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今日の蘇我駅 その87

 今日12月31日、2008年最後の日も仕事帰りに蘇我駅に寄ってみました。

蘇我駅の83運用のケヨ53+K3
 蘇我駅の83運用のケヨ53+K3です。

蘇我駅の55運用のケヨ52+K2
 55運用のケヨ52+K2です。
 17時台の4098列車と1092列車を狙っていたのですが、やっぱり年末だけあって残念ながら運休でした。
 201系、来年の大晦日も見られるのでしょうかね?

大晦日の蘇我駅構内の様子
 今年最後の撮影は、2008年で一番撮影した蘇我駅の構内です。

 今年も皆様方にはお世話になりました。
 また来年もよろしくお願いします。
JR東日本 | 投稿者 kd55-101 20:18 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その26

 やっちん氏が到着する時間より早く着いたため、入場券で駅構内に入ってみました。

北越急行HK100形100番台
 この駅はJR西日本と東日本の境界駅であり、さらに北越急行の電車が乗り入れてきます。
 ホームにいると、北越急行のHK100形100番台「ゆめぞら」がやってきました。
 この2両は後から増備された車両であり、トンネルの暗闇を逆利用して天井に映像を映し出す装置が取り付けられています。
 北越急行線は、特急で線内を通過するだけしか利用したことがないので、この車両に乗ってノンビリ鈍行の旅もしてみたくなりました。

新潟色の115系
 この駅では、新潟色の青系と緑系、信州色と3種類の塗色の115系を見ることが出来ました。

直江津駅に快速「くびき野」到着
 やっちん氏の乗車してきた快速「くびき野」が到着です。
 上沼垂所属の485系の快速を見たら、9月に特急「いなほ」に乗っただけに何か損した気分になってしまいました。
JR東日本 | 投稿者 kd55-101 05:56 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の五井駅 その2

 蘇我駅の撮影後、内房線の電車でかえりました。
 その電車が五井駅に到着したとき、いつもの癖で小湊鉄道チェックをしています。
 この時間の小湊鉄道の列車に、市原市民の森のイルミネーションのヘッドマークが付いているのを何度か見ていましたが、28日で終了となっていました。
 今日は何も付いていないだろうと思ってみてみると、しっかりヘッドマークが付いています。
 そんな訳で、五井駅にも寄り道となってしまいました。

小湊鉄道高滝神社初詣列車
 付いていたのは、「高滝神社初詣列車」のヘッドマークでした。
 元旦前に初詣列車が見られてラッキーなのかな?
小湊鐵道 | 投稿者 kd55-101 21:31 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その86

 貨物列車の様子です。
 4096列車はEF210-117の単機でした。

蘇我駅の5974列車のEH200-3&KD55 102
 5974列車は、EH200-6+43393黒+43176黒+243694緑43456青43030青43352青43136青+43145黒+43335黒+43582青+43445黒+43407青1000-99青1000-657青43?青+43?黒でした。
 夜なので後の2両のナンバーまでは見えませんでした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 21:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その85

 今日、12月30日の蘇我駅の様子です。
 仕事帰りに蘇我駅に立ち寄っています。
 いつものように貨物列車の撮影のためでした。

蘇我駅のE331系 夜
 京葉線ホームに向けてカメラを持った人が多いなと思ったら、95運用でE331系が入線してきました。
 既に撮影していたので、撮影するつもりは無かったのですが、暇だったのでつい。
 2秒以上開けているので、表示がダブってしまいました。
JR東日本 | 投稿者 kd55-101 21:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その25

 車に戻り、近くの茂住鉱山の入口を覗きましたが、でも覗いただけで、再び車を走らせます。
 また猪谷駅に出て高山本線に沿って走ると、笹津駅に出ます。
 いつもだったら富山地方鉄道笹津線の跡にフラフラ行ってしまうのでしょうが、前日から寝ていないので疲れていたのと、過去に探索していたのと、この後の予定があったため通過です。
 予定とは、夕方にやっちん氏と合流するためです。
 やっちん氏は昼近くまで仕事だったため、一緒には行動せず同日に運転された「はばたけ・トキめき新潟号」を撮影に行ってました。
 今夜の宿は新潟県の上下浜温泉、岐阜県の神岡町からの大移動です。
 やっちん氏と連絡が付き、直江津駅で合流することにしました。

直江津駅の209系 1
 直江津駅に着く直前、見覚えある電車を発見です。

直江津駅の209系 2
 209系は4両編成×4本が留置されていました。
 房総へ来るという噂はどうなったんでしょう?

直江津駅の構内とDE15
 直江津駅の構内には転車台があり、その向こうにはDE15が停まっていました。
 この位置からは見えませんが、EF81や他の車両も停まっているのです。
 残念ながら、敷地外からだとうまく撮影できる場所は見つかりませんでした。
JR東日本 | 投稿者 kd55-101 06:01 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の五井駅 その1

 今日、12月29日の五井駅の様子です。
 仕事を早く上がり、ヨドバシカメラにて新レンズを購入したので、五井駅で試運転してみました。

五井駅のキハ205+208 
 五井駅の3番線に停車中のキハ205+キハ208です。
 今まで使っていたレンズより若干だけど広角側が広いので、少し使い勝手が良さそうです。
 まだズームリングの動きは渋いですけど、使っている内にスムーズになるのでしょう。

五井駅のキハ214
 こちらは到着したキハ214。
 この後、後部に1両増結されて2連になりました。

 なんで新レンズを買ったのかと言いますと…。

さらば28-70 F2.8
 今朝、見事にポッキリ行ってしまったからです。
 5989列車を撮影するため蘇我駅に着いたのですが、カメラバックの下のチャックが完全に閉まっておらず、見事に落下しました。
 レンズが折れた分、カメラの方は無事?でしたが、どうせ壊れるなら逆だった方が安上がりでした。(逆だったらEOS-50D買ったと思います)
 標準系の明るいレンズが他に無いため、急遽新レンズ投入となったのでした。
 この新レンズで明日からの撮影続行です。
小湊鐵道 | 投稿者 kd55-101 18:00 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その24

