2009年01月31日
秋の鉄分補給の旅 その57

1130Dを撮影した後、米沢方面に向かって車を走らせます。
撮影効率を考えて、今泉より米沢側で撮影をするためでした。
走っていると、1130Dに追いついたので、羽前松岡~伊佐領間でまた1枚撮影です。

峠越えでまた列車に先行したので、羽前沼沢~手ノ子間で撮影しています。
ドライブインの駐車場から撮影しました。

峠を越えてしまったので、もう追いつかないだろうと思っていましたが、手ノ子~羽前椿間で撮影できました。
日は出てきたのですが、雲はどんよりと残っています。
2009年01月30日
今日の蘇我駅 その108
1月30日の蘇我駅の様子です。

仕事の行きは、5962列車を撮影しています。
京葉臨海鉄道の牽引機KD60 2とJRのEF210-142です。
後続の貨車はタキ44013青+43631+44017青+44507+43476+38038+38088+43029青+43018青+43350青+43302青+43412青+43328+1000-381青+43353青+1000-459青+43004青+43354青+43185青+43349青でした。
5962列車の発車の少し前に到着する、1357列車も待っていましたが、到着しませんでした。
1357列車を撮影しようと待っていると、何故か来ないことが多いのです。
(1357列車なのに1091列車と書いてました。南栗橋車両管理区荒川支所様ごめんなさい)
仕事帰りにも蘇我駅に立ち寄りました。
3063列車は、KD60 2からEF210-124へ牽引機がリレーされました。
コキ104-496+107-68+106-958+コキ多数の編成です。

1071列車は、KD60 4が牽引して蘇我駅に現れました。
機関車の次位は、帯有りのタキ1000-101です。
編成は、タキ1000-101青線+1000-653青+1000-656青+1000-410青+1000-655青+1000-378青+1000-102青+1000-649青+1000-373青+1000-416青+1000-651青+1000-5青+1000-95青+1000-97青線+1000-310青でした。
前日の1071列車と大部分の車両が一緒です。
5975列車は、KD60 2+KD60 4の同型機同士の重連となりました。
編成は、タキ43349青+43185青+43354青+43004青+1000-459青+43353青+1000-381青+43328+43412青+~?~+43018青+43029青+38088+38038+43631+44013青+43172青でした。
こちらは、仕事の行きで撮影した5962列車と大部分の車両が一緒です。

仕事の行きは、5962列車を撮影しています。
京葉臨海鉄道の牽引機KD60 2とJRのEF210-142です。
後続の貨車はタキ44013青+43631+44017青+44507+43476+38038+38088+43029青+43018青+43350青+43302青+43412青+43328+1000-381青+43353青+1000-459青+43004青+43354青+43185青+43349青でした。
5962列車の発車の少し前に到着する、1357列車も待っていましたが、到着しませんでした。
1357列車を撮影しようと待っていると、何故か来ないことが多いのです。
(1357列車なのに1091列車と書いてました。南栗橋車両管理区荒川支所様ごめんなさい)
仕事帰りにも蘇我駅に立ち寄りました。
3063列車は、KD60 2からEF210-124へ牽引機がリレーされました。
コキ104-496+107-68+106-958+コキ多数の編成です。

1071列車は、KD60 4が牽引して蘇我駅に現れました。
機関車の次位は、帯有りのタキ1000-101です。
編成は、タキ1000-101青線+1000-653青+1000-656青+1000-410青+1000-655青+1000-378青+1000-102青+1000-649青+1000-373青+1000-416青+1000-651青+1000-5青+1000-95青+1000-97青線+1000-310青でした。
前日の1071列車と大部分の車両が一緒です。
5975列車は、KD60 2+KD60 4の同型機同士の重連となりました。
編成は、タキ43349青+43185青+43354青+43004青+1000-459青+43353青+1000-381青+43328+43412青+~?~+43018青+43029青+38088+38038+43631+44013青+43172青でした。
こちらは、仕事の行きで撮影した5962列車と大部分の車両が一緒です。
2009年01月30日
秋の鉄分補給の旅 その56

次は、小国~越後金丸間で1131Dを狙いました。
新潟色(赤)を先頭にしたキハ47515+キハ52121です。
薄曇りなのが残念でした。

後追いでキハ52121を撮っています。
ここも辺りが見事な紅葉なのでした。

1131Dが行ってすぐにやって来た1130Dです。
こちらは一般色を先頭にした、キハ52137+キハ47187の編成でした。
2009年01月29日
今日の蘇我駅 その107
1月29日の蘇我駅の様子です。

細かい雨の降る中、蘇我駅で番号チェックと撮影をしていました。
写真右側が3063列車、KD55 201→EF210-142のリレーとなっています。
後続は、コキ104-76+104-2361+104-1030+104-813+104-1741+104-181+104-286+104-345+104-2404+104-1946+104-1867+104-1969+106-927です。
真ん中が1071列車で、KD60 2が牽引してきました。
後続は、タキ1000-656青+1000-410青+1000-655青+1000-378青+1000-102青+1000-649青+1000-373青+1000-416青+1000-651青+1000-5青+1000-660青+1000-654青+1000-95青+1000-97青線+1000-310青です。
一番左側が、5975列車で到着した車両です。
この後、KD55 201+KD60 2が先頭に立って千葉貨物駅に向かい出発していきました。
編成は、~?~+1000-459青+43353青+38088+43029青+38038+43476+44013青でした。
跨線橋より先はナンバーを確認していません。

細かい雨の降る中、蘇我駅で番号チェックと撮影をしていました。
写真右側が3063列車、KD55 201→EF210-142のリレーとなっています。
後続は、コキ104-76+104-2361+104-1030+104-813+104-1741+104-181+104-286+104-345+104-2404+104-1946+104-1867+104-1969+106-927です。
真ん中が1071列車で、KD60 2が牽引してきました。
後続は、タキ1000-656青+1000-410青+1000-655青+1000-378青+1000-102青+1000-649青+1000-373青+1000-416青+1000-651青+1000-5青+1000-660青+1000-654青+1000-95青+1000-97青線+1000-310青です。
一番左側が、5975列車で到着した車両です。
この後、KD55 201+KD60 2が先頭に立って千葉貨物駅に向かい出発していきました。
編成は、~?~+1000-459青+43353青+38088+43029青+38038+43476+44013青でした。
跨線橋より先はナンバーを確認していません。
2009年01月29日
秋の鉄分補給の旅 その55
越後大島駅を後にして、越後片貝~越後下関間で1123Dと3822D快速「べにばな」を撮影しています。(秋の鉄分補給の旅 その1の分です。)

3822Dの撮影後、米沢方面に車を走らせると、再び列車に追いつき、先行することが出来ましたので、羽前松岡~伊佐領間でもう一度撮影しています。

杉林の向こうは、色付いた木々が見えています。
列車に乗っていれば、綺麗な紅葉が堪能できたことでしょう。

今度は、伊佐領~羽前松岡間で1129Dを待ちました。
これもその1で触れていますが、キハ110形+キハE120形の2連でやってきています。
その1では、キハE120形しか写っていないので、キハ110形メインの写真をどうぞ。

3822Dの撮影後、米沢方面に車を走らせると、再び列車に追いつき、先行することが出来ましたので、羽前松岡~伊佐領間でもう一度撮影しています。

杉林の向こうは、色付いた木々が見えています。
列車に乗っていれば、綺麗な紅葉が堪能できたことでしょう。

今度は、伊佐領~羽前松岡間で1129Dを待ちました。
これもその1で触れていますが、キハ110形+キハE120形の2連でやってきています。
その1では、キハE120形しか写っていないので、キハ110形メインの写真をどうぞ。
2009年01月28日
今日の蘇我駅 その106
1月28日の蘇我駅で見た5989列車の様子です。

昨日に続き原色青ナンバーのEF65 1056が牽引機でした。
係の人と運転士さんの声が聞こえ「今日は長いね」と言っています。
もしかして30両近いのかなと期待して車番チェックを開始しました。
編成は、タキ43352青+38109+43009青+43444+38047+43005青+43428青+44124青+44125青+38066+44019青+43346青+43012青+43144青+1000-398青+1000-388青+43155+43002青+38072+43330青+43244青+44156青+44209+44006青です。
跨線橋の先を見た時に全然30両に届かないのが分かり、結局はタキ24両でした。
24両でも十分長いのですが、6両分の差は大きいのです。

昨日に続き原色青ナンバーのEF65 1056が牽引機でした。
係の人と運転士さんの声が聞こえ「今日は長いね」と言っています。
もしかして30両近いのかなと期待して車番チェックを開始しました。
編成は、タキ43352青+38109+43009青+43444+38047+43005青+43428青+44124青+44125青+38066+44019青+43346青+43012青+43144青+1000-398青+1000-388青+43155+43002青+38072+43330青+43244青+44156青+44209+44006青です。
跨線橋の先を見た時に全然30両に届かないのが分かり、結局はタキ24両でした。
24両でも十分長いのですが、6両分の差は大きいのです。
2009年01月28日
秋の鉄分補給の旅 その54
旅行も3日目(11月10日)になりました。
亀田のビジネスホテルを早朝に出発して、この年4度目の米坂線に向かいます。
紅葉の米坂線とE120系が撮りたかったのでした。
坂町側の1番列車に何とか間に合う時間で、その列車は坂町着が7時5分と早い時間であり、さらに天気は生憎の雨となっています。
どう考えても光量が不足するので、走行写真は諦めて、越後大島駅停車中の撮影にしてみました。

雨が降る中、越後大島駅に1121Dがやって来ました。

この日最初に遭遇したのは、キハ52 120+キハ47 519の 新潟色(青)コンビです。

先ほどの編成が坂町駅で折り返して1128Dとなって戻ってきました。
越後大島駅を発車した直後の撮影です。
亀田のビジネスホテルを早朝に出発して、この年4度目の米坂線に向かいます。
紅葉の米坂線とE120系が撮りたかったのでした。
坂町側の1番列車に何とか間に合う時間で、その列車は坂町着が7時5分と早い時間であり、さらに天気は生憎の雨となっています。
どう考えても光量が不足するので、走行写真は諦めて、越後大島駅停車中の撮影にしてみました。

雨が降る中、越後大島駅に1121Dがやって来ました。

この日最初に遭遇したのは、キハ52 120+キハ47 519の 新潟色(青)コンビです。

先ほどの編成が坂町駅で折り返して1128Dとなって戻ってきました。
越後大島駅を発車した直後の撮影です。
2009年01月27日
今日の蘇我駅 その105
1月27日の蘇我駅で見た5989列車の様子です。

今日は原色青ナンバーのEF65 1122が牽引機でした。
タキは18両、タキ43163青+43146+43157+43184+38034+38126+44016青+44020青+44518+43539+1000-377青+1000-385青+43427青+43022青+43339+44521+43453青+43480の編成です。
いつも青が半分以上の事が多いのですが、珍しく黒が多い編成でした。
明日か明後日に長編成は来るのかな?

