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