大津山の集落跡を眺める
 帰り際、行きで見たチップラーの付近での撮影です。
 写真をよく見ると分かると思いますが、木々の間に埋もれるように建物の屋根が見えています。
 この一体が大津山の集落だったところであり、昔は大勢の人が暮らしていたのでした。

1枚壁
 建物の壁だけが残っている場所もありました。
 帰りの藪漕ぎは、ほとんど立ち止まらずに上部軌道の終点まで歩いています。
 帰りに撮影しようと思っていた場所が多くあったのですが、疲れが出ていたため、ほとんど素通りしてしまいました。

林道から見えた下部軌道
 そのまま歩き続けて12時半になりました。
 林道から下部軌道が覗ける場所があったので、撮影しています。
 車に戻ったのは13時、約5時間半歩いたことになりました。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 05:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その23

大津山通洞口前の様子
 大津山通洞口の前から鉱山施設を再び見ています。

建物の残骸とトロッコ
 崩壊した建物の残骸と一緒に、横倒しになったトロッコも転がっていました。
 一通り撮影も終わったので、いよいよ引き上げることになりました。
 この時点で10時40分、車を置いてスタートしてから3時間20分経っています。
 再び車に戻るため、歩いてきた行程を逆に辿っていくのです。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 08:50 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の浜五井駅

 京葉臨海鉄道の浜五井駅へ移動しました。

浜五井駅でKD55 201の横を行くKD55 103
 左が506列車 KD55 103+コンテナ車
 右が212列車 KD55 201+タキ43390青43009青1000-377青43022青+43539黒+43408黒+43444黒+44521黒+44009青+44520黒+243823緑+243660黒
 506列車が遅れたので、運転士さんと操車係の方が玉前駅方面をしばらく眺めて、到着を待っていました。
京葉臨海鉄道 | 投稿者 kd55-101 18:02 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その84

 今日、12月27日の貨物列車の様子です。
 まずは蘇我駅に行っています。

蘇我駅の1091列車のEF65 1119とKD60 4
 1091列車 EF65 1119→kD60 4 コキ53408+51363+50791+51666+52036+50383+200-146+106-1118+200-147

蘇我駅の5973列車のEF65 1084
 5973列車 EF65 1084→KD60 3 タキ43407青43000青+43335黒+43145黒+43352青43030青+43155黒+43163青+43445黒+43582青43466青

蘇我駅の4095列車のEF210-102
 4095列車 EF210-102→KD55 105 コキ106-1038+106-585+106-826+106-587+103-201+102-521+102-522+103-202+200-106+200-132+106-1124+106-365+101-47+100-47+100-43+101-43

蘇我駅の単2873列車のEF210-119
 単2873列車 EF210-119

蘇我駅の5960列車のEF65 1093
 5960列車 KD60 3→EF65 1093 タキ44022青1000-176緑44002青1000-348緑243693緑1000-821緑+43281黒+1000-173緑1000-162緑+43272黒+43029青1000-300緑43270青+43135黒+243861緑243695緑243854緑243875緑1000-388青43355青

 臨8972列車 KD55 105+タキ43453青+43184黒+44021青+43607黒+1000-670青+43627黒+43626黒+1000-415青1000-413青1000-402青43601青43602青1000-672青1000-675青1000-661青1000-403青1000-662青1000-404青+43611黒+1000-669青

 ここまで蘇我駅で撮影して、京葉臨海鉄道へ向かいました。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 18:01 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その22

通洞口の中の線路の様子
 通洞口の中の線路は、2本から1本にまとまっています。

通洞口の奥は立ち入り禁止
 通洞口の奥へは鉱山の中になるため、立ち入れないように扉が閉められています。
 扉の上には神棚も置かれています。。
 この辺りに来るとレンズが曇り始めており、扉の近くまで行くと完全に曇ってしまいました。
 これは、中から風が吹き出しており、鉱山内部の湿気を多く含んだ暖かい風のため、外気で冷えているカメラが結露状態になってしまったのでした。
 一旦入口側へ退散です。

探査課茂住探査係の表示
 曇りが取れるまでしばらく待ってから、撮影を再開します。
 「探査課茂住探査係」の表示がぶら下がっていました。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 08:14 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その83

 12月26日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の5989列車のEF65 1051
 今朝の5989列車は、EF65 1051号機が牽引機でした。
 編成は、EF65 1051+タキ43001青タキ43012青タキ44006青+タキ38117黒+タキ43005青タキ43004青タキ1000-411青タキ44156青+タキ44518黒+タキ43190青タキ43330青タキ43181青+タキ43514黒+タキ43185青タキ43346青タキ44020青タキ44000青でした。
 昨日、「そのうち色までチェックしたりしそうです」と書いて早くも実行しています。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 20:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その21

大津山の電気施設の建物
 変電所と思われる、電気関係の施設の建物も残っていました。
 辺り一面の自然の草木の中で、この建物だけ白い壁で残っているので、非常に目立つ存在です。

大津山通洞口入口
 建物の脇には、今回の行程の最終目的地である、大津山通洞口がありました。
 仮設住宅氏はカメラが結露して困っているところです。

大津山通洞口内部へ
 通洞口の内部を見たところです。
 信号機らしき2灯のランプと2本の線路が見えています。
 左側の荷物が積んである下にも枕木が残っていたので、最盛期は3本の線路があったのでしょう。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その82

 12月25日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の5989列車のEF65 1122
 今朝の5989列車は、EF65 1122号機が牽引機でした。
 編成は、EF65 1122+タキ44520+タキ44009+タキ44521+タキ43444+タキ43408+タキ43031+タキ38120+タキ38010+タキ44209+タキ43009+タキ43390+タキ38047+タキ38107+タキ43020+タキ43427+タキ43244でした。
 昨日までは、貨車のナンバーを走行中に控えてましたが、本日より停車してから改札の外までナンバーをチェックしに出ています。
 そのうち色までチェックしたりしそうです。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 20:22 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その20

3両並んで残るトロッコ
 ホッパーらしき施設の横には、トロッコが3両取り残されていました。
 ここにあるトロッコも2度と使われることが無いのでしょう。

並ぶ鉱石の積み込み口
 現役時代はこのすぐ横にトロッコが並び、鉱石が積み込まれていたのかもしれません。

施設の高い部分を下から見上げる
 施設の中には背の高い部分があり、そこを下から見上げています。
 見ての通りボロボロの状態であり、いつ崩壊してもおかしくないでしょう。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その81

