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新木曽路・伊那路撮影行 その52

築堤の上の田切駅
 今度は田切駅にやってきました。
 写真の通りでこの駅は築堤の上にあるので、下からだと見上げる形になります。

田切駅辰野側のガーター橋
 駅の辰野側には道路を跨ぐガーター橋があり、石積みの橋台で支えられていました。

田切駅ホームへ向かう階段
 駅のホームに上がる階段です。
 高い位置にあることが分かると思います。

田切駅ホームから豊橋方面を見る
 ホームから見た豊橋側の様子です。
 この田切駅は飯田線の有名撮影地のΩカーブの最寄り駅だったため、旧型国電を撮影していた頃は、行きたい場所の一つでした。

田切駅の待合室
 ホームの上には待合室だけがあります。
 建物資産票を見ると1984年12月になっています。

田切駅ホームから辰野方面を見る
 今度は辰野側を見ています。
 旧型国電が走っていた頃の駅は現在地ではなく、この先に見えているカーブの位置に駅がありました。
 もっとも田切駅まで撮影に来ることは無かったので、旧駅を利用することは無く終わりました。

 この後七久保駅方向に戻って撮影をしていますが、天竜峡から辰野方向に向かって色々撮影していたつもりが、駅の順番を勘違いして戻る羽目になりました。
 地図を見ながら行動している時と違い、ナビに任せっきりだとこんな事も起きてしまうのです。
 
鉄道コム
飯田線 | 投稿者 kd55-101 08:22 | コメント(0)| トラックバック(0)

新木曽路・伊那路撮影行 その51

飯島駅駅舎 1
 飯島駅駅舎です。

飯島駅駅舎 2
 角度を変えてもう1枚。
 この後天竜峡行きの230Mが到着する場面を撮影しており、それは10月4日のブログに上げています。

飯島駅構内と停車中の230M
 飯島駅は対向式のホームを持つ2面2線の構造でした。
 停車中の313系が230Mです。 

鉄道コム
飯田線 | 投稿者 kd55-101 05:14 | コメント(0)| トラックバック(0)

新木曽路・伊那路撮影行 その50

下平駅の様子
 今度は下平駅に立ち寄りました。
 特にこの駅を目的にしてきたわけではなく撮影ポイントを探しながらの立ち寄りでした。

下平駅ホームからの辰野側
 ホームから辰野側を見た様子です。

下平駅ホームからの豊橋側の様子
 こちらは豊橋側を向いた写真。
 ホームの上には待合室があるだけのシンプルな駅でした。

下平駅の駅名標
 下平駅の駅名標です。
 次の列車はまた別の場所で撮影することにして移動しました。

鉄道コム
飯田線 | 投稿者 kd55-101 05:15 | コメント(0)| トラックバック(0)

新木曽路・伊那路撮影行 その49

 本日は列車には乗っていますが、時間的余裕と気力が無かったため撮影はしませんでした。
 代わりにしばらく更新を停止している新木曽路・伊那路撮影行ネタを久し振りに上げます。
 このネタは、撮影順と違った順番で上げていったため、自分でどこを上げたのか分からなくなって更新が停まっていたのでした。
 そんなわけで未だ一部が分からないままですが、そこはカットして先に進むことにします。

元善光寺駅駅舎
 元善光寺駅の駅舎です。
 この駅も開業当時の駅舎を使用しています。

豊橋側から見た元善光寺駅構内
 豊橋側から見た駅構内の様子です。
 10月4日のブログで発車する列車を撮影した場所です。

元善光寺駅の災害用の橋桁
 飯田線の駅の中には、災害時に備えて災害用の橋桁が用意してある駅が何カ所かあり、ここ元善光寺駅もその一つです。
 他の線区ではこういう準備をしている場所を見た記憶がありません。
 見ていても記憶がないことが良くありますけど…。
 使う事態が来ないことを願いましょう。

辰野側から見た元善光寺駅構内
 元善光寺駅の構内を辰野側踏切から見たところです。
 以前はこの駅まで貨物列車が来ていましたので、ED62がタキを牽引する姿を見ることが出来ました。
 豊橋側の左側に専用線が分岐して油曹所に繋がっていました。
 結局撮影する前に廃止になってしまったので、ED62が活躍する姿は撮影出来ませんでした。

鉄道コム
飯田線 | 投稿者 kd55-101 20:03 | コメント(0)| トラックバック(0)

新木曽路・伊那路撮影行 その48

旧天竜川橋梁橋台跡
 飯田線が佐久間ダムの建設によって佐久間~大嵐間ルートが変更になったのは有名ですが、実質は中部天竜駅を出た地点からルートが変更になっており、有名撮影地である天竜川橋梁も掛け替えられたものになります。
 現在の天竜川橋梁の横に旧天竜川橋梁が通っており、橋台の跡が辛うじて残っていました。

