2007年06月01日
三重・和歌山・愛知撮影旅行 その25
国見山石灰鉱業の線路は昔、上部軌道・中部軌道・下部軌道に分かれており、今回訪ねた部分は下部軌道でした。
現在は全てベルトコンベアによる輸送に切り替わっています。

線路を辿っていった終点には、トワイライトゾーンにもあった通り、半分砂に埋もれた機関車が見えました。
この写真は構内が作業中だったので、車に乗ったまま撮っています。

構内が作業中だったため、近くに車を停める場所が無く仮設住宅氏だけ降りて写真を撮ってきました。
砂に埋もれているのは、新日鉄広畑からきた50t機のD-507号機でした。

もう1両の機関車であるD-505号機は、ベルトコンベアの脇にあった事務所脇に放置されています。
以前はホッパ車も放置されていたようですが、行った時には見掛けませんでした。
現在は全てベルトコンベアによる輸送に切り替わっています。

線路を辿っていった終点には、トワイライトゾーンにもあった通り、半分砂に埋もれた機関車が見えました。
この写真は構内が作業中だったので、車に乗ったまま撮っています。

構内が作業中だったため、近くに車を停める場所が無く仮設住宅氏だけ降りて写真を撮ってきました。
砂に埋もれているのは、新日鉄広畑からきた50t機のD-507号機でした。

もう1両の機関車であるD-505号機は、ベルトコンベアの脇にあった事務所脇に放置されています。
以前はホッパ車も放置されていたようですが、行った時には見掛けませんでした。
