2006年12月25日
蒲原鉄道の跡を巡る その5
改めて村松駅から西村松駅に向かっていた線路の路を辿ってみます。
村松駅を出た線路は右に急なカーブを切ります。線路の跡は舗装されて自転車置き場に利用されていました。
その先に踏切があり道路と交差していました。

切の跡にはコンクリートが斜めに道路を横切っており、踏切の名残になのかもしれません。
踏切の先の線路跡はレールや架線は撤去されているものの、所々にバラストや枕木が残っていました。

写真のあたりは枕木もなくなっていますが、近くの民家で再利用されているようです。

枕木が残っている場所もあります。

しばらく歩いていくと道路と合流して線路跡は分からなくなってしまいました。
村松駅を出た線路は右に急なカーブを切ります。線路の跡は舗装されて自転車置き場に利用されていました。
その先に踏切があり道路と交差していました。

切の跡にはコンクリートが斜めに道路を横切っており、踏切の名残になのかもしれません。
踏切の先の線路跡はレールや架線は撤去されているものの、所々にバラストや枕木が残っていました。

写真のあたりは枕木もなくなっていますが、近くの民家で再利用されているようです。

枕木が残っている場所もあります。

しばらく歩いていくと道路と合流して線路跡は分からなくなってしまいました。
