2006年12月24日
蒲原鉄道の跡を巡る その4
再び村松駅までやってきた私達は、先に廃止された区間の村松~加茂間の探索を開始しました。
まず手始めに村松からまでの西村松までの区間を歩くつもりでした。
とりあえず、近くのコンビニに寄って飲み物を確保した時のことです。
ふと、コンビニの裏を覗くとここにも保存車両が置いてありました。
実はこのコンビニはこの日の朝、最初に村松駅まで来たときにも寄っていたけど全く気が付きませんでした。
ここにいた車両は2両。電気機関車のED1とモハ31でした。

コンビニの裏のED1。

ED1の社紋アップ。

モハ31は引きが取れなくて苦しい構図。
この車両がある場所の隣の建物は、蒲原鉄道が現役の時代からあった建物です。
村松駅の構内の外れにあった留置線が1本だけ残っている形となっていました。
まず手始めに村松からまでの西村松までの区間を歩くつもりでした。
とりあえず、近くのコンビニに寄って飲み物を確保した時のことです。
ふと、コンビニの裏を覗くとここにも保存車両が置いてありました。
実はこのコンビニはこの日の朝、最初に村松駅まで来たときにも寄っていたけど全く気が付きませんでした。
ここにいた車両は2両。電気機関車のED1とモハ31でした。

コンビニの裏のED1。

ED1の社紋アップ。

モハ31は引きが取れなくて苦しい構図。
この車両がある場所の隣の建物は、蒲原鉄道が現役の時代からあった建物です。
村松駅の構内の外れにあった留置線が1本だけ残っている形となっていました。