旧天竜川橋梁が架かっていた方向
 旧天竜川橋梁が架かっていた方向の先には、佐久間発電所が建設され、日々発電を続けています。
 旧佐久間駅も現在の発電所敷地内にありました。

飯田線旧線のトンネル
 旧線は佐久間駅を出るとすぐに佐久間トンネルに入っていました。
 このトンネルも佐久間発電所の裏に現存しています。
 発電所の中には入れないので、すぐ上を通る道路のフェンスの上から撮影しています。

鉄道コム
飯田線 | 投稿者 kd55-101 00:13 | コメント(0)| トラックバック(0)

新木曽路・伊那路撮影行 その45

 豊橋行きの列車に乗車するため天竜峡駅にやって来ました。
 時間に余裕があるので、前回訪問時に引き続き構内の見学をしています。

天竜峡駅の電留線
 飯田線の主要駅である天竜峡駅からは、始発電車や当駅止まりの電車が存在します。
 そのために構内辰野側に電留線が設けられています。
 この電留線を過ぎたところで、線路は左に曲がっていたのですが、線路付け替えにより右に曲がるようになりました。

天竜峡駅の1番線ホーム延長部
 駅舎に面する1番線ホームの辰野方はホームが延伸されています。
 電留線への通路を兼ねている感じです。

天竜峡駅の停車場中心標
 ホームの延長部分を何となく見ていると、停車場中心標が立っていました。
 普通は駅本屋の中心にあるのに、何故かホーム延伸部にあるのでした。
 書かれている豊橋を起点にした距離は116K370Mになっており、時刻表などに書かれている営業キロが116.2KMなので違う数字です。
 駅舎が建っている場所だと合っているようなのですが、何でこんな状態なのでしょうかね?

 この後は既に紹介済みの話で、2524M豊橋行きに乗車して中部天竜駅まで行っています。

鉄道コム blogram投票ボタン 姉崎機関区の裏側 姉崎機関区Yahoo支区
飯田線 | 投稿者 kd55-101 06:47 | コメント(0)| トラックバック(0)

新木曽路・伊那路撮影行 その44

千代駅豊橋側の様子
 時又駅の次は、天竜峡駅の豊橋側の隣り駅である千代駅に行ってみました。
 秘境駅としても紹介されるこの駅までの道は細い坂道でした。
 確かに集落から離れており、秘境駅と言われるだけのことはあります。
 写真左側の側線は、砂利採取のための側線の名残のようです。

千代駅辰野側の様子
 今度は反対側の辰野方向を見ています。
 駅の周囲をじっくり観察していないので分からなかったのですが、待合室の右上側に民家が一軒だけあるようです。

千代駅の待合室
 駅にあるものといえば、ホーム上の待合室だけです。
 ただの待合室ですが、建物資産票を見ると昭和7年12月になっていました。
 戦前からの待合室なんですね。
 もっともこの駅の利用者は、1日4人程しかいないので、この待合室もほとんど利用されないのでしょう。

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飯田線 | 投稿者 kd55-101 05:13 | コメント(0)| トラックバック(0)

新木曽路・伊那路撮影行 その43

消えた時又駅の木造駅舎
 撮影行も2日目となり、天竜峡駅からの始発列車を撮影するために、時又駅にやって来ました。
 9月に訪問した時には残っていた開業当時からの木造駅舎が無くなっています。

時又駅のホーム
 ホームの様子です。

駅舎のあった場所
 ここに駅舎があったのですが…。

 前回9月に訪問した時のブログはこの文字をクリックで飛びます

鉄道コム blogram投票ボタン 姉崎機関区の裏側 姉崎機関区Yahoo支区
飯田線 | 投稿者 kd55-101 12:17 | コメント(0)| トラックバック(0)

1983年の飯田線撮影行 その3

 今日は1日データ整理をやっていたので久しぶりに撮影をしておりません。
 そんな訳で昔のネタ1983年の飯田線撮影行をお送りします。

 茅野駅から乗車した238Mは辰野駅に到着しました。
 この駅から飯田線に入るのですが、辰野駅で604M急行伊那4号が先発するために停車時間が長く8分間ありました。
 その停車時間を利用して駅構内を少し撮影しています。

辰野駅に停車中の604M急行伊那4号
 飯田線用の行き止まりホームである1番線(現在の0番線)には、その急行伊那4号が238Mの接続待ちをしています。
 このホームが新木曽路・伊那路撮影行 その11で出てくるホームです。
 見ての通りこの頃は貨物の扱いがあったので、反対側には貨物ホームも残っており、有害車も停まっていました。

