2007年04月28日
筑波鉄道真壁駅跡の様子
鹿島鉄道の最終日翌日の4月1日に、真岡鉄道のSL重連を撮影したことは以前のブログに載せました。
本日は、その日の他のネタです。
石岡の宿を出発して真岡鉄道へ向かう途中で、筑波鉄道の廃線跡と交差します。
やはり廃線跡を見掛けたら、寄っていくのが当然とばかりに真壁駅跡に寄ってみました。

真壁駅には桜の木があり、線路が無くなった今でも花を咲かしていました。

この駅のホームは2本とも残っていました。
主要駅だったので、この駅で折り返す列車もあったようです。

筑波鉄道の廃線跡は全線ではないですが、岩瀬土浦自転車道として整備されています。
真壁駅の地点は真壁休憩所として整備されていました。
休憩所の看板は意識的なのか、駅名標に似た形をしています。
本日は、その日の他のネタです。
石岡の宿を出発して真岡鉄道へ向かう途中で、筑波鉄道の廃線跡と交差します。
やはり廃線跡を見掛けたら、寄っていくのが当然とばかりに真壁駅跡に寄ってみました。

真壁駅には桜の木があり、線路が無くなった今でも花を咲かしていました。

この駅のホームは2本とも残っていました。
主要駅だったので、この駅で折り返す列車もあったようです。

筑波鉄道の廃線跡は全線ではないですが、岩瀬土浦自転車道として整備されています。
真壁駅の地点は真壁休憩所として整備されていました。
休憩所の看板は意識的なのか、駅名標に似た形をしています。