今日は原色青ナンバーのEF65 1122が牽引機でした。
タキは18両、タキ43163青+43146+43157+43184+38034+38126+44016青+44020青+44518+43539+1000-377青+1000-385青+43427青+43022青+43339+44521+43453青+43480の編成です。
いつも青が半分以上の事が多いのですが、珍しく黒が多い編成でした。
明日か明後日に長編成は来るのかな?
2009年01月27日
秋の鉄分補給の旅 その53

列車がいない時間帯の新津駅の様子です。
複数の路線があっても都会の駅とは違い、列車が来ないと人気が非常に少ないのです。

SLばんえつ物語号が到着しました。
やっちん氏は撮影していたら、列車に乗れないのでこの場所では一緒に撮影していないのです。
他にも2名の方が撮影に来ていました。

無事に波とカモメの門デフも撮影することが出来ました。
やっちん氏を見送って、この日の撮影は終了、宿に向かいました。
2009年01月26日
秋の鉄分補給の旅 その52
越後交通の探索は、有栗駅の跡まで行きましたが、私は撮影しなかったので、写真は無しなのです。
この後は、SLばんえつ物語号に使用しているC57 180の門デフに、波とカモメの柄が入った物を使っていると言うので、新津駅に撮影に向かいます。
やっちん氏はそのまま乗車して、新潟駅から新幹線で帰ることになりました。
新津駅にしたのにはもう一つの目的がありました。
それは今晩の宿を決めて無く、新津駅なら近くに宿があるのではないかと思ったからです。
新津駅の近くに着き、駅の周囲にビジネスホテルでもないかと町中を走ります。
すると仮設住宅氏は模型屋を発見、お宝を求めて行ってしまいました。
SLばんえつ物語号の到着まで時間があるので、やっちん氏と撮影タイムです。

新津駅は鉄道の要衝であり、新津運輸区も隣接しています。
駅の跨線橋から新津運輸区をバルブしてみました。
多くの新旧の気動車が見えています。
途中で仮設住宅氏が戻ってきましたが、本当にお宝があったようで、Nゲージをうん万円買ってきていました。
関東では完売となっている物がかなり残っていたようです。

ホームからも運輸区の様子は伺えました。
気動車好きの私にとってこの駅は凄く楽しいです。

新潟に到着したばんえつ物語号を、新津運輸区まで牽引するための機関車として、EF81 151が待機しています。
駅に着いた時には、新潟寄りに停まっていましたが、いつの間にかホームの横まで移動してきていました。
この後は、SLばんえつ物語号に使用しているC57 180の門デフに、波とカモメの柄が入った物を使っていると言うので、新津駅に撮影に向かいます。
やっちん氏はそのまま乗車して、新潟駅から新幹線で帰ることになりました。
新津駅にしたのにはもう一つの目的がありました。
それは今晩の宿を決めて無く、新津駅なら近くに宿があるのではないかと思ったからです。
新津駅の近くに着き、駅の周囲にビジネスホテルでもないかと町中を走ります。
すると仮設住宅氏は模型屋を発見、お宝を求めて行ってしまいました。
SLばんえつ物語号の到着まで時間があるので、やっちん氏と撮影タイムです。

新津駅は鉄道の要衝であり、新津運輸区も隣接しています。
駅の跨線橋から新津運輸区をバルブしてみました。
多くの新旧の気動車が見えています。
途中で仮設住宅氏が戻ってきましたが、本当にお宝があったようで、Nゲージをうん万円買ってきていました。
関東では完売となっている物がかなり残っていたようです。

ホームからも運輸区の様子は伺えました。
気動車好きの私にとってこの駅は凄く楽しいです。

新潟に到着したばんえつ物語号を、新津運輸区まで牽引するための機関車として、EF81 151が待機しています。
駅に着いた時には、新潟寄りに停まっていましたが、いつの間にかホームの横まで移動してきていました。
2009年01月25日
今日の蘇我駅 その104
1月25日の蘇我駅の様子です。
今日も千葉市内に用事があり、その前に蘇我駅に出動しました。
前日とうって変わって青空の下での撮影となり、気分良しです。
今日は、昨日とは違い時間があったので、5962列車の全車番チェックと撮影が出来ました。
KD60 4→EF210-117 +タキ44012青+43631+43476+38038+43018青+43028青+44507+43350青+43302青+43029青+43170青+43469青+43027青+38088+43353青+1000-459青+43004青+43354青+43185青+43349青 の編成です。

前日、寒い中で待っていたのにやって来なかった1357列車は、EF65 1083が牽引して到着しました。
蘇我からは、KD60 4がコキ104-825+106-846+104-2289+104-1747+104-2684+104-1957+106-733+104-987+104-698+104-692+104-1211+104-1316+106-410+104-1176+106-577+107-68+106-901+104-1677+104-103+200-31 の編成を牽いて千葉貨物駅に向かっています。
コンテナ20両ですが、見た感じではタキ30両と長さは同じくらいだと思われました。

1091列車は EF65 1122でやって来ました。
隣にここからの牽引機であるKD60 3が待機しています。
貨車の編成は、コキ51972+51143+50612+51968+50116+52985+200-62+106-660+200-67 となっていました。
今日も千葉市内に用事があり、その前に蘇我駅に出動しました。
前日とうって変わって青空の下での撮影となり、気分良しです。
今日は、昨日とは違い時間があったので、5962列車の全車番チェックと撮影が出来ました。
KD60 4→EF210-117 +タキ44012青+43631+43476+38038+43018青+43028青+44507+43350青+43302青+43029青+43170青+43469青+43027青+38088+43353青+1000-459青+43004青+43354青+43185青+43349青 の編成です。

前日、寒い中で待っていたのにやって来なかった1357列車は、EF65 1083が牽引して到着しました。
蘇我からは、KD60 4がコキ104-825+106-846+104-2289+104-1747+104-2684+104-1957+106-733+104-987+104-698+104-692+104-1211+104-1316+106-410+104-1176+106-577+107-68+106-901+104-1677+104-103+200-31 の編成を牽いて千葉貨物駅に向かっています。
コンテナ20両ですが、見た感じではタキ30両と長さは同じくらいだと思われました。

1091列車は EF65 1122でやって来ました。
隣にここからの牽引機であるKD60 3が待機しています。
貨車の編成は、コキ51972+51143+50612+51968+50116+52985+200-62+106-660+200-67 となっていました。
2009年01月25日
秋の鉄分補給の旅 その51

振り返って道路を挟んだ反対側の西長岡駅方向を見ています。
少し写っている道路を見ての通り、踏切部分の痕跡はありません。

踏切の痕跡は無くなりましたが、越後交通廃止の看板はそのまま残っていました。
1995年の廃止ですから、13年が経過しています。

線路の跡をよく見ると、碍子が並んでいます。
何に使われていた物なのでしょう。
2009年01月24日
今日の蘇我駅 その103
1月24日の蘇我駅の様子、京葉臨海鉄道編です。

単26列車で京葉臨海鉄道の機関車が来ましたが、KD60 3+KD55 102の重連単機でした。
ダイヤが乱れれた影響だと思われますが、日中のKD重連が撮れてラッキーです。

KD55 102は、1070列車の牽引機になり、KD60 3と並んだ横を「彩」が通過していきました。
更に貴重な写真が撮れちゃいました。
この後は、千葉機関区を覗いて引き上げています。

単26列車で京葉臨海鉄道の機関車が来ましたが、KD60 3+KD55 102の重連単機でした。
ダイヤが乱れれた影響だと思われますが、日中のKD重連が撮れてラッキーです。

KD55 102は、1070列車の牽引機になり、KD60 3と並んだ横を「彩」が通過していきました。
更に貴重な写真が撮れちゃいました。
この後は、千葉機関区を覗いて引き上げています。
2009年01月24日
今日の蘇我駅 その102
1月24日の蘇我駅の様子です。
今日は、職場に少し用事があったので、前後で蘇我駅に立ち寄っています。
11時頃に行くと、みやちゅう様もやって来たので、しばらくご一緒しています。
1357列車が最初の撮影になるはずでしたが、時間になっても到着せず、5962列車が出発していきました。
発車していった5962列車は、EF210? ~タキ43027青+38088+43353青+1000-381青+1000-459青+43004青+43354青+43185青+43349青の編成です。
時間が無く全車の確認は無理でした。

1091列車は、EF65 1061→KD60 1 +コキ52730+51758+50188+51768+53028+51576+200-111+106-655+200-114です。

