2006年10月30日
神奈川臨海鉄道本牧線を見に行った
10月8日、田浦の次に向かったのは根岸線の根岸駅です。
この駅から神奈川臨海鉄道の本牧線が出ているので見に行ってみました。
根岸駅には石油輸送用のタンク車が多くいるとは聞いていました。京葉臨海鉄道でタンク車はいつも見ているので同じような感じなのかと思っていました。いざ根岸駅のホームから見渡すと、根岸線に沿った側線にもそれなりに多くのタンク車がいて、更にその向こう側の新日本石油(だったかな?)の構内には見渡す限りのタンク車の列がありました。これにはちょっとびっくりしました。

時間的に光線状態と撮影地点が良くなく、たくさん並んでいる写真の代わりに、側線側のタンク車をあげておきます。
駅を出て桜木町方面に向けて線路沿いを歩いていきます。そこには神奈川臨海鉄道の機関車が待機していました。

そこにいた機関車はDD5514号機、国鉄のDD13タイプの機関車です。
機関車の先で線路沿いの道は終わります。広い通りに出て本牧ふ頭方面に歩いていくと、頭上を根岸線が横切っていき、その先で神奈川臨海鉄道の線路が現れます。
その先は太い道路の右側に線路が続き、その隣の敷地は新日本石油の敷地がしばらく続きます。肝心な構内のタンク車が覗けるところは見あたりませんでした。
線路が通っている太い道路の上には、首都高速道が走っています。
歩くこと50分ほどで横浜本牧駅が見えてきました。線路の向こう側にも線路が見えています。そこに立っていたキロポストは4キロでした。
この時点で16時半になっており、構内の写真を撮っても高速道路の影が伸びてまともに撮影できなくなっています。

横浜本牧駅の建物だけ撮ってこの日は撤収、また後日裁縫することにしました。
この駅から神奈川臨海鉄道の本牧線が出ているので見に行ってみました。
根岸駅には石油輸送用のタンク車が多くいるとは聞いていました。京葉臨海鉄道でタンク車はいつも見ているので同じような感じなのかと思っていました。いざ根岸駅のホームから見渡すと、根岸線に沿った側線にもそれなりに多くのタンク車がいて、更にその向こう側の新日本石油(だったかな?)の構内には見渡す限りのタンク車の列がありました。これにはちょっとびっくりしました。

時間的に光線状態と撮影地点が良くなく、たくさん並んでいる写真の代わりに、側線側のタンク車をあげておきます。
駅を出て桜木町方面に向けて線路沿いを歩いていきます。そこには神奈川臨海鉄道の機関車が待機していました。

そこにいた機関車はDD5514号機、国鉄のDD13タイプの機関車です。
機関車の先で線路沿いの道は終わります。広い通りに出て本牧ふ頭方面に歩いていくと、頭上を根岸線が横切っていき、その先で神奈川臨海鉄道の線路が現れます。
その先は太い道路の右側に線路が続き、その隣の敷地は新日本石油の敷地がしばらく続きます。肝心な構内のタンク車が覗けるところは見あたりませんでした。
線路が通っている太い道路の上には、首都高速道が走っています。
歩くこと50分ほどで横浜本牧駅が見えてきました。線路の向こう側にも線路が見えています。そこに立っていたキロポストは4キロでした。
この時点で16時半になっており、構内の写真を撮っても高速道路の影が伸びてまともに撮影できなくなっています。

横浜本牧駅の建物だけ撮ってこの日は撤収、また後日裁縫することにしました。
