2007年06月08日
5月の久留里線
4月の三重・和歌山・愛知撮影旅行の後は、しばらく写真撮影を控えていました。
5月中に撮影したのは、人間ドックの終わった後に久留里線に寄った一回だけです。

小櫃駅を出発するキハ37 1002+キハ38 1002の木更津行きです。
線路の間も周りも草が生い茂っています。
緑の絨毯と言えば聞こえが良いでしょうが、ほったらかしと言った方があってそうです。

小櫃~俵田間を行くキハ30 62の単行列車です。
車両の後ろに見える橋の橋台の横には、軽便鉄道時代の橋台が残っているはずです。
10年以上確認していないので言い切れませんけど。

俵田~小櫃間を行くキハ30 62です。
上の列車が久留里駅で折り返してきた列車です。
久しぶりにこの区間で撮影したのですが、左の建物が朽ちかけていました。
5月中に撮影したのは、人間ドックの終わった後に久留里線に寄った一回だけです。

小櫃駅を出発するキハ37 1002+キハ38 1002の木更津行きです。
線路の間も周りも草が生い茂っています。
緑の絨毯と言えば聞こえが良いでしょうが、ほったらかしと言った方があってそうです。

小櫃~俵田間を行くキハ30 62の単行列車です。
車両の後ろに見える橋の橋台の横には、軽便鉄道時代の橋台が残っているはずです。
10年以上確認していないので言い切れませんけど。

俵田~小櫃間を行くキハ30 62です。
上の列車が久留里駅で折り返してきた列車です。
久しぶりにこの区間で撮影したのですが、左の建物が朽ちかけていました。