辰野駅に停車中のクモハ53007
 反対ホームに渡って中間に組み込まれているクモハ53007を撮影しています。
 ノーシルノーヘッダーの車体は他の旧型国電とはやはり違う美しさです。
 奥が甲府側でクハ68400が最後尾になっています。

辰野駅の238Mの旧国4連
 甲府側から見た238M旧国4連です。
 改めて車番です、手前からクハ68400+クモハ53007+クハ68409+クモハ54133で組んでいます。
 さあいよいよ飯田線です。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 18:17 | コメント(0)| トラックバック(0)

新木曽路・伊那路撮影行 その11

辰野駅ホームを外から
 次にやって来たのは辰野駅です。
 駅の外から行き止まりの0番線を見ています。
 このホームは飯田線用のホームとしての位置づけですが、現在は1日に1回しか使用していない模様。
 昔は急行を含めて何本か使用していたのですが、他のホームを使用するように変更になっています。
 手前の草むらの右奥側にはかつて短い貨物ホームが存在して、線路上には黒い無蓋車が停まっていました。
 そのうちに当時の写真をお見せします。

辰野駅駅舎
 立派な辰野駅駅舎です。
 この駅舎は中央本線にみどり湖経由の新線が開通した時に新しくなっています。
 優等列車を含めてほとんどの列車が新線経由となったため、辰野駅を経由する列車本数は減ってしまい対東京などで考えると地元にとっては不便になってしまいました。
 その見返りに新しい駅舎が建てられ、駅ビル化してテナントが入れるようにしたものです。
 今はあまり活気がなさそうと感じました。

辰野駅改札口前
 辰野駅の切符売り場と改札口周辺の様子です。
 寒くなる地方なので、ドアがあります。
 ちなみにこの駅の所属はJR東日本側になっています。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 08:51 | コメント(0)| トラックバック(0)

新木曽路・伊那路撮影行 その10

宮木駅ホームから豊橋方面を見る
 次にやって来たのは宮木駅です。
 中央本線と飯田線の乗換駅である辰野駅の次の駅になります。
 ホームの上から豊橋方向を見ています。
 線路はホームの先で曲がっています。

宮木駅ホームから辰野方面を見る
 こちらは反対の辰野方向を見ています。
 線路はホームを出てもそのまま真っすく続いていました。
 豊橋側から分岐する形の貨物側線でもあったのかと思う線路の配置です。

宮木駅の2225M快速みすずの115系
 宮木駅に2223M快速みすずが到着しました。
 女子短大が駅の近くにあるようなので、多くの後者客がおり結構な賑わいとなりました。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 05:11 | コメント(0)| トラックバック(0)

新木曽路・伊那路撮影行 その9

伊那松島駅の貨物ホーム跡
 伊那松島駅駅舎前から辰野方向に進むと貨物ホームの跡がありました。
 昔ここで撮影しています。
 当時は貨物の上屋があったとおもいましたが、無くなっていました。
 写真中央に見えているのは変電所の建物です。
 こちらは伊那電気鉄道時代からの古い物です。

伊那松島運輸区の看板
 貨物ホームの近くには細い踏切があり、機関区の裏側に抜けられたと記憶していましたが、踏切は離れた位置にあります。
 どうにも昔の記憶と一致しません。

伊那松島運輸区の車庫
 離れた場所の踏切を渡ると伊那松島運輸区の車庫がありました。
 この中にイベント時に公開していたモハ1形が仕舞われているのでしょう。
 広めの構内には朝のラッシュ時間帯だからなのか、留置されている車両が全くなく寂しい状態でした。
 周囲を歩いて分かったのですが、間に存在した踏切が廃止されていました。
 どうりで記憶が一致しないはずです。
 疑問が少し解決したので、次の目的地へ向け移動します。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 05:13 | コメント(0)| トラックバック(0)

新木曽路・伊那路撮影行 その8

伊那松島駅豊橋方向を見る
 改札口付近から豊橋方向を見ています。
 昔は2面3線の配線でしたが、3番線が無くなっていました。

伊那松島駅切符売り場
 切符売り場の周りも改修されて面影が残っていないのです。
 窓口営業時間前なので窓口は閉まっていました。

伊那松島駅駅舎
 これが現在の伊那松島駅駅舎です。
 依然と同じ建物なのですが、大幅に改修されてしまったのでここのイメージも違う物になっています。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 05:14 | コメント(0)| トラックバック(0)

新木曽路・伊那路撮影行 その7

 木曽路・伊那路撮影行補完の旅再開です。
 (タイトルは改めて新木曽路・伊那路撮影行に変えました)