5973列車は、EF65 1089+タキ43014青+43024青+43408+43467青+43466青+1000-657青+43150青+43268青です。
それにしても天気予報だと昼から晴れだったのですが、ここまでずっと雨が降っていました。
せっかく来たら撮らないともったいないので頑張るのです。
用事を終えて国道を走っていると、1070列車が追い抜いていきました。
後を追いかけて再び蘇我駅に向かいます。
1070列車には、青にライン入りのタキ1000-97が組み込まれていました。
最近めっきり減ってしまったこのカラーリングですが、12月以降は、写真のタキ1000-97とタキ1000-101の2両しか見ていません。
全滅も近そうですね。
1070列車の編成は、KD55 102 +タキ1000-310青+1000-97青線+1000-95青+1000-5青+1000-417青+1000-416青+1000-373青+1000-649青+1000-102青+1000-378青+1000-655青+1000-410青+1000-462青+1000-656青+1000-653青 です。
(最初4095列車だと思っていましたが、1時間勘違いしてました。4095列車はコンテナだし…)
8972列車は、1091列車で到着したEF65 1061が牽引して出発していきました。
タキ44005青+44001青+1000-413青+1000-402青+43626+1000-415青+1000-407青+1000-400青+43607+1000-674青+1000-676青+1000-673青+1000-675青+1000-662青+1000-404青+1000-669青+1000-670青+43627+1000-672青+43600青の編成です。
この後は京葉臨海鉄道編に続きます。
今日は、職場に少し用事があったので、前後で蘇我駅に立ち寄っています。
11時頃に行くと、みやちゅう様もやって来たので、しばらくご一緒しています。
1357列車が最初の撮影になるはずでしたが、時間になっても到着せず、5962列車が出発していきました。
発車していった5962列車は、EF210? ~タキ43027青+38088+43353青+1000-381青+1000-459青+43004青+43354青+43185青+43349青の編成です。
時間が無く全車の確認は無理でした。

1091列車は、EF65 1061→KD60 1 +コキ52730+51758+50188+51768+53028+51576+200-111+106-655+200-114です。

5973列車は、EF65 1089+タキ43014青+43024青+43408+43467青+43466青+1000-657青+43150青+43268青です。
それにしても天気予報だと昼から晴れだったのですが、ここまでずっと雨が降っていました。
せっかく来たら撮らないともったいないので頑張るのです。
用事を終えて国道を走っていると、1070列車が追い抜いていきました。
後を追いかけて再び蘇我駅に向かいます。
1070列車には、青にライン入りのタキ1000-97が組み込まれていました。
最近めっきり減ってしまったこのカラーリングですが、12月以降は、写真のタキ1000-97とタキ1000-101の2両しか見ていません。
全滅も近そうですね。
1070列車の編成は、KD55 102 +タキ1000-310青+1000-97青線+1000-95青+1000-5青+1000-417青+1000-416青+1000-373青+1000-649青+1000-102青+1000-378青+1000-655青+1000-410青+1000-462青+1000-656青+1000-653青 です。
(最初4095列車だと思っていましたが、1時間勘違いしてました。4095列車はコンテナだし…)
8972列車は、1091列車で到着したEF65 1061が牽引して出発していきました。
タキ44005青+44001青+1000-413青+1000-402青+43626+1000-415青+1000-407青+1000-400青+43607+1000-674青+1000-676青+1000-673青+1000-675青+1000-662青+1000-404青+1000-669青+1000-670青+43627+1000-672青+43600青の編成です。
この後は京葉臨海鉄道編に続きます。
2009年01月24日
秋の鉄分補給の旅 その50
才津駅を後にし、また線路を辿っていきます。

途中で小さな橋が残っていることに気が付き、立ち寄ってみました。
レールは無くなっていますが、枕木は残っています。

交差していた道路から見た線路跡です。
才津駅(来迎寺)方向を向いて撮影しています。

線路跡には距離標も残っていました。
丙号距離標なので100m単位を示しており、数字が3なので、才津駅からの位置を考えると、来迎寺起点5.3Kmの場所になると思われます。

途中で小さな橋が残っていることに気が付き、立ち寄ってみました。
レールは無くなっていますが、枕木は残っています。

交差していた道路から見た線路跡です。
才津駅(来迎寺)方向を向いて撮影しています。

線路跡には距離標も残っていました。
丙号距離標なので100m単位を示しており、数字が3なので、才津駅からの位置を考えると、来迎寺起点5.3Kmの場所になると思われます。
2009年01月23日
今日の蘇我駅 その101
1月23日の蘇我駅の様子です。

4098列車はEF65 1037が牽引機、後方のコンテナにJFEのイルカコンテナが見えています。
編成は、コキ104-2357+104-2344+104-1283+104-1316+104-1211+104-692+104-598+104-987+106-733+104-1957+104-2684+104-1747+52862+51960+53044でした。

1092列車はEF65 1090が牽引機です。
隣に4096列車が入線してきていますが、本来は1092列車が出発してから到着します。
今日は一瞬だけですが、並びました。
編成は、コキ51992+52205+50341+200-67+106-660+200-62+104-2117+104-1062+104-488+104-77+104-944+106-1076です。

4096列車はKD55 102が牽引してきました。
この後、EF210-152とバトンタッチしています。

4098列車はEF65 1037が牽引機、後方のコンテナにJFEのイルカコンテナが見えています。
編成は、コキ104-2357+104-2344+104-1283+104-1316+104-1211+104-692+104-598+104-987+106-733+104-1957+104-2684+104-1747+52862+51960+53044でした。

1092列車はEF65 1090が牽引機です。
隣に4096列車が入線してきていますが、本来は1092列車が出発してから到着します。
今日は一瞬だけですが、並びました。
編成は、コキ51992+52205+50341+200-67+106-660+200-62+104-2117+104-1062+104-488+104-77+104-944+106-1076です。

4096列車はKD55 102が牽引してきました。
この後、EF210-152とバトンタッチしています。
2009年01月23日
秋の鉄分補給の旅 その49

才津駅跡を観察すると、保線小屋が残っていました。
扉が外されているので中が見える状態です。

駅隣接のデンカセメントの施設です。
当時は側線が延びてホキが来ていたのでしょう。

ポイント標識が転がっていました。

セメント施設の内部です。
ここで到着したセメントを降ろしていたのですね。
中々内部を撮ることは出来ませんので、貴重なのかもしれません。
2009年01月23日
5989列車タキ車両数
蘇我駅でよく見る5989列車のタキ車両数です。
(色んな人のデータ合わせてあります)
みや様からのコメント見ていて載せてみました。
たまに長い編成でやって来ますので、撮影の差違の参考になるかな?
11月25日からの約2月分の分かっている範囲です。
11/25(日)6両 11/26(水)8両 11/27(木)9両
11/29(土)15両 11/30(日)18両 12/1(月)0両
12/2(日)12両 12/3(水)19両 12/4(木)17両
12/5(金)13両 12/6(土)15両 12/7(日)28両
12/8(月)0両 12/9(日)17両 12/10(水)29両
12/11(木)18両 12/12(金)21両 12/13(土)10両
12/14(日)20両 12/15(月)0両 12/16(日)20両
12/17(水)16両 12/18(木)16両 12/19(金)18両
12/20(土)13両 12/21(日)12両 12/22(月)25両
12/24(水)21両 12/25(木)16両 12/26(金)17両
12/27(土)12両 12/28(日)11両 12/30(日)15両
12/31(水)9両 1/1(木)28両 1/5(月)0両
1/6(日)22両 1/7(水)30両 1/8(木)23両
1/9(金)14両 1/10(土)20両 1/11(日)27両
1/13(日)14両 1/14(水)28両 1/15(木)18両
1/16(金)14両 1/17(土)23両 1/18(日)28両
1/19(月)0両 1/20(日)18両 1/21(水)19両
1/22(木)30両
水曜備・木曜日・日曜日に長い編成が来る事が多いみたいです。
(色んな人のデータ合わせてあります)
みや様からのコメント見ていて載せてみました。
たまに長い編成でやって来ますので、撮影の差違の参考になるかな?
11月25日からの約2月分の分かっている範囲です。
11/25(日)6両 11/26(水)8両 11/27(木)9両
11/29(土)15両 11/30(日)18両 12/1(月)0両
12/2(日)12両 12/3(水)19両 12/4(木)17両
12/5(金)13両 12/6(土)15両 12/7(日)28両
12/8(月)0両 12/9(日)17両 12/10(水)29両
12/11(木)18両 12/12(金)21両 12/13(土)10両
12/14(日)20両 12/15(月)0両 12/16(日)20両
12/17(水)16両 12/18(木)16両 12/19(金)18両
12/20(土)13両 12/21(日)12両 12/22(月)25両
12/24(水)21両 12/25(木)16両 12/26(金)17両
12/27(土)12両 12/28(日)11両 12/30(日)15両
12/31(水)9両 1/1(木)28両 1/5(月)0両
1/6(日)22両 1/7(水)30両 1/8(木)23両
1/9(金)14両 1/10(土)20両 1/11(日)27両
1/13(日)14両 1/14(水)28両 1/15(木)18両
1/16(金)14両 1/17(土)23両 1/18(日)28両
1/19(月)0両 1/20(日)18両 1/21(水)19両
1/22(木)30両
水曜備・木曜日・日曜日に長い編成が来る事が多いみたいです。
2009年01月22日
今日の蘇我駅 その100
1月22日の蘇我駅の様子です。
本日も朝6時までの勤務でしたので、帰りに蘇我駅に寄って、5989列車の撮影です。

今日の牽引機は、EF65 1127でした。
編成はかなり長く、タキ車30両突破かと思いましたが、残念ながら30両ぴったりであり、記録更新とは行きませんでした。
何か忘れていると思ったら車番載せてませんでした。
2日続けて寝ぼけてます。
それでは今日の編成です。
EF65 1127+タキ43012青+43514+43352青+38109+43009青+43444+43001青+38047+44124青+43005青+44125青+44000青+43412青+38031+43428青+43000青+43002青+38072+43330青+43244青+43155+43163青+43346青+43006青+43390青+1000-376青+43011青+44017青+44156青+44209
本日も朝6時までの勤務でしたので、帰りに蘇我駅に寄って、5989列車の撮影です。

