2008年07月10日
今日の千葉機関区
今日、7月10日12時30分頃の千葉機関区構内の機関車見たまんまです。

この時間帯には5両の機関車が構内におり、蘇我駅側でパンタを上げていたのが、写真のEF65 1051でした。

1051号機の隣には1061号機が止まっています。
こちらは正面のナンバープレートが青い車両です。

機関区の検修庫前側には3両の機関車が止まっていました。
そのうち写真が撮りやすい位置にいたのが、ナンバープレートが赤いEF65 1087です。
左に停まっているのがEF65 1043、後ろにいるのが、EF210-129です。

この時間帯には5両の機関車が構内におり、蘇我駅側でパンタを上げていたのが、写真のEF65 1051でした。

1051号機の隣には1061号機が止まっています。
こちらは正面のナンバープレートが青い車両です。

機関区の検修庫前側には3両の機関車が止まっていました。
そのうち写真が撮りやすい位置にいたのが、ナンバープレートが赤いEF65 1087です。
左に停まっているのがEF65 1043、後ろにいるのが、EF210-129です。
2008年07月10日
1996年の飯山線撮影 その1
今回のつなぎネタは1996年の飯山線撮影の話です。
1996年2月20日、職場の仲間9人で長野県野沢温泉にスキーに向かいました。
この頃はまだシーズンに2・3回のスキーに出掛けており、スキー人口も多かった頃です。
この日は夜中に千葉を出発して、朝、野沢のスキー場に到着して滑り始めています。
朝早かったのもあり、11時にはスキー場を引き上げて先輩の知り合いのペンションでまったりすることになりました。
天気も良かったため、一人だけカメラを持って飯山線の撮影に出掛けます。
野沢温泉のバス乗り場からバスに乗車し、戸狩野沢温泉駅に駅に出ています。

長野側の踏切から駅を見ると、線路の両側にラッセルされた雪が積み上がっており、生の雪国の鉄道を見られて嬉しかったのを覚えています。

戸狩野沢温泉駅の様子です。
スキー場の入口に当たる駅だけに、列車から降りてきた人がバスやタクシーでスキー場に向かっていきました。
駅舎の左側に移っているのは飯山線色のキハ58です。

何となく線路に沿って十日町方面に歩き始めました。
とりあえず歩いていれば良い撮影地が見つかるかもと深い考えは持っていなかったのでした。
十日町方面行きの列車がやってくる時間が近くなったので、途中の踏切から線路の様子を覗いた時の写真です。
線路がクネクネとうねりながら上ってきていました。
後方に架かるトラス橋は、千曲川に架かる道路橋の柏尾橋です。
1996年2月20日、職場の仲間9人で長野県野沢温泉にスキーに向かいました。
この頃はまだシーズンに2・3回のスキーに出掛けており、スキー人口も多かった頃です。
この日は夜中に千葉を出発して、朝、野沢のスキー場に到着して滑り始めています。
朝早かったのもあり、11時にはスキー場を引き上げて先輩の知り合いのペンションでまったりすることになりました。
天気も良かったため、一人だけカメラを持って飯山線の撮影に出掛けます。
野沢温泉のバス乗り場からバスに乗車し、戸狩野沢温泉駅に駅に出ています。
長野側の踏切から駅を見ると、線路の両側にラッセルされた雪が積み上がっており、生の雪国の鉄道を見られて嬉しかったのを覚えています。
戸狩野沢温泉駅の様子です。
スキー場の入口に当たる駅だけに、列車から降りてきた人がバスやタクシーでスキー場に向かっていきました。
駅舎の左側に移っているのは飯山線色のキハ58です。
何となく線路に沿って十日町方面に歩き始めました。
とりあえず歩いていれば良い撮影地が見つかるかもと深い考えは持っていなかったのでした。
十日町方面行きの列車がやってくる時間が近くなったので、途中の踏切から線路の様子を覗いた時の写真です。
線路がクネクネとうねりながら上ってきていました。
後方に架かるトラス橋は、千曲川に架かる道路橋の柏尾橋です。