 9月26日・27日に掛けて、再び木曽路・伊那路の撮影行に出掛けたのは以前ブログにも書いていますが、この時最初に立ち寄ったのは、飯田線の伊那松島駅でした。

伊那松島駅改札越しの119系
 駅舎を覗くと改札越しに119系が見えました。
 ちょうど出発するところのようです。

伊那松島駅の223Mの119系
 ホームに出て出発した119系(223M)を撮影しました。
 急なポイントを渡ってクネクネと走り去ります。

伊那松島駅の電留線
 この時、伊那松島駅には26年振りにやってきています。
 たまにアップする1983年の飯田線撮影行の時以来でした。
 当時の伊那松島駅には伊那松島機関区が併設されており、旧型国電の出入りを撮影した記憶がありました。
 昔の記憶だと駅の近くに機関区が見えていた気がしたのですが、かなり遠くに留置線が見えています。
 記憶が違ったのかな?
 駅の周りを観察して思い出してみることにしました。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 05:15 | コメント(0)| トラックバック(0)

新木曽路・伊那路撮影行 その6

 9月27日の飯田線電車見たまま後半です。

中部天竜駅に留置中のE15編成
 中部天竜駅に留置中の119系E15編成です。

中部天竜駅の佐久間レールパーク号のS11編成
 佐久間レールパーク号は2号の出発まで側線で留置中です。
 登場時のカラーに戻された117系S11編成で運転されていました。
 ヘッドマークも以前とは代わり、閉館が近いことを感じさせるものになってます。
 前後のヘッドマークは柄が違う物になっていました。

中部天竜駅に到着する伊那路1号のF11編成
 21Mワイドビュー伊那路1号が到着、先頭はF11編成でした。
 この列車で天竜峡駅まで戻ります。
 蘇我機関区様ご一行も天竜峡駅までは一緒に乗車しております。

天竜峡駅の1429MのR7編成
 天竜峡駅で私も蘇我機関区様ご一行も伊那路1号を降りました。
 蘇我機関区様達はさらに飯田線の旅を続けるため、天竜峡駅始発の1429M飯田行きに乗り換えています。
 こちらの列車は119系R7編成です。

元善光寺駅の1432MのR2編成
 元善光寺駅では1432M天竜峡行きを撮影しています。
 119系R2編成での運転です。

伊那大島~上片桐間の243MのE9編成
 伊那大島~上片桐間の片桐松川を243M茅野行きの119系E9編成が渡っていきます。
 バックの山が見えなくて残念です。

上片桐駅の554Mの青色119系
 補完1回目の再掲ですが、上片桐駅で243Mと554Mが交換しています。
 554Mは青色の119系E4編成です。

飯島駅の230MのB153編成
 飯島駅で見た230M天竜峡行きは、313系B153編成でした。

田切駅の1508MのM9+E11編成
 田切駅では1508M飯田行きを見ています。
 119系M9+E11編成でした。

伊那大島~上片桐間の1508MのM9+E11編成
 伊那本郷~七久保間で再び1508Mを撮影しています。
 太陽が雲に隠れて暗くなってしまいました。

伊那本郷~七久保間の232MのR3編成
 今回最後の飯田線撮影は、伊那本郷~七久保間にて232M飯田行きを撮影しています。
 119系R3編成でした。

 撮影の間で駅の様子も撮影していますので、そのうち紹介したいと思います。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 00:18 | コメント(0)| トラックバック(0)

新木曽路・伊那路撮影行 その3

 9月27日の飯田線電車見たまま前半です。

時又駅の227MのB151編成
 時又駅での227M上諏訪行きです。
 313系B151編成でした。

天竜峡駅の2524MのR1編成
 天竜峡駅の2524M豊橋行き、この列車に中部天竜駅まで乗車します。
 駒ヶ根駅を1420Mで発車したこの列車は、天竜峡駅での4分停車で2524Mに列車番号が変わっています。
 駒ヶ根から天竜峡駅まではワンマン運転ですが、ここからは運転士と車掌が乗り込みました。
 やってきた119系はR1編成、R編成はワンマン運転対応になっています。
 ちなみに6月に同じ列車に乗車した時もR1編成でした。

天竜峡駅の1501MのE14編成
 天竜峡駅では1501M伊那松島行きの到着を待って発車します。
 こちらは119系E14編成でした。

温田駅の2524MのM3編成他
 温田駅では、2524M駒ヶ根行きと交換しました。
 119系M9編成+他の3両編成です。

伊那小沢駅の1507MのM8編成
 伊那小沢駅で交換した1507M飯田行きは、119系M8編成です。
 どこで青色の119系がやって来るのか分からないので、ひたすら撮り続けていたのです。
 その成果が補完その1の写真になりました。