今日の牽引機は、EF65 1127でした。
編成はかなり長く、タキ車30両突破かと思いましたが、残念ながら30両ぴったりであり、記録更新とは行きませんでした。
何か忘れていると思ったら車番載せてませんでした。
2日続けて寝ぼけてます。
それでは今日の編成です。
EF65 1127+タキ43012青+43514+43352青+38109+43009青+43444+43001青+38047+44124青+43005青+44125青+44000青+43412青+38031+43428青+43000青+43002青+38072+43330青+43244青+43155+43163青+43346青+43006青+43390青+1000-376青+43011青+44017青+44156青+44209
2009年01月22日
秋の鉄分補給の旅 その48
再び車で廃線跡を追跡します。

そのうちデンカセメントの施設に辿り着きました。
閑散としているので、もしかすると使われていないのかもしれません。

デンカセメントの施設の裏側に回ると、そこが廃線跡です。
この場所は、才津駅の跡だと思われます。

積み上げられた枕木が朽ちています。
現役時代はどんな構内だったのだろう。

そのうちデンカセメントの施設に辿り着きました。
閑散としているので、もしかすると使われていないのかもしれません。

デンカセメントの施設の裏側に回ると、そこが廃線跡です。
この場所は、才津駅の跡だと思われます。

積み上げられた枕木が朽ちています。
現役時代はどんな構内だったのだろう。
2009年01月21日
今日の蘇我駅 その99
1月21日の蘇我駅の様子です。
本日は朝6時までの勤務でした。
せっかくなので、検見川浜駅で5989列車の撮影が可能かを調査するために移動しています。
6時27分頃に5989列車は検見川浜駅を通過していきました。
まだ時期が早いので無理と結論が出ました。

5989列車が通過した次に来る下り電車に乗ると、蘇我駅には先着しますので、蘇我駅で再び列車を待ちました。

今日の牽引機は、原色のEF65 1054でした。
後続は、タキ38026+38066+44019青+43022青+43339+43157+43184+43453青+43480+43004青+1000-411青+43146+1000-377青+44010青+44511+44020+1000-385青+43427青となっています。
※朝の段階では寝ぼけて未完成のままアップしていましたので、修正しています。
本日は朝6時までの勤務でした。
せっかくなので、検見川浜駅で5989列車の撮影が可能かを調査するために移動しています。
6時27分頃に5989列車は検見川浜駅を通過していきました。
まだ時期が早いので無理と結論が出ました。

5989列車が通過した次に来る下り電車に乗ると、蘇我駅には先着しますので、蘇我駅で再び列車を待ちました。

今日の牽引機は、原色のEF65 1054でした。
後続は、タキ38026+38066+44019青+43022青+43339+43157+43184+43453青+43480+43004青+1000-411青+43146+1000-377青+44010青+44511+44020+1000-385青+43427青となっています。
※朝の段階では寝ぼけて未完成のままアップしていましたので、修正しています。
2009年01月21日
秋の鉄分補給の旅 その47
来迎寺駅から越後交通長岡線(来迎寺線)の廃線跡は、車からでも大体の位置が分かる程度には残っていました。
車で走っていると、深沢~上富岡神田と思われる区間にある川に、橋梁らしき物が一瞬見えました。
その先のセブンイレブンに買い物がてら車を停めて、ちょっと周辺を歩いてみました。
何となくセブンイレブンの辺りが上富岡駅付近な気はしますが、ちょっとハッキリしません。

廃線跡に出て川の方に向かう途中で振り返って撮影しています。
深沢~上富岡間と思われる場所で、中央が上富岡駅付近ではないかと思われる場所です。

車から見えた川までやって来ました。
橋梁跡かと思ったものは、別の橋?でしたが、川の手前にある用水路に痕跡が残っていました。
川の部分の橋梁は撤去済みです。

川の向こう側をよく見ると、橋の取り付け部にレールが残されていました。
対岸まではぐるっと回らないと行けないので、先は確認しておりません。
車で走っていると、深沢~上富岡神田と思われる区間にある川に、橋梁らしき物が一瞬見えました。
その先のセブンイレブンに買い物がてら車を停めて、ちょっと周辺を歩いてみました。
何となくセブンイレブンの辺りが上富岡駅付近な気はしますが、ちょっとハッキリしません。

廃線跡に出て川の方に向かう途中で振り返って撮影しています。
深沢~上富岡間と思われる場所で、中央が上富岡駅付近ではないかと思われる場所です。

車から見えた川までやって来ました。
橋梁跡かと思ったものは、別の橋?でしたが、川の手前にある用水路に痕跡が残っていました。
川の部分の橋梁は撤去済みです。

川の向こう側をよく見ると、橋の取り付け部にレールが残されていました。
対岸まではぐるっと回らないと行けないので、先は確認しておりません。
2009年01月20日
秋の鉄分補給の旅 その46

頸城鉄道の後は特に行き先を決めておらず、結局信越本線の来迎寺駅に立ち寄りました。
今でこそ信越本線だけの駅ですが、以前は国鉄魚沼線、越後交通長岡線が分岐していました。
この駅に立ち寄ったのは、越後交通長岡線の廃線跡を見るためです。

駅構内を見物していると、貨物列車がやってきました。
EF81 23を先頭にしたコンテナ列車です。
時間的に3097列車だと思われます。

駅構内の土地を売って住宅が造成されている手前に線路が残っていました。
保線用に使用していた線路だと思われ、撮影している私の後側の建物に繋がっています。
右側に建設中の建物は、新たな保線用の施設のようでした。
2009年01月19日
今日の蘇我駅 その98 201系篇
1月19日夜の蘇我駅の様子、201系篇です。
貨物列車の撮影の合間に来た201系を撮影しています。

95運用(2094A)に入っていたケヨ71編成を撮っておきました。

ケヨ71編成は、シングルアームパンタに交換されています。
すなわち廃車回送のための準備がされたことを意味しています。
写真はモハ201-14です。
貨物列車の撮影の合間に来た201系を撮影しています。

95運用(2094A)に入っていたケヨ71編成を撮っておきました。

ケヨ71編成は、シングルアームパンタに交換されています。
すなわち廃車回送のための準備がされたことを意味しています。
写真はモハ201-14です。
2009年01月19日
今日の蘇我駅 その97 貨物篇
1月19日夜の蘇我駅の様子、貨物篇です。

57列車の牽引機は、KD60 4からEF210-10でした。
EF210-10の前面下部の青色は、相変わらず半分色が違ったままでした。
コンテナ車は、コキ104-2283+106-708+106-101+104-1211+104-692+104-698+104-944+200-31の編成です。

今日は強い風の中撮影をしていたのですが、57列車のコンテナの車番をチェックしていると、こんな物が線路の上に落ちていました。
車掌さんが帽子を飛ばされてしまったのかな?

57列車と5972列車をそれぞれ牽いてきた、KD60 2とKD55 105が、単27列車として出発を待っている横を、蘇我駅からの5972列車牽引機になるEF210-111が通過していきました。
引退してしまったのではないかと心配していた、KD55 105が見られたので一安心です。

5972列車は上記の通り、KD55 105からEF210-111にバトンタッチしています。
編成は、コキ106-1015+タキ243657+243659+44125青+43005青+44124青+38047+43001青+43444+43009青+38109+43352青+43514+43012青でした。
特に変わった車両がなく残念です。
8963列車も到着したのですが、ケヨ71を撮るために5番ホームにいたので、牽引機は不明です。
(この間の様子は201系篇で紹介しています)
2081列車を牽いてきたKD55 201が、千葉貨物駅まで牽いていきます。
こちらの編成は、タキ1000-397青+43547+43565青+1000-391青+43524+1000-390青+1000-395青+43464青+243694緑+44152青+243698緑+1000-170緑+43176+43393+43161青+43272+43151青+1000-383青+44519+44016青

2081列車は、KD55 201からEF65 1074に引き継がれました。
編成は、タキ1000-818緑+1000-242緑+1000-819緑+1000-817緑+1000-137緑+1000-182緑+1000-272緑+1000-66緑+1000-301緑+1000-820緑+1000-805緑+1000-803緑+1000-355緑+1000-806緑+1000-359緑+1000-822緑+1000-804緑のオールグリーンでした。
本当はもう1両あったかもしれませんが、定かではありません。

57列車の牽引機は、KD60 4からEF210-10でした。
EF210-10の前面下部の青色は、相変わらず半分色が違ったままでした。
コンテナ車は、コキ104-2283+106-708+106-101+104-1211+104-692+104-698+104-944+200-31の編成です。

今日は強い風の中撮影をしていたのですが、57列車のコンテナの車番をチェックしていると、こんな物が線路の上に落ちていました。
車掌さんが帽子を飛ばされてしまったのかな?

