2008年04月02日
桜と京葉臨海鉄道 その1
今日は京葉臨海鉄道の撮影に行ってきました。
まずは家から15分ほど走って北袖分岐での撮影です。

写真は北袖分岐から北袖へ向かう401列車です。
今日のこの列車は石油返空のタンク車が無く、単機でやって来たので拍子抜けです。
桜は綺麗に咲いているのですが、天気は薄曇りでぱっとしません。

先ほどのKD60 1が北袖にある富士石油からタンク車を牽いて戻ってきました。
北袖分岐を12時に発車する402列車となります。

13時を過ぎて京葉久保田へ向かう505列車がやって来ました。
写真は荷が無く、空のコキ車を牽くKD60 3です。
3月のダイヤ改正で5分程度時間が早くなっており、直後に来た同業者の方は取り逃がしてしまいました。
家に戻って確認したところ、微妙にダイヤは変わっており、蘇我~千葉貨物間の列車は1本減っていました。
千葉貨物から京葉久保田方面の列車は、本数は変わっていませんが、甲子駅の荷扱いが無くなっています。
甲子駅からは日本曹達の専用線があったのですが、止めてしまったと言うことでしょう。
気がつくと数年の間に、化学薬品の発送が椎津、甲子、浜五井から消えてしまいました。
千葉貨物から先の区間は全滅したと言うことになります。
まずは家から15分ほど走って北袖分岐での撮影です。

写真は北袖分岐から北袖へ向かう401列車です。
今日のこの列車は石油返空のタンク車が無く、単機でやって来たので拍子抜けです。
桜は綺麗に咲いているのですが、天気は薄曇りでぱっとしません。

先ほどのKD60 1が北袖にある富士石油からタンク車を牽いて戻ってきました。
北袖分岐を12時に発車する402列車となります。

13時を過ぎて京葉久保田へ向かう505列車がやって来ました。
写真は荷が無く、空のコキ車を牽くKD60 3です。
3月のダイヤ改正で5分程度時間が早くなっており、直後に来た同業者の方は取り逃がしてしまいました。
家に戻って確認したところ、微妙にダイヤは変わっており、蘇我~千葉貨物間の列車は1本減っていました。
千葉貨物から京葉久保田方面の列車は、本数は変わっていませんが、甲子駅の荷扱いが無くなっています。
甲子駅からは日本曹達の専用線があったのですが、止めてしまったと言うことでしょう。
気がつくと数年の間に、化学薬品の発送が椎津、甲子、浜五井から消えてしまいました。
千葉貨物から先の区間は全滅したと言うことになります。