水窪駅の501MのE9編成
 水窪駅で交換した501M天竜峡行きは、119系E9編成でした。

 中部天竜駅に着いた後は、前回撮影しなかった駅の近辺の撮影をしています。

佐久間~中部天竜間の528MのR6編成
 528M豊橋行きは、佐久間~中部天竜間の天竜川橋梁の辰野側で撮影しています。
 119系R6編成でした。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 07:54 | コメント(0)| トラックバック(0)

今日の飯田線 (新木曽路・伊那路撮影行 その1)

 昨日、本日とまた遠征してました。
 今回は、木曽路・伊那路撮影行の補完他が目的だったので、中央本(西)線・赤沢自然休養林・飯田線・佐久間レールパークとまわっています。

上片桐駅の554Mの青色119系
 登場時色の119系を捉えることが出来ました。
 上片桐駅で243M茅野行きと554M豊橋行きが交換、554Mが登場時の青色です。
 ちなみに243Mには知り合いが数名乗車していました。
 この編成を撮影するために、朝から列車を見ていたのですが、全然見かけず、佐久間レールパークの帰りに、天竜峡から辰野方向に向かいながら、やって来る列車を全部撮影していった結果です。

 佐久間レールパークは前回よりも展示車両が増えており、前日ED62 14が唯一の展示機関車だと書いたのに、ED11 2とDE15 1541が増えており、また無くなってしまった展示品もありました。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 23:17 | コメント(0)| トラックバック(0)

伊那路・信濃路撮影行 鉄道篇 その5

 本来なら明日分のネタなのですが、この後から大渋滞じゃなかった大遠征に出発するので、前倒しでアップしています。
 今回の遠征は山形・秋田・青森の鉄道を巡ってくる予定です。
 左沢線→由利高原鉄道→男鹿線→五能線→津軽鉄道→弘南鉄道→秋田内陸縦貫鉄道の順で回る予定として、間に廃線を組み込むつもりです。
 袖ヶ浦ナンバーのオレンジのセレナを見かけたら私かもしれません。

 それでは本題。

上片桐~伊那田島間の237M
 上片桐~伊那田島間に移動して237Mを撮影しています。
 高い築堤の上によじ登っての撮影でした。
 列車の来る方向を勘違いしていたので、後追いの撮影となっています。

伊那田島駅の石碑
 伊那田島駅に行くと石碑があります。
 駅の開業月日もかかれており、1920年の開業となっているので、この駅は88年経っていることが分かりました。

伊那田島駅から辰野方向を見る
 ホームから辰野方向を見ています。
 保守用車が留置されている以外には何もありません。
 駅は無人駅です。

伊那田島駅の228Mの115系
 228MはJR東日本の115系でやって来ました。
 この日初めての119系以外の電車となりました。
 長野から飯田まで4時間以上かけて走る列車です。

 これで飯田線ネタは終了となります。
 遠征から戻ったら木曽路・伊那路撮影行の残りを再開しますので、しばらくお待ちください。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 22:11 | コメント(0)| トラックバック(0)

伊那路・信濃路撮影行 鉄道篇 その4

七久保駅から去っていく1503M
 七久保駅を1503Mが発車していきました。
 辰野側にも勾配があり、列車は下っていきました。

構内踏切から見た駅構内
 構内踏切から見た駅構内の様子です。

日本石油伊那油槽所専用線跡
 以前この駅からは日本石油伊那油槽所まで専用線が延びていました。
 貨物ホーム跡らしき石積みの先には鉄道門のような門があります。
 門の先は何もなくなっていました。
 ここの方向は駅に対して豊橋側ですが、駅の周辺をよく見るとさらに昔は辰野側にも分岐があったようにも見えました。
 昔の専用線一覧を引っ張り出す気力がないので、謎のまま保留しておきます。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 05:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

伊那路・信濃路撮影行 鉄道篇 その3

待合室前から豊橋方向を見る
 今度は反対側の豊橋方向を見ています。

1503Mが勾配を上ってくる
 駒ヶ根行きの1503Mがやって来ました。
 豊橋方にある勾配を上がって駅構内に入ろうとしています。
 この光景を見た時に昔この駅に来たことがあったのかなと思ってしまいました。
 時又駅の時にも書きましたが、駅の前後の勾配が私の飯田線のイメージなのでそんな錯覚が起きたのでした。

七久保駅に到着する1503M
 この日3本目の撮影も119系の2連です。
 運用を調べないで今回は撮影しに来ていましたが、うまい具合に119系と出会えています。
 6月の撮影行では313系によく出会っており、もう少し確率が低いと思っていたので、目的がうまく達成できました。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 07:47 | コメント(0)| トラックバック(0)