 12月24日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の5989列車のEF65 1116
 この冬一番の冷え込んだ朝の5989列車は、EF65 1116号機が牽引機でした。
 編成は、EF65 1116+タキ43?+タキ43001+タキ43012+タキ43190+タキ43330+タキ43181+タキ43514+タキ43185+タキ43346+タキ43266+タキ43341+タキ43004+タキ1000-411+タキ44156+タキ44518+タキ44020+タキ44000+タキ44010+タキ38070+タキ43006+タキ43539です。
 機関車次位のタキだけナンバーを忘れてしまいました。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 19:34 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その19

壁の向こうの鉱山施設
 壁をくぐると草むらの向こうに鉱山施設が見えてきました。
 いよいよ最終目的地のようです。

荒れ放題の鉱山施設
 この施設はトロッコへの積み込み施設だった感じを受けました。
 使われなくなって荒れ放題となっています。

鉱山施設の残骸
 近くには鉱山施設の残骸が積み上がっていました。
 昔はどんな建物が建っていたのか、こうなってしまうと分かりません。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その80

 12月23日の蘇我駅の様子です。
 本日よりE331系の運転が再開されるというので、いつもと出勤の電車をずらして蘇我駅に行ってみました。

蘇我駅のE331系
 以前の95運用で来るのではないかとの予想で、蘇我駅に着くと、狙い通りにE331系が到着しました。
 休日なのもあって、多くの人がカメラを向けていました。

E331系連接部
 連接車なので台車は2両に跨っています。
 以前運転していた時には、カメラを持っていない時ばっかりやって来ていたので、ちゃんと撮ったのは今回が初めてになります。
 (遠くからの撮影はありました)

E331系と209系500番台のツーショット
 E331系と209系500番台のツーショットも早速見ることが出来ました。

 話は変わりまして、5989列車で到着したタキがまた長い編成で停まっておりました。
 何両いるのか数えたところ、千葉貨物駅側から不明9両+タキ38047+38107+43020+43427+43244+38103+43031+38120+44209+44017+43328+43011+38072+38010+38117+43005の編成で25両でした。
 今度は敷地外から望遠使って全部収めてみようかな。

 ちなみに帰りもEF65 1059が来ていたので、1番線には三脚の林が出来ていました。
 ちょっとだけ間に合わなかったので、撮影はしておりません。
JR東日本 | 投稿者 kd55-101 20:14 | コメント(0)| トラックバック(1)

秋の鉄分補給の旅 その18

 階段より先は軌道跡が無くなり、獣道を進みます。
 ここら辺は、藪がおとなしくなっているので進むことが出来ましたが、途中は狭くて崩れかかっており、一歩間違うと転落です。
 なんとか反対側のトンネル出口に辿り着きましたが、この間は撮影をしていません。
 それだけ余裕がなかったのです。

軌道跡に生えるキノコ
 再び軌道跡を進むと、キノコも生えています。
 本当に自然に帰りつつあります。

軌道跡脇のモーター
 軌道跡の脇に大きなモーターが残されていました。
 何に使っていたモーターだったのでしょうか?

正面に建物の壁
 軌道が分岐して、その先にコンクリートの壁が現れました。
 建物の側壁部分だけが立っているのです。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 05:55 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その17

トンネルと分岐線
 トンネルサイドの開口部と分岐線の様子です。
 迂回は山に沿ってこの分岐線を歩く形になります。

宙に浮いているレール
 分岐した側の線路を辿ると、右側のレールが宙に浮いている部分が続きました。
 年月を経て道床部分が流されてしまっているのです。
 これからも流されていくと、軌道跡の探索も出来なくなるかもしれません。

途中に現れた階段
 そのまま軌道跡を進むと何かの施設への階段が現れました。
 行ってみたい気もしましたが、先に進むのを優先しています。
 他の方のホームページで紹介されているので、気になる方は探してみてください。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 05:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その79

 12月21日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の1071列車のEF65 1050
 今日は1071列車(みや様のコメントの通りで1091列車ですorz)を撮影しました。
 編成の方は、EF65 1050+コキ50946+コキ251128+コキ51252+コキ53200+コキ51723+コキ50855+コキ200-145+コキ106-245+コキ200-114で到着しました。
 ここからの京葉臨海側の牽引機は、写真左のKD60 4です。

 それにしても今日は暖かかったです。
 途中にあった温度計が20℃を示していたのですから。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 19:38 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その16

トンネル内部の様子 入口側
 トンネルの中に入ると、入口はコンクリートですが、奥は鉄製のアーチで支えている構造になっていました。
 手前側は右側がアーチ状に開いている構造ですので、線路が確認できます。

トンネル内から外の様子
 アーチ状に開いている部分から外を見ています。
 トンネル手前で分かれた線路が並行しているのがかろうじて分かりました。

トンネルの奥の部分
 鉄製のアーチで支えているトンネルの奥の部分です。
 鉱山の中と同じ構造なのかもしれません。
 この暗いトンネルを抜けられれば、終点まではだいぶ楽なのですが、中で崩壊しているとの話を聞いているので、迂回を余儀なくされます。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 07:43 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その78

 12月20日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の57列車のEF210-148
 用事の後に蘇我駅で2本の貨物列車を撮影しました。
 まずは57列車の編成です。
 EF210-148+コキ106-226+コキ104-1427+コキ104-1444+コキ106-754+コキ104-95+コキ104-2146+コキ104-715+コキ200-31でした。
 土曜日なのでいつもより短めです。

蘇我駅の5972列車のEF210-112
 5972列車は、EF210-112+コキ104-1515で貨車は1両だけでした。

 それぞれの貨車を蘇我まで牽引してきたKD60 3とKD55 201は、重連の単27列車で千葉機関区に戻っています。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 22:15 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その15

現れた上部軌道のトンネル
 また5分ほど前進すると、前方にトンネルが現れました。
 最初に抜けた短いトンネルと違い、本格的なトンネルのようです。

トンネルの手前の転轍機
 トンネルの手前に線路の分岐があり、転轍機が横倒しになって放置されていました。
 分岐した線路は1本はトンネルの中、もう1本はトンネルの横を右に山に沿って曲がっていきます。

