2006年12月10日
秩父鉄道へ行った時の話 その7
ここ三輪鉱業所にはホッパ車を構内に入れるためのディーゼル機がいると聞いていました。
ホッパ車がいなくなった構内を覗いていると、ホッパーの奥からディーゼル機が出てきました。
しかし、ホッパーの下から出る前に停車して動かなくなりました。
そのうち動くのかなと待っていたのですが、全然動きません。近くの撮影をして時間潰しです。

機関車の止まった場所は横はホッパ車、前はホッパーの太い柱。せめて写真が撮れる位置に止まってくれればなと
向こうは仕事、こっちは趣味、わがままは言えませんけどね。

三輪鉱業所のホッパーをサイドから見たところです。
遙か山の上から石灰石をベルトコンベアで運んできています。
ここから下に入ったホッパ車に積み込むのです。

三輪鉱業所を出た列車はすぐに一旦停止します。出たところに制動試験の標識があるのです。
ここから重量列車を牽引してすぐに20パーミルの下り勾配が始まるので、ブレーキの確認を怠ることは出来ません。
ホッパ車がいなくなった構内を覗いていると、ホッパーの奥からディーゼル機が出てきました。
しかし、ホッパーの下から出る前に停車して動かなくなりました。
そのうち動くのかなと待っていたのですが、全然動きません。近くの撮影をして時間潰しです。

機関車の止まった場所は横はホッパ車、前はホッパーの太い柱。せめて写真が撮れる位置に止まってくれればなと
向こうは仕事、こっちは趣味、わがままは言えませんけどね。

三輪鉱業所のホッパーをサイドから見たところです。
遙か山の上から石灰石をベルトコンベアで運んできています。
ここから下に入ったホッパ車に積み込むのです。

三輪鉱業所を出た列車はすぐに一旦停止します。出たところに制動試験の標識があるのです。
ここから重量列車を牽引してすぐに20パーミルの下り勾配が始まるので、ブレーキの確認を怠ることは出来ません。
