2006年10月10日
真岡鉄道へ行く その2
真岡駅に到着して構内を見ると色々な車両がいます。
SLを運行しているだけあって、そのために給水塔や石炭置き場などの施設もありました。
最初に見えたのはモオカ63形の2両で、検修庫の前に止まっています。

手前の車両のナンバーはモオカ6311です。
貫通ドアが開いた状態なので現役の車両かと思いましたが、実は昨年末に廃車となっているようです。
この真岡の機関区には以前、戦時中に迷彩色に塗られた機関庫があったのですが、なくなっていました。

構内を見ているとモオカ14形の茂木行きが発車していきました。車両はトップナンバーでした。
モオカ14形も着実に増備されており、今はモオカ149まであるようです。
SLの形を模した駅舎に入る手前、ふと下館の方を見るとキハ20らしき車両が見えます。
駅舎内に入ると、構内のジオラマや床に埋め込まれたレールなど、鉄道が好きな人の興味を引く作りになっていました。
ジオラマを見ると先ほど見えたキハ20の他にも車両があるようです。

改札口越しに見たモオカ14形です。
駅舎内を見物した後は、駅構内全体の探索を開始しました。
SLを運行しているだけあって、そのために給水塔や石炭置き場などの施設もありました。
最初に見えたのはモオカ63形の2両で、検修庫の前に止まっています。

手前の車両のナンバーはモオカ6311です。
貫通ドアが開いた状態なので現役の車両かと思いましたが、実は昨年末に廃車となっているようです。
この真岡の機関区には以前、戦時中に迷彩色に塗られた機関庫があったのですが、なくなっていました。

構内を見ているとモオカ14形の茂木行きが発車していきました。車両はトップナンバーでした。
モオカ14形も着実に増備されており、今はモオカ149まであるようです。
SLの形を模した駅舎に入る手前、ふと下館の方を見るとキハ20らしき車両が見えます。
駅舎内に入ると、構内のジオラマや床に埋め込まれたレールなど、鉄道が好きな人の興味を引く作りになっていました。
ジオラマを見ると先ほど見えたキハ20の他にも車両があるようです。

改札口越しに見たモオカ14形です。
駅舎内を見物した後は、駅構内全体の探索を開始しました。