トンネル正面
 まずはトンネル側の線路を観察です。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 07:11 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その77

 12月19日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の5989列車のEF65 1055
 金曜日の朝の5989列車は、EF65 1055号機が牽引機です。
 編成は、EF65 1055+タキ43004+タキ43157+タキ44010+タキ38070+タキ43006+タキ43539+タキ1000-411+タキ44156+タキ44023+タキ44518+タキ43012+タキ43190+タキ43330+タキ?+タキ1000-376+タキ43349+タキ43514+他1両でした。
 やっぱり走行中の列車は全車のナンバーチェックは難しいです。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 22:57 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その14

線路の横の構造物跡
 藪漕ぎを始めてから25分、レールの脇にコンクリート製の構造物が現れました。
 何かの建物の基礎かもしれません。
 写真は、来た方向を振り返って撮影しています。

ヤードの跡
 この場所には小さなヤードらしき物があったらしく、車止めが残されています。
 車止めの左側に辿ってきたレールが埋もれており、右側にもレールがあるので、3本の線路がありました。

ヤードの集束点
 ヤードが集束したところには、転轍機が残っていました。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その76

 12月18日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の5989列車のEF65 1041
 木曜日の朝の5989列車は、EF65 1041号機が牽引機でした。
 タキは16両、いつもより1分ほど遅い到着だったため、1番線に快速電車が入ってしまい、タキの両数を数えるのがやっとでした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 20:09 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その13

ひっくり返ったトロッコ
 先に進むと更にトロッコが放置されていました。
 これはひっくり返ったトロッコです。

別の場所の横転したトロッコ
 他にも雨水のたまったトロッコや横転したトロッコなどが放置されています。
 これらも二度と本来の用途では使われることはないのでしょう。

線路と紅葉
 線路の間もすっかり自然に帰り、紅葉が生えている場所もありました。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 05:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その75

 12月17日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の5989列車のEF65 1127
 水曜日の朝の5989列車は、EF65 1127号機が牽引機でした。
 ただでさえ日が差さない列車なのに、小雨が降っていたのでいつもより暗くなり、そのため正面の塗り方が少し変化しているのが、分かりづらいです。
 タキは16両、編成は、EF65 1127+タキ43021+43190+他14両でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 20:48 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その12

 藪漕ぎを始めて15分が経ちました。
 普通の道を歩いていれば、1.5㎞は歩いている時間ですが、目指すゴールはまだまだ見えてきません。
 本当に1㎞ぐらいしかないのかと思ってしまいます。

藪の中の建物
 崖下の一段低い場所には、コンクリートの建物の残骸が現れました。
 壁には大小の穴が開き、放置からの日々を感じさせます。

崖下のトロッコ
 崖下をよく見るとトロッコか捨てられていました。
 どう見ても崖の上から落とされた感じです。
 写真の他にも落とされたトロッコが存在していました。

崖下のトロッコ(帰り再確認)
 再利用の道もなく捨てられてしまったトロッコは哀れです。
 このままこの場所で朽ちていくのでしょう。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 05:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その74

 12月16日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の5989列車のEF65 1061
 火曜日の朝の5989列車は、EF65 1061号機が牽引機でした。
 この機関車は初めて撮影した気がします。(撮影データの整理が追いついていません)
 貨車は20両か21両です。
 途中まで貨車のナンバーチェックをしていたのですが、最後まで追い切れず、両数も分からなくなりました。
 編成中にタキ38010とタキ44000が入っていたのは確認できました。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 22:27 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その11

灌木と穴
 トンネルから5分ほど進むと新たな敵が現れました。
 灌木の先にはコンクリート製の構造物があるのですが、手前は穴が開いており、下には何もありません。
 落ちたら死ぬだけの高さは十二分にあります。
 落ち葉が積もっているので、何処が穴かもハッキリしないのため、 ここは危険を回避して山側の灌木の間を迂回します。

空中の何かの施設跡
 少し迂回すると、先ほどの宙に浮かぶ施設が現れました。

施設を角度を変えて見る
 見た感じでは、トロッコで運んできた鉱石を下に落とす施設のようです。(チップラーと言ったかな?)

遙か下には茂住選鉱場
 施設のある場所から山の下を見ると、茂住選鉱場の施設が見えました。
 この高さを歩いて上がってきた事になるのか!
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その73

 12月15日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の5989列車のEF65 1116
 月曜日の朝の5989列車は、EF65 1116単機でやって来ました。
 この時間だと、まだ日が当たりません。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 20:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その10

トンネル出現
 藪漕ぎを始めてから5分ほどでトンネルが見えてきました。
 格闘を続けているので、気温は1桁台なのに暑いぐらいです。

トンネル内部
 コンクリート製のトンネルはしっかりしており、線路もそのままの状態で残っています。
 ここだけは藪がないので、一息付けました。
 と言っても短いですが…。

最初のトロッコ
 トンネルを抜けて1分ほど進むとトロッコが現れました。
 上部軌道が廃止となった時、そのまま片付けられることもなく放置されてしまったのでしょう。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 05:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その9

うち捨てられた電信柱
 同行の仮設住宅氏は、ここまで来たのだから最後まで行こうと言います。
 この先は一筋縄では行きそうでないので、やっぱり悩みました。

 ここにあった電柱は、うち捨てられて傾いています。
 人が来ないことの証明になっています。

藪に突っ込む
 思い切って藪の中に突っ込んでみました。
 かろうじてレールが見える状態です。

レールがちゃんと見える場所もある
 覚悟を決めて藪漕ぎ開始。
 かろうじて見えているレールが唯一の道案内です。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 09:03 | コメント(0)| トラックバック(0)

昨日の蘇我駅 その72

 昨日12月13日の蘇我駅の様子です。
 この日は15時から蘇我で会議、19時から千葉みなとで会議&懇親会でしたので、前後と途中で貨物列車の撮影&調査をしていました。
 最初は、8972列車の編成です。
 EF65 1116+タキ1000-415+1000-676+1000-402+43627+43601+43602+1000-672+1000-675+1000-661+1000-403+1000-670+1000-662+1000-404+43611+43626+1000-669 でした。