57列車と5972列車をそれぞれ牽いてきた、KD60 2とKD55 105が、単27列車として出発を待っている横を、蘇我駅からの5972列車牽引機になるEF210-111が通過していきました。
引退してしまったのではないかと心配していた、KD55 105が見られたので一安心です。

5972列車は上記の通り、KD55 105からEF210-111にバトンタッチしています。
編成は、コキ106-1015+タキ243657+243659+44125青+43005青+44124青+38047+43001青+43444+43009青+38109+43352青+43514+43012青でした。
特に変わった車両がなく残念です。
8963列車も到着したのですが、ケヨ71を撮るために5番ホームにいたので、牽引機は不明です。
(この間の様子は201系篇で紹介しています)
2081列車を牽いてきたKD55 201が、千葉貨物駅まで牽いていきます。
こちらの編成は、タキ1000-397青+43547+43565青+1000-391青+43524+1000-390青+1000-395青+43464青+243694緑+44152青+243698緑+1000-170緑+43176+43393+43161青+43272+43151青+1000-383青+44519+44016青

2081列車は、KD55 201からEF65 1074に引き継がれました。
編成は、タキ1000-818緑+1000-242緑+1000-819緑+1000-817緑+1000-137緑+1000-182緑+1000-272緑+1000-66緑+1000-301緑+1000-820緑+1000-805緑+1000-803緑+1000-355緑+1000-806緑+1000-359緑+1000-822緑+1000-804緑のオールグリーンでした。
本当はもう1両あったかもしれませんが、定かではありません。
2009年01月19日
秋の鉄分補給の旅 その45

この公開イベントは大イベントではないので、展示されている車両は、DE15だけです。
その他にあった物と言えば、架線点検用の軌陸車の展示と、

軌道巡回車の体験乗車しかありませんでした。
気が付くと仮設住宅氏が、子供達に混じって体験乗車をしています。
後ろ向きに戻ってくる仮設住宅氏をパチリ。
かなりご満悦でした。

展示している横には、写真のEF81 455が停まっていました。 他にも車両はいましたがちゃんと撮影できる場所にあったのは、この1両だけでした。
2009年01月18日
秋の鉄分補給の旅 その44
頸城鉄道廃線跡の探索を終え、前日に続いて直江津駅に行ってみました。

前日(12月30日のブログ)夕方は、敷地外からしか見られなかった直江津駅構内に入ることが出来ました。
写真は、DE15 1537を正面から見ています。
ウイングを広げてないのがちょっと残念。

DE15 1537の機関車全体。

DE15 1537のラッセルヘッド。
この日は直江津駅構内で車両公開イベントを開催していたのでした。
頸城鉄道展示館の一般公開の会場で配布していたチラシを見て開催に気が付きやって来たのです。
同日に直江津駅周辺で「さなか・やさい祭り」と「第六回アート商展街 in 直江の津」も開催されており、地域全体の祭りの一環という位置づけでの開催の感じを受けました。

前日(12月30日のブログ)夕方は、敷地外からしか見られなかった直江津駅構内に入ることが出来ました。
写真は、DE15 1537を正面から見ています。
ウイングを広げてないのがちょっと残念。

DE15 1537の機関車全体。

DE15 1537のラッセルヘッド。
この日は直江津駅構内で車両公開イベントを開催していたのでした。
頸城鉄道展示館の一般公開の会場で配布していたチラシを見て開催に気が付きやって来たのです。
同日に直江津駅周辺で「さなか・やさい祭り」と「第六回アート商展街 in 直江の津」も開催されており、地域全体の祭りの一環という位置づけでの開催の感じを受けました。
2009年01月17日
今日の京葉臨海鉄道
1月17日、蘇我駅での撮影後、みやちゅう様と一緒に千葉機関区を覗いてから浜五井駅に行きました。
浜五井では505列車と211列車の撮影です。
505列車は、蘇我駅から1091列車を牽いて行った、KD60 1がコンテナを牽いて通過していきました。

11分後の211列車は、時間を過ぎてもやって来ないので、休みだと思って引き上げ始めたところでやって来ました。
写真の右側にみやちゅう様が撮影している姿が小さく写っています。
KD60 2+タキ43335+43145+1000-657青+1000-99青+43150青+43268青+43467青+43466青+43014青+43024青+243873緑+243823緑+43006青+43390青+1000-376青+43011青の編成です。
この列車のタキですが、前の10両は5973列車で到着した車両です。
でも10両目にいたタキ43268が6両目に来ているので、編成はそのままではありません。
その後の車両は、タキ243873緑、5974列車で運用中、243823緑、5974列車で運用中、43006青、5989列車で運用中、43390青、5989列車で運用、(5975列車でも見掛けた)、1000-376青、5989列車で運用、43011青、5989列車で運用です。

今度は前川駅に移動しました。
先ほど撮影した505列車が、時間調整と交換待ちのため停車していますが、浜五井駅で見たときよりも編成が短くなっています。
これは、途中の玉前駅で一部を切り離したからです。
ここでの編成は、KD60 1+コキ200-112+200-54+107-71+200-145+104-548+104-2692になっており、1091列車に連結されていたコンテナ車は連結されていませんでした。

前川駅で交換となる506列車がやって来ました。
KD60 3+コキ200-147+他の編成です。
京葉臨海鉄道には、送電鉄塔がよく似合います。
みやちゅう様、遠くまで連れて行ってしまって済みません。
色んな話が聞けて楽しかったです。
またよろしくお願いします。
浜五井では505列車と211列車の撮影です。
505列車は、蘇我駅から1091列車を牽いて行った、KD60 1がコンテナを牽いて通過していきました。

11分後の211列車は、時間を過ぎてもやって来ないので、休みだと思って引き上げ始めたところでやって来ました。
写真の右側にみやちゅう様が撮影している姿が小さく写っています。
KD60 2+タキ43335+43145+1000-657青+1000-99青+43150青+43268青+43467青+43466青+43014青+43024青+243873緑+243823緑+43006青+43390青+1000-376青+43011青の編成です。
この列車のタキですが、前の10両は5973列車で到着した車両です。
でも10両目にいたタキ43268が6両目に来ているので、編成はそのままではありません。
その後の車両は、タキ243873緑、5974列車で運用中、243823緑、5974列車で運用中、43006青、5989列車で運用中、43390青、5989列車で運用、(5975列車でも見掛けた)、1000-376青、5989列車で運用、43011青、5989列車で運用です。

今度は前川駅に移動しました。
先ほど撮影した505列車が、時間調整と交換待ちのため停車していますが、浜五井駅で見たときよりも編成が短くなっています。
これは、途中の玉前駅で一部を切り離したからです。
ここでの編成は、KD60 1+コキ200-112+200-54+107-71+200-145+104-548+104-2692になっており、1091列車に連結されていたコンテナ車は連結されていませんでした。

前川駅で交換となる506列車がやって来ました。
KD60 3+コキ200-147+他の編成です。
京葉臨海鉄道には、送電鉄塔がよく似合います。
みやちゅう様、遠くまで連れて行ってしまって済みません。
色んな話が聞けて楽しかったです。
またよろしくお願いします。
2009年01月17日
今日の蘇我駅 その96
1月17日は休みですが、午前中に若葉区に用事があり、その後はいつものように蘇我駅にやってきました。

1091列車から撮影開始です。
牽引機はEF65 1043からKD60 1にバトンタッチ、編成はコキ50214+50419+52736+50171+52124+52184+200-111+106-655+200-67です。
5973列車は違う場所で撮影して、ナンバーチェックに戻ってくると、みやちゅう様が手を振ってました。
この列車はEF65 1068からKD55 201に引き継いでいます。
やはり午前中の用事が終わり蘇我駅を覗きに来ていたそうです。
編成の方はタキ43335+43145+1000-657青+1000-99青+43150青+43467青+43466青+43014青+43024青+43268青でした。
5960列車はKD55 201の牽引でやって来ました。
タキは青+青+緑+243874緑+43281+44015青+43555+1000-658青+1000-162緑+?~?です。
5973列車が被って一部の車番はチェックしていません。
この後は、みやちゅう様と一緒に千葉機関区を覗いてから浜五井駅に行ってみました。
今日の京葉臨海鉄道へ続く。

1091列車から撮影開始です。
牽引機はEF65 1043からKD60 1にバトンタッチ、編成はコキ50214+50419+52736+50171+52124+52184+200-111+106-655+200-67です。
5973列車は違う場所で撮影して、ナンバーチェックに戻ってくると、みやちゅう様が手を振ってました。
この列車はEF65 1068からKD55 201に引き継いでいます。
やはり午前中の用事が終わり蘇我駅を覗きに来ていたそうです。
編成の方はタキ43335+43145+1000-657青+1000-99青+43150青+43467青+43466青+43014青+43024青+43268青でした。
5960列車はKD55 201の牽引でやって来ました。
タキは青+青+緑+243874緑+43281+44015青+43555+1000-658青+1000-162緑+?~?です。
5973列車が被って一部の車番はチェックしていません。
この後は、みやちゅう様と一緒に千葉機関区を覗いてから浜五井駅に行ってみました。
今日の京葉臨海鉄道へ続く。
2009年01月17日
秋の鉄分補給の旅 その43

うらがわら駅から北越急行線に沿って進んでいくと、程なく東頸バスの駐車場が現れます。
そのまま進んだところにある建物が、元頸城鉄道浦川原駅の駅舎です。
こちらはホーム側になり、車が駐まっている部分は線路でした。
廃線跡の敷地がそのまま北越急行線に転用されているため、真上を高架で抜けています。
方向は、新黒井駅の方に向かって撮っています。

こちら側が表側になります。
頸城鉄道(頸城鉄道自動車)の鉄道線廃止後は、頸城自動車となりバスの施設として使用していました。
今は、第三セクターの子会社化としたため東頸バスの本社が入っているようです。

駅舎前には頸城バス発祥の地の記念碑も立っていました。
2009年01月16日
今日の蘇我駅 その95
1月16日の蘇我駅の様子です。

今日は仕事帰りに2本撮影、写真は57列車です。
KD55 201からEF210-3に機関車はバトンタッチしています。
貨車の編成は、コキ104-733+104-1741+104-1957+104-2684+104-1386+104-1792+106-577+200-31となっていました。
いつもとカメラも違い、三脚も無いので感度上げての撮影です。

57列車の蘇我までの牽引機だったKD55 201のラジエーター部分です。
少し前から気になっていたのですが、網とラジエーターのフィンとの間に白い板が挟んであるように見えるのです。
冬になって過冷却対策でしょうか?