伊那路・信濃路撮影行 鉄道篇 その2

七久保駅入り口
 七久保駅までやって来ました。
 駅舎正面の様子です。
 無人駅になっているので、待合室だけしか在りません。
 飯田線の撮影でこの駅を利用した人も多いのでしょう。

七久保駅駅舎
 七久保駅駅舎全体はこんな感じです。

駅舎前から辰野方向を見る
 待合室の前から辰野方向を見るとこんな感じ。
 2面3線の配線となっています。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 07:59 | コメント(0)| トラックバック(0)

伊那路・信濃路撮影行 鉄道篇 その1

 木曽路・伊那路撮影行はちょっとお休みして、その後の伊那路・信濃路撮影行をの飯田線部分を間に入れたいと思います。

伊那本郷~七久保間の222M
 この撮影行は仮設住宅氏への道案内を兼ねて飯田線の119系を撮影しに来ており、伊那本郷~七久保間で最初の撮影をしています。
 222Mは予定通り119系の2連で来てくれました。

七久保~伊那本郷間の1501M
 222Mと七久保駅で交換した1501Mがやって来ました。
 こちらも119系の2連です。
 この場所は昔から有名な撮影地なので一回撮影してみたかったんです。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 06:34 | コメント(0)| トラックバック(0)

木曽路・伊那路撮影行 その35

飯田駅駅舎
 早朝の飯田駅の写真です。
 1992年に改築された三代目の駅舎で、丸みを帯びた屋根を持つ作りになっています。
 (撮影は旅行3日目の早朝)

飯田駅駅舎全景
 飯田駅駅舎全景です。

飯田駅構内 豊橋方の踏切から
 豊橋方にある踏切から駅構内を見ています。
 ワイドビュー伊那路用の373系と奥に115系が留置されていました。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 05:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

木曽路・伊那路撮影行 その34

伊那八幡駅駅舎
 伊那八幡駅駅舎です。
 (この写真は旅行3日目の早朝の撮影です)

伊那八幡駅駅舎入り口
 駅舎の入り口です。
 この駅も無人駅となっています。
 最初からあったのかは分かりませんが、壁の模様が凝っていたりします。

伊那八幡駅駅舎待合室側から
 待合室側から見るとこんな感じです。
 駅舎のデザイン自体が凝った形ですね。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 08:01 | コメント(0)| トラックバック(0)

木曽路・伊那路撮影行 その33

時又駅から豊橋方向を見る
 また一駅辰野側に移動して今度は時又駅です。
 (旅行2日目の夕方に立ち寄ってます)
 豊橋方向の様子を見ています。
 右側から上って来るのが本線で、新線と旧線が切り替わった時に若干配線も変わったそうですが、よく分かりません。
 旧線はすでに撤去されてしまったようです。
 左側の分岐線は、貨物ホームがあった場所を利用した保守用車の置き場になっています。

時又駅の辰野方向を見る
 駅を出ると辰野駅に向かって上り勾配になっています。
 駅の前後が勾配になっているのが私の中の飯田線の駅のイメージなので、この駅はそれと合致しています。

時又駅に到着する253Mの313系
 時又駅に253Mの313系が到着します。
 天竜峡駅で撮影したのと同じ列車です。

時又駅駅舎
 時又駅の駅舎です。
 すでに無人化されて25年経っていますが、駅舎は開業当初の物が残されており、待合室部分がそのまま使用されています。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 09:39 | コメント(0)| トラックバック(0)

木曽路・伊那路撮影行 その32

川路駅入口部
 天竜峡駅から辰野側の隣駅は川路駅、写真はその入口部分です。
 撮影行の3日目の朝、佐久間レールパークに向かう前に撮影したものです。

>川路駅駅舎
 川路駅駅舎の様子です。
 この駅はすぐ前を流れている天竜川の洪水で何度か被害を受けており、治水事業に伴い天竜峡~時又間の線路の位置が付け替えられ、駅も新しくなっています。
 この駅舎になったのは2001年とまだ近年です。

川路駅の天竜峡駅方向を見る
 ホームから天竜峡駅の方向を見ています。
 線路が付け替えられたので、クネクネした飯田線のイメージとは全然違います。

 今現在だとyahoo地図でこの周辺を見ると地図の方は新しくなっていますが、写真に切り替えるとまだ旧線を使用して新線が建設中の時代の画像なので、新線と旧線の位置が比較できます。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 09:04 | コメント(0)| トラックバック(0)

木曽路・伊那路撮影行 その31

 すでに天竜峡駅の紹介はその11~13に掛けてしていますが、肝心な写真が抜けていたのでもう1回紹介です。

天竜峡駅の様子
 こちらの写真は木曽路・伊那路撮影行2日目の夕方に撮影した天竜峡駅の様子です。

天竜峡駅の253Mの313系
 踏切から撮影した253Mの313系です。

天竜峡駅駅舎
 抜けていたのはこの写真にある天竜峡駅駅舎です。
 特徴があるこの駅舎は伊那電が開業したときに建てられた駅舎を改築して使っています。
 観光地の駅として洒落た駅として作られているのです。