蘇我駅の1070列車のKD55 201
 続いて1070列車。
 KD55 201+タキ1000-93+1000-95+1000-310+1000-654+1000-651+1000-660+1000-462+1000-410+1000-653+1000-5+1000-655+1000-102+1000-417+1000-373+1000-416の編成。
 全て青タキで構成されたブルートレインです。

 5974列車は、EH200-8の単機でした。
 3063列車は、牽引機がKD55 103→EF210-143にバトンタッチ、コキ104-287+他の編成です。

蘇我駅の5975列車のKD55 103+KD60 3
 5975列車は重連です。
 KD55 103+KD60 3+タキ43445+49582+43555+43383+43033+443217+44013+44021 ~?~ 38xxx+44124+1000-381+43184+43390+1000-398 の編成でした。
 中間の一部番号は読み切れません。

 1071列車の牽引機は、KD60 3からEF210-142へバトンタッチ。
 貨車は、タキ1000-378+1000-649+1000-656+1000-416+1000-373+1000-417+1000-102+1000-655+1000-5+1000-653+1000-410+1000-462+1000-310+1000-98+1000-93 です。
 この編成も青タキのみでブルートレインでした。
 昼の1070列車で到着したタキに荷を積んで出発していきます。
 タキ車はかなり高い稼働率になっているみたいです。

蘇我駅の5971列車のKD60 3
 夜まで粘ったのは5971列車のタキ車チェックのためです。
 以前から5974列車で八王子に向かったタキが、どの列車で帰ってくるのか謎であり、みや様より5971列車が怪しいとのコメントをいただいたので、実行に移しました。
 牽引機は、EF210-116からKD60 3へバトンタッチ。
 肝心な貨物は6両と短い編成で、タキ44122+44153+1000-684+243660+243665+243xxxでした。
 ここ2月ほど、5974列車がチェックできる時は車番を控えていたので、付け合わせてみるとタキ243660だけが該当しました。
 今月の8日と11日で5974列車で使用されています。
 でも他の車両が全く使われていないので、もう1度チェックしてみます。

 この日見ていたタキ車はほとんどが青タキでした。
 青タキで統一された編成はレアだなんてやりとりをしていたら、2本も統一編成が現れました。
 ライン入りは1本も無しです。
京葉臨海鉄道 | 投稿者 kd55-101 02:03 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その8

とりあえずの目的地
 スタートしてから105分で、とりあえずの目的地に到着しました。
 ここは標高900メートルの場所にある、神岡鉱山上部軌道の終点だった場所で、少し広い広場となっています。
 ここまでトロッコで運ばれてきた鉱石を、索道を使用して茂住まで降ろしていた場所のようです。
 以前は大津山という地名があり、多くの人が住んでいましたが、鉱山を止めてから無人となり、地図からも地名が消えてしまった場所です。
 広場には、使われなくなったレールが残っていました。

他にも軌道跡
 広場をよく見ると、他にも軌道があった跡が確認できます。

残っていた分岐部分のレール
 軌道があった跡を辿って観察すると、分岐部にレールが残っており、さらにレールは、藪の中に続いています。
 この場所が軌道の終点と言うことは、当然起点も存在します。
 この広場から1㎞以上先に鉱山の坑口(通洞口)があり、レールはそこから続いているはずですが、藪が伸び放題で身長より高くなっていました。
 これは強敵出現です。
 戦うか?退くか?さあどうしよう。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 09:04 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その71

 12月12日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の5974列車のEH200-6
 本日も5974列車の撮影です。
 牽引機は、KD60 3からEH200-6へバトンタッチ。
 編成は、KD60 3→EH200-6 +タキ43641+タキ44198+タキ43155+タキ43145+タキ43030+タキ43407+タキ43268+タキ43003+タキ43352+タキ43428で、緑タキは無しでした。

 明日は21時まで会議&飲み会なので、根性があれば5971列車のチェックでもしてみるつもりです。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 20:47 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その7

色付いている木々
 真の目的地はまだかなり先、ゴール目指して更に歩き続けます。
 歩いている最中は、あちこちの木々が色付いているので、目を楽しませてくれていました。

鉱業用地内立ち入り禁止の看板
 目的地の途中には、鉱業用地内立ち入り禁止の看板もありました。

鉱山の施設が現れた
 スタートしてから45分で鉱山で使用していた施設が現れました。
 ここも使われなくなって時間が経っているので、建物の一部は崩れています。
 ここも目的地ではありませんので、更に先へ進みます。
日記 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その70

 12月11日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の5974列車のKD55 103
 本日も5974列車を撮影しに蘇我駅へ寄り道、千葉貨物駅からの牽引機はKD55 103でした。
 いつもだったら、千葉貨物駅側に移動が終わっている時間だったのですが、まだ停車していたので撮影は出来ました。
 三脚を出している時間が無かったので、感度を上げてとりあえずの撮影です。
 南栗橋車両管理区荒川支所様からのコメントで、全検から戻ってきたのを知ったのが11月11日でしたので、撮影まで1ヶ月掛かったことになります。
 まだ塗装も綺麗で良かった~。

蘇我駅の5974列車のEH200-20
 JR側の牽引機はEH200-20です。
 編成はEH200-20+タキ243824+タキ243660+タキ1000-460+タキ43407+他タキ7両のタキ11両でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 21:14 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その6

神岡軌道フ16 1
 廃車体は神岡軌道の使用していた、緩急車のフ16です。
 昔の写真を見ると、この面に「熊に注意」の看板が取り付けられていたようです。

神岡軌道フ16 2
 ここに置かれてから時間を経ているので、だいぶ痛んでいます。

神岡軌道フ16 3
 一時期は物置として使われていたそうです。
 横の木が無かったら倒れて朽ちていたかもしれません。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その69

 12月10日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の5974列車のEH200-1&KD60 1
 本日も仕事帰りに5974列車を撮影しています。
 牽引機はKD60 1からEH200-1へとバトンタッチ。
 編成は、KD60 1→EH200-1 +タキ1000-176+タキ243697+タキ243823+タキ38116+タキ43155+タキ43145+タキ43030+タキ43003+タキ43352+タキ43428でした。
 前3両は緑タキ、編成中にタキ38000形を発見、蘇我駅で久しぶりに確認できました。