5972列車は、KD60 2→210-134に牽引機が変わりました。
KD60 2は上記のKD55 201と重連で単27列車として千葉貨物駅に戻っています。
こちらの編成は、タキ43411+チキ5254+5231+5230+5220+コキ104-720+トラ145270とバラエティーに富んでいました。
写真は最後尾のトラ145270です。

今日は仕事帰りに2本撮影、写真は57列車です。
KD55 201からEF210-3に機関車はバトンタッチしています。
貨車の編成は、コキ104-733+104-1741+104-1957+104-2684+104-1386+104-1792+106-577+200-31となっていました。
いつもとカメラも違い、三脚も無いので感度上げての撮影です。

57列車の蘇我までの牽引機だったKD55 201のラジエーター部分です。
少し前から気になっていたのですが、網とラジエーターのフィンとの間に白い板が挟んであるように見えるのです。
冬になって過冷却対策でしょうか?

5972列車は、KD60 2→210-134に牽引機が変わりました。
KD60 2は上記のKD55 201と重連で単27列車として千葉貨物駅に戻っています。
こちらの編成は、タキ43411+チキ5254+5231+5230+5220+コキ104-720+トラ145270とバラエティーに富んでいました。
写真は最後尾のトラ145270です。
2009年01月16日
秋の鉄分補給の旅 その42
コメントにもありますが、前日のブログの頸城鉄道廃線跡の写真は、百間町~鵜の木間でほぼ鵜の木駅跡の場所だそうです。
仮設住宅様ありがとうございました。

さらに線路跡を辿っていくと終点の浦川原駅の手前で、北越急行線が近づいて来ます。
その北越急行線にも駅が設けられており、こちらは「うらがわら」駅と平仮名表記になっています。
駅は無人であり、写真の建物の後に階段があり、上がると待合室と自動券売機があり、購入してホームに出る形となっていました。

上の写真の建物に向かう通路には、駅名が書かれていました。

この駅名を書いたのは、片岡鶴太郎さんだそうです。
北越急行の開業10周年を記念して書かれたのでした。
既に2008年(行った時)なので、来年は開業20周年です。
この先に北陸新幹線の開業もあるので、先行きが不透明ですが、頑張って生き延びてもらいたいです。
仮設住宅様ありがとうございました。

さらに線路跡を辿っていくと終点の浦川原駅の手前で、北越急行線が近づいて来ます。
その北越急行線にも駅が設けられており、こちらは「うらがわら」駅と平仮名表記になっています。
駅は無人であり、写真の建物の後に階段があり、上がると待合室と自動券売機があり、購入してホームに出る形となっていました。

上の写真の建物に向かう通路には、駅名が書かれていました。

この駅名を書いたのは、片岡鶴太郎さんだそうです。
北越急行の開業10周年を記念して書かれたのでした。
既に2008年(行った時)なので、来年は開業20周年です。
この先に北陸新幹線の開業もあるので、先行きが不透明ですが、頑張って生き延びてもらいたいです。
2009年01月15日
今日の蘇我駅 その94
1月15日の蘇我駅の様子です。

本日の5989列車は、EF65 1094+タキ43539+43346青+43031青+44521+44017青+43006青+43390青+1000-376青+43011青+43032青+43266青+43190青+1000-385青+44000青+38031+43428青+43000青+43022でした。
今日のタキ車達も5989列車の常連です。

本日の5989列車は、EF65 1094+タキ43539+43346青+43031青+44521+44017青+43006青+43390青+1000-376青+43011青+43032青+43266青+43190青+1000-385青+44000青+38031+43428青+43000青+43022でした。
今日のタキ車達も5989列車の常連です。
2009年01月15日
秋の鉄分補給の旅 その41

頸城鉄道展示資料館を後にして、再び頸城鉄道の廃線跡を辿っていきます。
イベント会場で聞いた話では、ほとんどの場所は道路用地とされているそうですが、一部は廃線跡として路盤が残っていました。

この場所は…。
あれっ?どこの駅間だったか忘れてます。
仮設住宅様、フォローよろしくお願いします。
仮設住宅氏のコメント見てね ↓
2009年01月14日
今日の蘇我駅 その93
1月14日の蘇我駅の様子です。

本日はいつものように5989列車の撮影です。
雪を乗せてやって来たタンク車をEF65 1055が牽いてきました。
タンク車は、タキ38047+43005青+38072+43330青+43244青+43185青+38120+43155+43163青+44156青+44209+1000-377青+43009青+43444+43408+43480+43004青+1000-411青+44010青+44511+44020青+43146+43001青+43012青+43514+43352青+38109+44019青。
今日もタキ28両の長大編成でしたが、記録更新はなりませんでした。

本日はいつものように5989列車の撮影です。
雪を乗せてやって来たタンク車をEF65 1055が牽いてきました。
タンク車は、タキ38047+43005青+38072+43330青+43244青+43185青+38120+43155+43163青+44156青+44209+1000-377青+43009青+43444+43408+43480+43004青+1000-411青+44010青+44511+44020青+43146+43001青+43012青+43514+43352青+38109+44019青。
今日もタキ28両の長大編成でしたが、記録更新はなりませんでした。
2009年01月14日
秋の鉄分補給の旅 その40

もう1両の展示車両であるDC92のキャブです。
綺麗に塗り直されています。

1954年に協三工業にて蒸気機関車の1号機を改造して誕生した凸型の機関車です。
3軸ある動軸への動力伝達は、ロッドを介しておこなわれています。
ちなみに1号機は、1914年にコッペル社で製作されています。

DC92の運転台です。
非常にシンプルな構造になっています。
各進行方向に別の運転台が備わっていますが、どちらも機械的にリンクしており、片方のレバーを操作すると、反対側のレバーも動きました。
2009年01月13日
今日の蘇我駅 その92
1月13日の蘇我駅の様子です。

本日は久しぶりに夜の蘇我駅での撮影となりました。
5974列車はEH200-16が牽引機、それに続くタンク車は、タキ243854緑+43149+43234+243698緑+43150青+1000-99青+1000-657青+43136青+43145+43335+43014青+43456青+他青1両です。
列車番号は忘れましたが、新聞輸送の帰りの便の荷物スペースに乗客乗せていました。
発車時刻ギリギリに階段を下りてきて、荷物スペースだと知らない乗客に乗務員が機転を利かせた結果です。
お客のスペースはかなり混んでいたので、ラッキーなお客さんでした。

本日は久しぶりに夜の蘇我駅での撮影となりました。
5974列車はEH200-16が牽引機、それに続くタンク車は、タキ243854緑+43149+43234+243698緑+43150青+1000-99青+1000-657青+43136青+43145+43335+43014青+43456青+他青1両です。
列車番号は忘れましたが、新聞輸送の帰りの便の荷物スペースに乗客乗せていました。
発車時刻ギリギリに階段を下りてきて、荷物スペースだと知らない乗客に乗務員が機転を利かせた結果です。
お客のスペースはかなり混んでいたので、ラッキーなお客さんでした。
2009年01月13日
秋の鉄分補給の旅 その39

展示資料館の横には、枕木に取り付けられたレールや、まだ補修されていない無蓋車などが置いてありました。
煙っているのは、発動機から出た煙です。

こちらは鉄製の車両です。

こちらは木造の台枠の車両です。
この2両は何の車体かは私には分かりませんでした。
ちゃんと修復される日が来るのでしょうか?
2009年01月12日
秋の鉄分補給の旅 その38

今回の公開に合わせて出店もありました。
鉄道のおもちゃや本などや、頸城鉄道の未使用車内補充県の束なども売っていました。

新潟県発動機愛好会の方々も参加しています。
でもちょっと風向きがね~。
煙が漂って、展示車両が煙ってしまってました。

展示運転されていた発動機の1台です。
元気にグルグル回ってました。
2009年01月11日
今日の蘇我駅 その91
1月11日昼の蘇我駅の様子です。

最初は1091列車です。
KD60 3+コキ52193+50689+50646+51084+51759+52114+200-146+106-1118+200-147の編成、内房線の電車に乗り遅れてしまって到着を撮影できなかったのでした。
4095列車は、EF210-101+コキ106-19+106-892+106-1051+106-31+103-179+102-179+102-180+103-180+200-142+200-54+106-762+106-570+103-3+102-3+102-4+103-4

単2873列車はEF210-135でした。
5960列車は、EF65-1095の単機。
1070列車は、EF210-124の単機。
8972列車も、EF65 1049の単機です。
日曜日なので単機ばっかりでした…。
タキが来ないとつまらないです。

最初は1091列車です。
KD60 3+コキ52193+50689+50646+51084+51759+52114+200-146+106-1118+200-147の編成、内房線の電車に乗り遅れてしまって到着を撮影できなかったのでした。
4095列車は、EF210-101+コキ106-19+106-892+106-1051+106-31+103-179+102-179+102-180+103-180+200-142+200-54+106-762+106-570+103-3+102-3+102-4+103-4

単2873列車はEF210-135でした。
5960列車は、EF65-1095の単機。
1070列車は、EF210-124の単機。
8972列車も、EF65 1049の単機です。
日曜日なので単機ばっかりでした…。
タキが来ないとつまらないです。
2009年01月11日
秋の鉄分補給の旅 その37

今度は客車のハ6に乗車してみました。
窓の外にはホジ3が見え、列車交換している場面のようです。

車内から見た2号機です。
SLで牽引された頃は、こんな感じで見えていたのでしょうね。

横から見たハ6は、非常にコンパクトな客車です。
頸城自動車株式会社の鉄道資料を見ると、展望客車ハ6となっています。
2009年01月10日
秋の鉄分補給の旅 その36

ホジ3に乗車してみました。
車体中央のにあるドアから乗車して、運転席側を撮影しています。
車内も綺麗に修復されているようです。
久しぶりに本物の「網」棚をみました。