 今回からしばらくは飯田線の駅を中心に紹介していきます。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

木曽路・伊那路撮影行 その30

117系佐久間レールパーク号&119系
 佐久間レールパークを後にして中部天竜駅のホームに行くと、留置線に佐久間レールパーク号で到着した117系がおり、続いて中部天竜止まりの1506Mの119系がやって来て並びを見せていました。

中部天竜駅の117系佐久間レールパーク号
 119系が移動した後は、佐久間レールパーク号が撮影しやすくなりました。
 帰りの列車までこの位置で留置されているみたいです。

佐久間レールパーク号前面
 117系佐久間レールパーク号の前面です。
 ヘッドマークが付いており、取り付けには手間が掛かっているようです。
 何となく位置は微妙な気がしますが…。

中部天竜駅に到着したワイドビュー伊那路1号
 ワイドビュー伊那路1号が到着しました。
 この日はこの列車で中部天竜駅を後にしています。
 帰りは行きの反省を活かしたので、天竜峡駅までの車窓が楽しめました。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 05:26 | コメント(0)| トラックバック(0)

木曽路・伊那路撮影行 その20

 今日は8月30日(日)総選挙の日です。
 せっかくの権利だからみんな投票に行きましょうね。

 そんなわけで私は今日の仕事が終わったら投票してくるのです。
 それでは本題、木曽路・伊那路撮影行 その20をお送りします。

天竜川橋梁と天竜川
 再び天竜川橋梁まで戻ってきました。
 天竜川の中に旧線の橋脚の土台が残っており、写真に一部分だけ見えています。
 橋脚跡の土台を撮影したつもりだったのですが、写し忘れていたのでした。

天竜川橋梁を渡る528M
 天竜川橋梁を528Mが渡ってきました。
 早くやっていた理由はこの場所で列車撮影をするためでした。
 飯田線の本数が少ないためこんな行程を組まざるを得なかったのです。

三信鉄道殉職碑
 天竜川橋梁の中部天竜側付近には、飯田線の前身である三信鉄道の工事の殉職碑がありました。
 建設当時の難工事が偲ばれます。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 05:57 | コメント(0)| トラックバック(0)

木曽路・伊那路撮影行 その19

佐久間駅駅舎
 天竜川橋梁を過ぎ隣の駅の佐久間駅にやってきました。
 駅間距離も長くなく散歩にはちょうど良い距離となります。
 写真は佐久間駅の駅舎では無く、駅舎の跡地に建てられた図書館になります。
 図書館の建物の片隅に佐久間駅の待合室を併設している形になっているのでした。

佐久間駅の待合室入り口
 最初の写真の左側が待合室になります。
 無人駅なので出入りは自由です。

佐久間駅の構内
 佐久間駅のホームを見ています。
 今は1面1線ですが以前は交換可能駅であり、線路を撤去した跡が残っていました。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 09:07 | コメント(0)| トラックバック(0)

木曽路・伊那路撮影行 その18

天竜川橋梁手前から
 中部天竜駅前の道を佐久間レールパークを右に見ながら進んでしばらく行くと、飯田線の天竜川橋梁に出ます。
 中央部分が立派なトラス橋梁のこの鉄橋には、脇に歩行者用の橋が併設されているので橋を身近に観察できます。

天竜川橋梁の銘板
 天竜川橋梁の銘板を見ると、昭和30年に製造されたトラス橋だということがわかりました。
 この年は佐久間ダムの建設によって飯田線の佐久間~大嵐間の線路が変更された年であり、変更時に新たに架けられた事を証明しています。

天竜川橋梁 辰野側から
 天竜川橋梁を辰野側から見ています。
 右側には電源開発の佐久間発電所があり、佐久間ダムの水を利用して発電しています。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 05:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

木曽路・伊那路撮影行 その17

中部天竜駅の貨物ホーム
 中部天竜駅の貨物ホームです。
 古い木製の上屋の下には物置が並び荷物置き場として使用しています。

中部天竜駅の豊橋方向を見る
 豊橋方向を見ています。
 多くの側線を持ちその先はトンネルとなっています。
 佐久間ダムを建設していた頃は資材輸送で活気があったのでしょう。
 その頃は辰野側でスイッチバックする形で専用線が分岐しており、天竜川を橋梁で越えていたそうです。
 今も道路橋として活躍しており、今回私も見ていたのですが専用線のことは忘れていたのでじっくり見ていません。