 この撮影前後、京葉線ホームの4番線側には209系500番台、201系、201系と続き、その後の通勤快速も201系でした。
 最近201系を改めて撮影しているので、3番線側だったら貨物と掛け持ちで撮影できたのでちょっと残念です。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 21:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その5

ノーベルへの散歩道案内板
 車を移動して、7時20分頃に山の上部に向かって歩き出すと、すぐに写真の案内板がありました。
 「ノーベルへの散歩道」と書かれた案内板には、ニュートリノ研究者達が束の間の休息を得るために好んで歩いた散歩道とあります。
 先ほどの軌道跡も散歩コースの一部として書き込まれていました。

山道からの神岡鉄道茂住駅跡俯瞰
 軌道跡は通りませんでしたが、ノーベルの散歩道にもなっている道を上がっていきます。
 ここからも神岡鉄道の茂住駅跡を俯瞰することが出来ました。
 紅葉の時期に晴れていれば、良い撮影ポイントだったのかもしれません。

ひっそりと廃車体
 20分ほど歩くと前方に廃車体らしきものが現れました。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 05:27 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その68 貨物篇

 12月9日も蘇我駅にやってきました。
 ここからがメインの貨物列車チェックです。

蘇我駅の4098列車のEF65 1058
 4098列車は、EF65 1058が牽引機でした。
 編成は、EF65 1058+コキ104-548+コキ104-2900+コキ104-2247+コキ104-2495+コキ104-1410+コキ104-1382+コキ104-281+コキ104-1942+コキ104-2645+コキ104-121+コキ104-2753+コキ51003+コキ50554+コキ51506+コキ53356です。

蘇我駅の1092列車のEF65 1087
 1092列車は、KD60 2からEF65 1087へバトンタッチしています。
 こちらの編成は、KD60 2→EF65 1087 +コキ50199+コキ250621+コキ50902+コキ200-147+コキ106-1118+コキ200-146+他多数のでした。
 ナンバーをチェックしているところで、手前に4096列車がKD60 1の牽引で入線してきたので、チェック終了となっています。
 その前にも1番線に列車が2本入るので、ゆっくりチェックはできないのでした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 20:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その67 謎の表示篇

 12月9日も蘇我駅にやってきました。
 京葉線の3・4番線ホームから1・2番線ホームにやって来て、2番線側を千葉駅に向かって歩いていると、アレ?何か違和感が…。

蘇我駅2番線の7両編成停車位置表示
 「7」って何だろう?
 こんな表示は昨日からあったのか記憶にはありません。
 どう考えても7両編成の先頭車の位置表示ですけど、内房線にも外房線にも7両編成は存在していません。
 1番線側はとりあえず無いのですが、ラインの表示がありました。(ラインは2番線側にも)
 7両でふと頭に浮かんだのが、E257+E655-1の併結試運転です。
 まさかね。

 この表示の意味を考えながらいつものように貨物列車のチェックに向かいます。
JR東日本 | 投稿者 kd55-101 20:14 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その4

神岡軌道跡スノーシェッド
 神岡軌道跡のスノーシェッドの中に入ってみました。
 このスノーシェッドは昔から存在したにしては新しいので、鉱山への通路などの他の目的で作られた感じを受けます。

神岡軌道時代のレール?
 軌道跡は山の斜面に作られているので、猪谷方面に向かい左が山、右側が谷となっています。
 谷側を見ると、古レールを利用した柵がありました。
 神岡軌道の廃品利用かもしれません。

軌道跡はトンネルへ
 スノーシェッドの先はトンネルに繋がっていました。
 トンネルはコンクリート製で、軌道の遺構のようです。

トンネルからの景色
 トンネルの側面は途中まで、アーチ状に穴が開いており、そこから外を覗いてみました。
 向こう側には、鉱山関連の施設が朽ちているのが見えます。
 軌道跡も山の形に沿って対岸を通っているようでした。
 トンネルを抜けることも考えたのですが、車の中に懐中電灯を置いてきたので、ここで引き返します。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その66

 12月8日の蘇我駅の様子です。
 本日も残業で定時上がりとはならず、5974列車の撮影だけにとどまりました。

蘇我駅の5974列車のEH200-13
 京葉線の電車を降りるとまだ京葉臨海側の機関車がおり、見た目塗装に艶があり、KD55 103だった感じでした。
 ホームを移動している間に千葉貨物側に逃げられてしまいまったので、確認は出来ずです。
 写真では左端に小さく写っているのが悔しいです。
 5974列車の編成は、EH200-13+タキ243660+タキ43337+タキ243659+タキ243657+タキ43352+タキ43428+タキ43407+タキ43268+タキ43003+タキ43155+タキ43145+タキ43030でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 20:58 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その3

神岡鉄道茂住駅跡俯瞰
 神岡鉄道茂住駅跡を俯瞰できる場所までやって来ました。
 周りの山は紅葉して美しいのですが、曇っているのが残念です。

神岡軌道跡のスノーシェッド
 茂住駅跡を俯瞰撮影して右に振り向くと、細い道がスノーシェッドの中に続いています。
 ここは、神岡鉄道(国鉄神岡線)の開業以前に存在した、神岡軌道の廃線跡なのです。

神岡軌道の廃線跡
 こちらは、山に上がっていく舗装道路を挟んで、向こう側の廃線跡の様子です。
森林・鉱山・作業用 | 投稿者 kd55-101 05:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その65

 12月7日の蘇我駅の様子です。
 本日は千葉で職場の忘年会のため、開始時間まで蘇我駅で貨物列車&京葉線電車の撮影をしていました。

蘇我駅の4098列車のEF65 1037
 写真は4098列車で、牽引機はKD55 201からEF65 1037へバトンタッチしています。
 編成はKD55 201→EF65 1037 +コキ104-2645+コキ104-1291+コキ104-2753+コキ106-1018+コキ104-993+コキ104-1714+コキ104-617+コキ104-1467+コキ106-592+コキ50000×3両でした。