運転席の様子です。
モケットなどは張り替えられていますが、機器類の整備はまだのようです。
半室の運転台なので、先頭部右側にも乗客用のシートがあって特等席です。

車体中央の床には木製の荷物置き台(?)があり、そこを持ち上げると隠れていたエンジンが現れます。
2009年01月09日
秋の鉄分補給の旅 その35

頸城鉄道発祥の地の石碑です。
百間町駅の跡地であることも示しています。

旧頸城鉄道本社の建物です。
左側には発祥の地の石碑が建っています。
右側の人(仮設住宅氏)が立っている場所が駅舎があった場所になります。

違う角度からの旧頸城鉄道本社の建物です。
2009年01月08日
今日の蘇我駅 その90
1月8日朝の蘇我駅の様子です。

本日の5989列車はEF65 1035が牽引機でした。
編成内容は、タキ38117+43005青+43001青+43012青+43190青+38031+43428青+43000青+43032青+43354青+43339+43157+1000-376青+43011青+38072+43266青+43349青+43330青+43181青+43514+44009青+44020青+44000青です。
23両連なっているのですが、前日のインパクトが強くて長く感じません。
タキ43000とタキ44000の2両のトップナンバーが組み込まれていました。

本日の5989列車はEF65 1035が牽引機でした。
編成内容は、タキ38117+43005青+43001青+43012青+43190青+38031+43428青+43000青+43032青+43354青+43339+43157+1000-376青+43011青+38072+43266青+43349青+43330青+43181青+43514+44009青+44020青+44000青です。
23両連なっているのですが、前日のインパクトが強くて長く感じません。
タキ43000とタキ44000の2両のトップナンバーが組み込まれていました。
2009年01月08日
秋の鉄分補給の旅 その34

今回のイベントはただ車両を見せるだけではなく、参加者とともに貴重な車両を残して行くという意味を含めており、レールを枕木に打ち付けて線路を作成する事もしていました。
使用されているレールや枕木などの経費も、皆さんからの寄付などで賄われているのです。

滅多に犬釘を打ち込んで線路を固定する機会など無いため、みんな気合い入れて叩いていました。
もう少し線路を延ばしたいと実行委員会(?)の方は言っておりました。

ちょっと話は新黒井駅に戻りまして、草むらの中に倒れている鉄の門です。
今まで全然気にしていなかったのですが、この門は国鉄黒井駅との乗り換え通路にあった門のなれの果てだったみたいです。
何気なく他の人の昔の新黒井駅の写真を見ていたところ、境目に門があるのに気が付いた次第です。
ちゃんと撮っておけば良かったです。
2009年01月07日
今日の蘇我駅 その89
1月7日、朝の蘇我駅の様子です。
本日も5989列車を撮影&車番チェックをおこなっています。

牽引機はEF65 1056。
後に連なるタンク車は、タキ43022青+1000-377青+43009青+43444+43408+44010青+38070+43006青+43480+43244青+43328+43346青+43031青+44521+44017青+43350青+43185青+38120+38010+38047+38107+43004青+1000-411青+44006青+44156青+43412青+43390青+43020青+43427青+43539でタキ30両でした。

跨線橋より見た上り方のタキ車の列。

跨線橋より見た下り方のタキ車の列。
これだけ長いと壮観です。
(当然番号チェックには時間が掛かりました。)
本日も5989列車を撮影&車番チェックをおこなっています。

牽引機はEF65 1056。
後に連なるタンク車は、タキ43022青+1000-377青+43009青+43444+43408+44010青+38070+43006青+43480+43244青+43328+43346青+43031青+44521+44017青+43350青+43185青+38120+38010+38047+38107+43004青+1000-411青+44006青+44156青+43412青+43390青+43020青+43427青+43539でタキ30両でした。

跨線橋より見た上り方のタキ車の列。

跨線橋より見た下り方のタキ車の列。
これだけ長いと壮観です。
(当然番号チェックには時間が掛かりました。)
2009年01月07日
秋の鉄分補給の旅 その33

木造有蓋車のワ14です。
こちらの車両は、国鉄の軽便線であった魚沼線から移ってきた車両だそうです。

別角度からのワ14。
貴重なナローの貨車として保存されて運が良い車両です。
物置になって朽ち果てたりする車両もありますから。

頸城鉄道は全線が一度に廃止になったのではなく、1968年に両端側からの区間が廃止となり、中間部だけが残りました。
1968年に廃止になった時に、車両に付けられていた垂れ幕が残っていたのです。
よくこんな物まで残しておいたなと感心してしまいました。
2009年01月06日
今日の蘇我駅 その88
今日、1月6日は休みでしたので貨物列車の撮影に出掛けました。
下総中山駅から蘇我駅まで1091列車を追いかけてきました

蘇我駅まで戻ると、まだまだ綺麗なKD55 103が1091列車の牽引機でした。
KD55 103+コキ50013+51808+51492+51075+52158+52609+200-111+106-655+200-67 の編成です。

5973列車はEF65 1089が牽引してきました。
EF65 1089+タキ43466青+38105+43467青+43335+43145+43136青+1000-657青+1000-99青 の編成です。

5960列車を牽いてきたKD60 3が5973列車を牽引するために移動中です。

KD60 3が牽いてきた5960列車は、EF65 1040に引き継がれました。
EF65 1040+タキ44519+243693緑+1000-821緑+43281+44016青+1000-658青+1000-162緑+1000-300緑+43270青+43381青+43135青+243861緑+243780緑+243850緑 の編成です。

関西からやって来る4095列車は EF210-16+コキ106-413+106-399+106-1082+106-346+101-47+100-47+100-48+101-48+200-107+200-90+106-417+106-143+101-116+100-116+100-115+101-115 の編成でした。

単2873列車はまだまだ綺麗なEF210-152です。

8972列車はEF65 1035+タキ1000-674青+1000-676青+43600青+1000-673青+1000-672青+1000-675青+1000-661青+1000-403青+1000-662青+1000-404青+43611+1000-669青+1000-670青+43627+43626+1000-415青 の編成でした。
京葉臨海側の牽引機は、ポポンデッタに買い物に行っていたために確認しておりません。

1070列車はKD60 1+1000-97青線+1000-93青+1000-95青+1000-653青+1000-101青線+1000-654青+1000-5青+1000-655青+1000-417青+1000-416青+1000-649青+1000-378青+1000-660青+1000-410青+1000-651青 の編成でした。
JR側機関車は屋根しか見えなかったので、機番不明です。
下総中山駅から蘇我駅まで1091列車を追いかけてきました

蘇我駅まで戻ると、まだまだ綺麗なKD55 103が1091列車の牽引機でした。
KD55 103+コキ50013+51808+51492+51075+52158+52609+200-111+106-655+200-67 の編成です。

5973列車はEF65 1089が牽引してきました。
EF65 1089+タキ43466青+38105+43467青+43335+43145+43136青+1000-657青+1000-99青 の編成です。

5960列車を牽いてきたKD60 3が5973列車を牽引するために移動中です。

KD60 3が牽いてきた5960列車は、EF65 1040に引き継がれました。
EF65 1040+タキ44519+243693緑+1000-821緑+43281+44016青+1000-658青+1000-162緑+1000-300緑+43270青+43381青+43135青+243861緑+243780緑+243850緑 の編成です。

関西からやって来る4095列車は EF210-16+コキ106-413+106-399+106-1082+106-346+101-47+100-47+100-48+101-48+200-107+200-90+106-417+106-143+101-116+100-116+100-115+101-115 の編成でした。

単2873列車はまだまだ綺麗なEF210-152です。

8972列車はEF65 1035+タキ1000-674青+1000-676青+43600青+1000-673青+1000-672青+1000-675青+1000-661青+1000-403青+1000-662青+1000-404青+43611+1000-669青+1000-670青+43627+43626+1000-415青 の編成でした。
京葉臨海側の牽引機は、ポポンデッタに買い物に行っていたために確認しておりません。

1070列車はKD60 1+1000-97青線+1000-93青+1000-95青+1000-653青+1000-101青線+1000-654青+1000-5青+1000-655青+1000-417青+1000-416青+1000-649青+1000-378青+1000-660青+1000-410青+1000-651青 の編成でした。
JR側機関車は屋根しか見えなかったので、機番不明です。
2009年01月06日
今日の下総中山駅 その2
今日、1月6日は休みでしたので貨物列車の撮影に出掛けました。
西船橋駅での撮影後は下総中山駅で撮影です。

73列車はEF65 1050の単機でした。

続いての1091列車も下総中山駅にて撮影しています。
EF65 1035+コキ50013+51808+51492+51075+52158+52609+200-111+106-655+200-67 の編成でした。
1091列車を追って蘇我駅に向かいます。
西船橋駅での撮影後は下総中山駅で撮影です。

73列車はEF65 1050の単機でした。

続いての1091列車も下総中山駅にて撮影しています。
EF65 1035+コキ50013+51808+51492+51075+52158+52609+200-111+106-655+200-67 の編成でした。
1091列車を追って蘇我駅に向かいます。
2009年01月06日
今日の西船橋駅
今日、1月6日は休みでしたので貨物列車の撮影に出掛けました。
まずは西千葉駅に行ってみましたが、1455列車は緩行下り・快速上り同時に被って見えませんでした。

続いて西船橋駅にて1357列車、EF65 1070+コンテナ多数です。
次は下総中山駅へ移動します。
まずは西千葉駅に行ってみましたが、1455列車は緩行下り・快速上り同時に被って見えませんでした。

続いて西船橋駅にて1357列車、EF65 1070+コンテナ多数です。
次は下総中山駅へ移動します。
2009年01月06日
秋の鉄分補給の旅 その32

有蓋車のワ7です。
木製の有蓋車だったのを自社の工場で改造したようなので、かなり古い車両なのでしょう。

ワ7の扉です。
内部は木製となっているのが分かります。
良く見なかったので、鋼製に改造したのか、木造の上から鉄板を貼ったのかは分かりません。

頸城鉄道展示資料館には無蓋車のト5もありました。
写真で見た修復前はかなり荒廃した状態でしたが、修復されて上回りは綺麗な状態となっています。
屋外の展示車両と、右側には手作りの客車も見えています。
2009年01月05日
今日の千葉機関区 その35
1月5日の千葉機関区の様子です。
昨日は泊まり勤務だったため、退勤後にも千葉機関区に立ち寄りました。
1月5日10時10分頃の様子です。

EF65 1043のパンタが上がり、機器に通電が開始されました。
この後運用に付くのかな?