中部天竜駅を発車する2524M
 乗ってきた2524Mがやっと発車しました。
 単線の飯田線なので対向列車を待っているのだと勝手に思って見ていたらただの長時間停車だったのでした。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

木曽路・伊那路撮影行 その16

中部天竜駅のタブレット閉塞機
 中部天竜駅駅舎のホーム側には使用されなくなったタブレット閉塞機が置かれていました。

中部天竜駅待合室からホーム
 待合室越しにホームを見ています。
 この時間帯は窓口は営業時間外となっていました。
 始まるまでは台紙付き記念入場券は買えません。

中部天竜駅駅舎
 中部天竜駅の駅舎です。
 昔からの駅を改築して使用しています。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

木曽路・伊那路撮影行 その14

 天竜峡駅から乗車すると進行方向左側の席に陣取りました。
 天竜峡駅では天竜川が左側にあり、川の様子を眺めながら中部天竜駅に行くつもりでした。
 最初は左側に川があったのですが、天竜川を鉄橋で渡ってしまい右側に行ってしまったのです。
 右側の席が埋まっていたため、楽しい車窓とは程遠いつまらない車窓を見続ける羽目になっています。

中部天竜駅に停車中の2524M
 約1時間半の乗車で2524Mは中部天竜駅に到着しました。
 この駅に来た目的は閉館が決まった佐久間レールパークを見学するためなのです。

中部天竜駅の保線用のマイクロバス
 ホームからはなかなか渋い展示車両が見えています。
 さすが佐久間レールパーク、こんな保線用の車両も展示しているんですね。(嘘です)
 いすゞジャーニー?改造の保線用の作業員輸送車ですが、随分と年代もののはずです。
 道路上ではまったく見かけなくなりました。
 かなり前に他の駅で見た覚えがありますが、まだ生き残りがいたことに感動です。
 横にある貨物ホームもいい味出しています。

中部天竜駅の保線用のマイクロバス 後ろから
 今度は後ろ側から撮影しています。
 観音開きのリアドアや最後尾の看板などすべてが渋い。
 末永く使ってもらいたいものです。
 後ろに見える119系は乗車してきた列車です。
 別に列車交換があるわけでもないのに10分近く停車していました。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 07:03 | コメント(0)| トラックバック(0)

木曽路・伊那路撮影行 その13

天竜峡駅辰野方の様子
 天竜峡駅の辰野方を見ています。
 辰野から延びてきた伊那電気鉄道の終点駅として開業し、ここから先は三信鉄道が延びていった経緯もあり、多くの電留線を持つ運行上の主要駅になっています。

ホームから豊橋方向を見る
 反対の豊橋方面を見ています。

到着した2524M
 駒ヶ根発の2524Mが119系2連で到着しました。
 この列車は豊橋方面行きの始発列車、乗車して中部天竜駅に向かいます。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 09:21 | コメント(0)| トラックバック(0)

木曽路・伊那路撮影行 その12

天竜峡駅の229M
 天竜峡駅の豊橋側には踏切があり、邪魔な標識も写ってしまいますが、お手軽に駅に停まる列車を撮影できます。
 停まっている列車が長野行きの229Mの313系です。

天竜峡駅待合室から見た313系
 天竜峡駅の待合室から改札越しに313系を見ています。
 改札口の上部にはステンドグラスがあるのです。

天竜峡駅駅名標
 天竜峡駅駅名標です。

天竜峡駅の天竜ライン下りの船
 天竜川ライン下りの出発地至近の駅なので、ホームの上にも船が置いてあり観光客を出迎えます。
 乗っている船頭さん達が日本人離れしている気もしますね。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 00:03 | コメント(0)| トラックバック(0)

木曽路・伊那路撮影行 その11

 また間の話は一旦飛ばして撮影旅行最終日の6月7日の話です。
 この日は裏側のブログですでに書きましたが、早朝から飯田市内の丸ポストを撮影して、飯田駅、伊那八幡駅、川路駅を少し撮影して天竜峡駅に戻ってきています。

天竜峡駅遠景
 天竜峡駅を辰野側から見ると、手前に複数の電留線があり2本の編成が停まっているのが見えました。

天竜峡駅電留線のクモハ119-28
 電留線に停車中の1編成のクモハ119-28を横から撮影しています。
 相方はクハ118-20でした。

天竜峡駅駅舎ホーム側
 駅の外からの天竜峡駅の様子です。
 手前に止まっている電車は229Mです。
 この電車は長野駅まで直通となっていますが、長野駅まで4時間25分も掛かるのです。
 確かに距離もあるけれど、飯田線内の駅が多く中々先に進まないのでしょうね。
飯田線 | 投稿者 kd55-101 00:11 | コメント(0)| トラックバック(0)
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