蘇我駅の1092列車のEF65 1067
 2枚目は、1092列車。
 EF65 1067+コキ52881+他コキ多数です。
 左端に写っている113系に乗って千葉に向かったので、ナンバーの確認は1両しかできませんでした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 22:13 | コメント(0)| トラックバック(0)

秋の鉄分補給の旅 その2

 11月8日6時過ぎ、私達は高山本線猪谷駅にいました。
 (11月10日のブログは、この旅の3日目になります)
 今回も仮設住宅氏と撮影行に出掛けており、夕方にやっちん氏と合流する計画です。

猪谷駅構内の様子
 朝の猪谷駅には、富山行きの2番列車となるキハ120形4連が、エンジンをアイドリングしながら待っていました。

猪谷駅のキハ120 352
 一番後方の車両はキハ120 352です。
 富山方面にはよく来るので、前面カラーが前後で違うこのキハ120は見慣れた存在となっています。

猪谷駅駅舎
 前回猪谷駅に来た頃はまだ神岡鉄道が現役でした。
 神岡鉄道が廃止となった後も、駅舎は特に変わっていません。

神岡鉄道ホーム跡
 駅舎から構内踏切を渡り、階段を上がって左に折れ、ホーム左側が神岡鉄道の乗り場でした。
 現状は、線路が剥がされ、看板類が無くなっただけの姿です。

 猪谷駅に来る途中は、松本インターから安房トンネルを抜けてきたので、奥飛騨温泉口駅跡にも寄っていますが、朝早かったため写真は撮っていません。
 猪谷駅の撮影後、本来の目的地に向かいます。
JR西日本 | 投稿者 kd55-101 07:42 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その64

 12月6日の蘇我駅の様子です。

蘇我駅の5972列車のEF210-134
 本日の仕事帰りは、57列車から撮影するつもりでしたが、帰り際に邪魔が入って5972列車の撮影だけになりました。
 EF210-134+コキ104-1642とさみしい編成の列車でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 22:19 | コメント(0)| トラックバック(0)

千葉公園のNUS5

千葉公園のNUS5
 7月11日は千葉公園に行き、元川崎製鉄のNUS5を撮影しています。

千葉公園のNUS5 2
 ここの機関車は、屋根が付いている上にホームまであります。
 おかげで反対サイドは撮りづらいです。
 随分昔に撮った写真には、屋根もホームも無いので、反対サイドから撮っています。

千葉公園のNUS5 煙室扉付近
 既に前灯は無くなっています。
 国鉄・私鉄ではなく工場の専用線の蒸気機関車が保存されているのは貴重ですね。
 後1両仲間がいるのですが、習志野市の学校にいるので、まだ撮影しておりません。
 気が向いたら許可を得て撮影したいとは思っているのですが、いつになる事やら。
保存・展示車両 | 投稿者 kd55-101 07:51 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その63 電車篇

 12月5日の仕事帰りの蘇我駅の様子、電車篇です。

見えないけど201系3本並び
 夕方に強風が吹いたおかげで、京葉線や内房線はダイヤが乱れていました。
 5974列車の撮影後、57列車を待っている間に、4番線に63運用でケヨ54+K4編成、3番線に11運用でケヨ72編成、5番線には83運用が入り、201系の3本並びが見られました。
 写真は並んだ瞬間に撮っていますが、シャッタースピードが3秒なので動いている5番線の83運用は写るわけ無いのでした。
 分かっていれば5番線から撮ったんですけどね。
 この先、こんなチャンスはもう無いかな~。
JR東日本 | 投稿者 kd55-101 22:13 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その62 貨物篇

 12月5日の蘇我駅の様子、貨物篇です。

蘇我駅のEH200-901
 今日も残業だったのですが、明日休日出勤することになったので、1時間で切り上げて、蘇我駅で5974列車の撮影です。
 本日の牽引機はEH200-901が充当されタキは10両でした。
 編成は、EH200-901+タキ243823緑タキ243697緑タキ1000-176緑タキ1000-137緑+タキ43155+タキ43145+タキ43150青タキ43407青タキ43268青タキ43003青の編成、前から緑4両+黒2両+青4両です。
 この後の57列車は、京葉臨海鉄道側がKD55 105、JR側がEF210-108でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 22:04 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の千葉みなと駅 その6

 12月5日朝の千葉みなと駅の様子です。

千葉みなと駅のケヨ33編成
 朝の通勤時、蘇我駅の反対ホームにケヨ33編成が入ってきました。
 2日にケヨ32編成が入っていた、59運用です。
 千葉みなと駅で通勤快速を待避するため、中線の2番線に入るのが分かっていたので、千葉みなと駅で待って撮影してみました。
 ホームで待っていた時には、太陽は雲の中にいたのでチャンスだと思っていたのですが、ケヨ33編成の到着直前でこんにちはと顔を出されて逆光になってしまいました。
 金色の光がまぶしい…。
JR東日本 | 投稿者 kd55-101 22:03 | コメント(0)| トラックバック(0)

南東北気動車の旅 その29

米沢駅の古レール
 ふたたび米沢駅に戻って、駅構内を見物すると、開業当時(1900年)の古レールが展示されていました。
 実際は、展示というか放置というか微妙な置き方です。
 南東北気動車の旅その22で、米沢牛の写真が出ていますので、お暇な方は見てください。
 それを見ると牛の足元に後側に映っているのが分かると思います。

米沢駅のキハ52 123
 米坂線のホームに戻ると、キハ52 123が留置線から移動していました。
 この車両も消えてしまう運命にあるのですね。
 無くなる前にまた撮影に来よう。

米沢駅のポケモン新幹線
 観光で別の場所に行っていた先輩と合流して千葉に帰ります。
 やって来たE3系の「つばさ」号は、ポケモン仕様、ついピカチュウを撮影してしまいました。

 今回で南東北気動車の旅篇は終了です。

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米坂線 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

南東北気動車の旅 その28

米沢駅でのサボ交換 1
 乗車してきた1130Dが米沢駅に到着すると、素早くサボの交換がおこなわれました。

米沢駅でのサボ交換 2
 折り返しの列車としての行き先を表示するため、すぐに交換されるのです。

米沢駅でのサボ交換 3
 こちらはホーム側なので、簡単に交換していますが、反対側は大変です。
 昔は都会でも当たり前に見られた光景ですが、いまは、見ることも少なくなりました。
 もっとも地元の小湊鐵道でも見ることは可能です。