4番後にEF65 1093、5-2にEF210-113が停車しています。
後は、前日と同じ位置にEF65 1056が停車中でした。
昨日は泊まり勤務だったため、退勤後にも千葉機関区に立ち寄りました。
1月5日10時10分頃の様子です。

EF65 1043のパンタが上がり、機器に通電が開始されました。
この後運用に付くのかな?

4番後にEF65 1093、5-2にEF210-113が停車しています。
後は、前日と同じ位置にEF65 1056が停車中でした。
2009年01月05日
昨日の千葉機関区 その34
昨日1月4日の千葉機関区の様子です。
昨日は泊まり勤務だったため、出勤前に千葉機関区に立ち寄りました。
それでは1月4日15時30分~50分頃の様子です。

2番には相変わらずEF65 1056が停まっていました。

4番後にはEF210-120が停車中。

検修庫の中にのEF210-135もずっと停まったままです。

5-1前にはEF65 1043、1番後にはEF65 1088が停まっています。
1088号機は動いているけど、蘇我に戻って来ているようです。

2080列車で到着したEH200-12が入区してきました。
昨日は泊まり勤務だったため、出勤前に千葉機関区に立ち寄りました。
それでは1月4日15時30分~50分頃の様子です。

2番には相変わらずEF65 1056が停まっていました。

4番後にはEF210-120が停車中。

検修庫の中にのEF210-135もずっと停まったままです。

5-1前にはEF65 1043、1番後にはEF65 1088が停まっています。
1088号機は動いているけど、蘇我に戻って来ているようです。

2080列車で到着したEH200-12が入区してきました。
2009年01月05日
秋の鉄分補給の旅 その31

頸城鉄道展示資料館の中へ入ってみました。
写真の展示や、まだ整備が終わっていない車両、現役時代に使用していた物などが展示されています。

大池駅の駅名標も残されていました。
廃止時のままの状態で保管のようです。

最奥部にはターンテーブルがあり、その上に手作りの蒸気機関車が載っていました。
小学生達(うろ覚え)が作ったコッペルを模した機関車です。
他に手作りの客車もありました。
2009年01月04日
今日の内房線
今日1月4日は、朝から内房線の成田臨を撮影です。
場所は巌根~袖ヶ浦間で撮影していました。

2本前から撮影開始。
8Mの特急「さざなみ8号」は257系の5連です。

152Mは211系の10連です。
成田臨はこの列車の後を追ってきます。

9182Mはニューなのはなを使用しています。
165・167系が無くなってから、成田臨の撮影から足が遠のいていましたが、今年は撮ってみる気になっています。
場所は巌根~袖ヶ浦間で撮影していました。

2本前から撮影開始。
8Mの特急「さざなみ8号」は257系の5連です。

152Mは211系の10連です。
成田臨はこの列車の後を追ってきます。

9182Mはニューなのはなを使用しています。
165・167系が無くなってから、成田臨の撮影から足が遠のいていましたが、今年は撮ってみる気になっています。
2009年01月04日
秋の鉄分補給の旅 その30

屋外展示されていたホジ3です。
茶色の車体にラインと窓周りの黄色が良い感じの塗装です。
後方の建物が頸城鉄道展示資料館となっている、旧百間町の車庫です。

ホジ3を横から見たところです。

正面から見たホジ3です。
軽便鉄道の車両だけあって車体幅は狭いですね。
2009年01月03日
秋の鉄分補給の旅 その29
新黒井駅から頸城鉄道廃線跡を辿っていきます。
全廃になったのは1971年ですが、新黒井~百間町の間は1968年に廃止なので、廃止となってから40年経っています。
駅の部分を除くと、途中までは道路に転用となっている区間が多い感じです。
ゆっくりペースで20分ほど走ると、百間町駅のあった場所に到着しました。

この日のこの場所では、NPO法人くびきのお宝のこす会により、頸城鉄道展示資料館の一般公開がおこなわれているのでした。
過去にも何度か車両の公開があったのですが、タイミングが悪く来られなかったため、今回やっと来ることが出来ました。
今回の旅の発端はここへ来ることで、茂住の鉱山などが付け加わりハードな旅になったのです。

皆さん思い思いに眺めたり、写真を撮ったり、車両に乗ったりして楽しんでいました。

煙突より煙を出す演出で盛り上げています。
全廃になったのは1971年ですが、新黒井~百間町の間は1968年に廃止なので、廃止となってから40年経っています。
駅の部分を除くと、途中までは道路に転用となっている区間が多い感じです。
ゆっくりペースで20分ほど走ると、百間町駅のあった場所に到着しました。

この日のこの場所では、NPO法人くびきのお宝のこす会により、頸城鉄道展示資料館の一般公開がおこなわれているのでした。
過去にも何度か車両の公開があったのですが、タイミングが悪く来られなかったため、今回やっと来ることが出来ました。
今回の旅の発端はここへ来ることで、茂住の鉱山などが付け加わりハードな旅になったのです。

皆さん思い思いに眺めたり、写真を撮ったり、車両に乗ったりして楽しんでいました。

煙突より煙を出す演出で盛り上げています。
2009年01月02日
秋の鉄分補給の旅 その28
黒井駅に来た本来の目的は貨物列車ではなく、黒井駅横の新黒井駅を起点にしていた頸城鉄道の遺構を見るためでした。

新黒井駅の跡には石碑が立っていました。
JR黒井駅は線路1本を隔てた至近距離にあります。

新黒井駅の駅舎があったと思われる場所には、コンクリートの構造物があり、駅舎の基礎の様な気がします。
この付近は整備工事を始めたようなので、跡も消えてしまうかもしれません。

頸城鉄道は新黒井駅を出発すると、すぐに川を渡っており、以前は橋台が残っていたようですが、今回行った時には何もありませんでした。
橋台があったと思われる位置から対岸を撮影しています。

新黒井駅の跡には石碑が立っていました。
JR黒井駅は線路1本を隔てた至近距離にあります。

新黒井駅の駅舎があったと思われる場所には、コンクリートの構造物があり、駅舎の基礎の様な気がします。
この付近は整備工事を始めたようなので、跡も消えてしまうかもしれません。

頸城鉄道は新黒井駅を出発すると、すぐに川を渡っており、以前は橋台が残っていたようですが、今回行った時には何もありませんでした。
橋台があったと思われる位置から対岸を撮影しています。
2009年01月01日
今日の千葉機関区 その33
今日、1月1日は仕事の行き帰りで千葉機関区に立ち寄りました。
それでは7時20分頃の千葉機関区の様子です。

平常時ならこの時間には3両の機関車しかいませんが、今朝は6両の機関車がいました。
今年最初に撮影したのは、5番-1前に停まっていたEF65 1043となりました。

1番後にはEF65 1088です。

4番前にはEF65 1046です。

4番後にはEF210-120です。

2番にはEF65 1056です。

検修庫内にはEF210-135です。
この撮影後、少し怪しい物を撮影しながら仕事に向かいました。
帰りにも千葉機関区を覗くと、まるっきり朝と配置が一緒でした。
それでは7時20分頃の千葉機関区の様子です。

平常時ならこの時間には3両の機関車しかいませんが、今朝は6両の機関車がいました。
今年最初に撮影したのは、5番-1前に停まっていたEF65 1043となりました。

1番後にはEF65 1088です。

4番前にはEF65 1046です。

4番後にはEF210-120です。

2番にはEF65 1056です。

検修庫内にはEF210-135です。
この撮影後、少し怪しい物を撮影しながら仕事に向かいました。
帰りにも千葉機関区を覗くと、まるっきり朝と配置が一緒でした。
2009年01月01日
秋の鉄分補給の旅 その27
明けましておめでとうございます。
2009年もマイペースなブログが続きますが、よろしくお願いします。
秋の鉄分補給の旅は、やっと2日目である11月9日の話となりました。
朝、上下浜温泉の宿を出て、少しだけ海岸に出て日本海を見ただけで、信越本線の黒井駅に向かいます。
私達には観光している時間などは無いのです。

黒井駅に着くと、EF81 120号機がコンテナ車の先頭に立って停まっていました。
時間から見ると4097列車だと思われます。

4097列車の向こう側には、DE10 1592がいました。
構内の入れ換え用だと思われます。

4097列車に組み込まれていた、コキ104-767上のJOTコンテナは全部柄が違います。
他にも千葉では見かけないコンテナが積載されているのも見ました。
2009年もマイペースなブログが続きますが、よろしくお願いします。
秋の鉄分補給の旅は、やっと2日目である11月9日の話となりました。
朝、上下浜温泉の宿を出て、少しだけ海岸に出て日本海を見ただけで、信越本線の黒井駅に向かいます。
私達には観光している時間などは無いのです。

黒井駅に着くと、EF81 120号機がコンテナ車の先頭に立って停まっていました。
時間から見ると4097列車だと思われます。

4097列車の向こう側には、DE10 1592がいました。
構内の入れ換え用だと思われます。

4097列車に組み込まれていた、コキ104-767上のJOTコンテナは全部柄が違います。
他にも千葉では見かけないコンテナが積載されているのも見ました。
