2008年02月01日
東北乗り鉄の旅 その11
大鰐駅の弘南鉄道側を覗いてみます。

JRの駅舎がある1番線から大鰐線電車を見たところです。
手前にあるホームはJRが使用している2・3番線で、3番線が奥羽本線上り、2番線は待避列車が使用しています。

跨線橋に上がってみるとJR側は幅があるのですが、その先弘南鉄道側は半分以下に狭くなっています。

跨線橋の窓から見た大鰐線のホームです。
残念ながら跨線橋の窓は開かないようになっているので、窓越しの撮影となってしまっています。
2線分使用しており、JRとの連番の4・5番線を名乗っていました。

JRの駅舎がある1番線から大鰐線電車を見たところです。
手前にあるホームはJRが使用している2・3番線で、3番線が奥羽本線上り、2番線は待避列車が使用しています。

跨線橋に上がってみるとJR側は幅があるのですが、その先弘南鉄道側は半分以下に狭くなっています。

跨線橋の窓から見た大鰐線のホームです。
残念ながら跨線橋の窓は開かないようになっているので、窓越しの撮影となってしまっています。
2線分使用しており、JRとの連番の4・5番線を名乗っていました。