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米坂線 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

南東北気動車の旅 その27

農家の庭越しのキハ58系
 1145Dも同じ車両の折り返しなので、急行色のキハ58系です。
 農家の庭越しに撮影してみました。

中郡駅の駅名板
 楽しい時間は短く、米沢駅へ戻るために中郡駅に戻りました。
 電柱に取り付けてあるホーロー製の駅名板が、良い感じで古くなって味が出ています。

中郡駅へ到着する1130D
 米沢行きの1130Dが到着します。
 左にいる方は、列車好きのお孫さんを連れて列車を見に来ていました。
 大きくなった時に、こんな車両が走っていたことを覚えていてもらいたいです。
 車両はキハ47 513+キハ52 127でした。

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米坂線 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その61 夜篇

 12月2日の蘇我駅の夜の様子です。
 仕事の帰りに千葉みなと駅のホームへ上がると、ケヨ33編成と遭遇しました。
 暗いので撮影は出来ずに東京に向かうところを見送りました。

蘇我駅のKD60 1とEH200-18
 蘇我駅では5974列車を撮影します。
 牽引機は、KD60 1からEH200-18へのリレーとなり、編成はKD60 1→EH200-18 +タキ43182+タキ43393+タキ243873+タキ43641+タキ43354+タキ43352+タキ43155+タキ43145+タキ43150+タキ43407+タキ43268+タキ43003でした。
JR貨物 | 投稿者 kd55-101 21:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の蘇我駅 その60 朝篇

 12月2日の蘇我駅の朝の様子です。

 本日朝の通勤は。姉ヶ崎駅から3688Fに乗って蘇我駅に向かいました。
 いつもこの電車に乗って、千葉機関区構内にいる機関車をチェックするのが日課になっているのです。
 今日は千葉機関区の脇で信号待ちで停車となり、ゆっくり機関車のナンバーがチェックできたのでラッキーです。
 蘇我駅1番線に着くと、2番線からは通勤快速の2612Aが停まっており、4番線には普通の707Yが停まっています。
 これだけだといつも通りであり、4番線の電車に乗るのがいつもの流れです、しかし今日は、いつもは列車のいない3番線に電車が停まっていました。
 よく見ると、209系500番台が停まっているのです。

蘇我駅の京葉線3本並び
 とりあえず、本来なら並ばない京葉線の3本並びを撮影します。

蘇我駅のケヨ32
 初めて営業運転に付いている209系500番台が撮影できました。
 編成はケヨ32、東京方先頭車はクハ208-514です。
 いつから営業運転に付いたか知らなかったので、何か得した気分で出勤出来ました。
JR東日本 | 投稿者 kd55-101 21:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

南東北気動車の旅 その26

1143Dのキハ58系急行色
 中郡駅で下車して撮影地に移動後、45分ほど経つと今泉行きの1143Dがやって来ました。
 雲が多いのが残念ですが、一面稲の田んぼに急行色が映えます。

撮影地点の風景と中郡駅
 撮影していた場所の景色です。
 列車が見えている場所が中郡駅です。

急行色のキハ58系再び
 また45分ほど待つと、今泉駅で折り返した1144Dがやって来ました。
 この時の撮影者は、8人程度は確認できています。
 さすがに人気がありました。

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米坂線 | 投稿者 kd55-101 05:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

昨日の小湊鉄道

 昨日の11月30日は、京葉臨海鉄道で運転された特大貨物の撮影後に小湊鉄道の撮影に行っています。

上総川間駅のキハ200形4連
 最初に撮影したのは、キハ200形4連です。
 小湊鐵道では長編成のこの列車は、上総川間駅の短いホームには停まり切れてずホームからはみ出していました。。
 この列車には「市民の森 紅葉まつり イルミネーション点灯 森の音楽祭」というヘッドマークが付いていました。

上総鶴舞駅を発車するキハ200形3連
 ここ数年の課題として、上総鶴舞駅のイチョウを絡めての撮影を狙っていますが、時すでに遅しで、見事に散っていました。
 先週が黄色いイチョウのピークだったと思いますが、京葉臨海鉄道へ浮気してしまい、今年も敗退です。
 列車の方はキハ214+キハ203+キハ204のキハ200形3連です。

お店が出来た里見駅
 里見駅に行ってみると、駅舎内を改造してお店が出来ていました。
 おにぎりや焼きそば、フランクフルトなど簡単な食事を売っています。
 この日は外で焼き芋も売っていました。
 ハイキング客や釣り客などが来るので、知れ渡れば商売繁盛するかな?
 もっとも営業日や営業時間を聞くのを忘れたので、平日もやっているのかは分かりません。
 昨年、市原市民の森のイルミネーションを見に行った時に、里見駅の活用について考えていると言っていたと思ったので、形になったのでしょう。

里見~高滝間のすすきとキハ200
 緩い上り勾配をキハ200形がやって来ました。
 すすきの間を抜けていきます。

高滝~里見間の柑橘類とキハ200
 名前は忘れだ柑橘類の実も線路際にはなっています。
 ぽかぽかと暖かかったので、1時間ほど駅間でノンビリしていました。
 車では行けない場所なので静かであり、ゆったりと時間は流れていました。

上総久保駅のイチョウとキハ200形
 この日最後の撮影は、上総久保駅です。
 この駅のイチョウはまだ葉が残っており、多くの人が撮影していました。
 ここも先週の方が葉が多く残っていたのでしょう。
小湊鐵道 | 投稿者 kd55-101 21:40 | コメント(0)| トラックバック(0)

南東北気動車の旅 その25

中郡駅での光景
 撮影場所は成島~中郡間に決めていましたので、中郡駅で下車しました。
 駅ではお孫さんを連れた方が、列車を見送っていました。

中郡駅駅名標
 中郡駅の駅名標です。

中郡駅の駅舎
 無人駅なので待合室しかない中郡駅の駅舎です。
 空は青空なのですが、雲の量がちょっと多め。

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米坂線 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)
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