2007年05月10日
三重・和歌山・愛知撮影旅行 その4
転車台と反対側の線路の先には車庫があります。

車庫内の左側に「下工弁慶号」がしまってあった場所でした。
でもその「下工弁慶号」は、訪問した12日前に借りていた山口県下松市に返却されたので、この中には既にいないのでした。
隣りに立っている腕木信号機は、2004年1月26日までJR名松線家城駅で使用されていたもので、JR東海管内でも一番最後まで使用されていたものです。

車庫の左側にも線路があります。
こちらは軌間幅381ミリで、車庫の中にもミニ車両がしまわれているようです。
細かい内容は「ASITA(北勢線とまち育みを考える会)」のホームページに色々な活動報告が載っています。

車庫内の左側に「下工弁慶号」がしまってあった場所でした。
でもその「下工弁慶号」は、訪問した12日前に借りていた山口県下松市に返却されたので、この中には既にいないのでした。
隣りに立っている腕木信号機は、2004年1月26日までJR名松線家城駅で使用されていたもので、JR東海管内でも一番最後まで使用されていたものです。

車庫の左側にも線路があります。
こちらは軌間幅381ミリで、車庫の中にもミニ車両がしまわれているようです。
細かい内容は「ASITA(北勢線とまち育みを考える会)」のホームページに色々な活動報告が載っています。
