姉崎機関区 旧・姉崎機関区移転しました。http://kd55-101.shumilog.com/です。

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東海撮影行 その25

 本日はこのブログをアップしたら撮影旅行に出掛けます。
 目的地は中央西線その他諸々です。
 それでは行ってきます。

赤岩口工場のモ3102
 工場に留置されている車両のモ3102です。
 今は無き名古屋市電の1400形として、1936年から1942年まで製造されたので、最低でも67年は使用しています。
 豊橋鉄道にやって来たのは1971年なので、そこからでも38年経っています。
 9両が移籍してきましたが、モ3102以外は廃車されました。
 モ3102はイベント用として残されているので、広告が無いのです。

赤岩口工場のモ3503
 モ3503です。

赤岩口工場のモ3203
 モ3203です。

赤岩口工場のモ3504
 モ3504です。

赤岩口工場のモ786
 モ786です。

 残念ながら全在籍車両は撮影できませんでした。
 これにて豊橋鉄道篇終了ですが、まだまだ撮影行は続きます。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 00:12 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その24

赤岩口工場構内
 引き込まれた線路の先は、赤岩口工場の構内です。
 左側の建物が工場の建物のようです。

赤岩口工場構内 2
 右側には留置線が広がっており、数両の車両が休んでいました。
 カラフルな車両達には興味を引かれます。

赤岩口工場の建物内
 工場の建物内では何か作業をやっていますが、ちょっと遠くてよく分かりませんでした。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 09:05 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その23

終点の赤岩口駅
 終点の赤岩口駅までやって来ました。
 1面1線の単純な配線です。
 左側が駅前方面になります。

赤岩口駅の様子とモ801
 駅からさらに進むと(写真左側)線路は途切れていますが、そこからスイッチバックする形で線路が分岐しています。

反対側から見た赤岩口駅
 道路の反対側から赤岩口駅を見ると、終端部でスイッチバックして分岐した線路が道路を外れて敷地に進んでいくのが見えます。
 その先は豊橋鉄道の赤岩口工場に続いているのです。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 05:22 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その22

東田坂上~前畑間のモ801
 東田坂上~前畑間の坂をモ801が下ってきます。
 この坂の部分は、今ではあまり見かけることの少なくなった石畳の軌道敷になっています。

前畑~東田坂上間の石畳の軌道敷
 石畳の軌道敷のアップです。

東八町~前畑間の軌道敷
 反対方向の前畑~東八町の軌道敷は、アスファルトになっていました。
 遠くに見える、東八町駅手前の交差点部分では石畳が見えていたので、石畳の上にアスファルトを被せている感じです。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 07:47 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その21

前畑駅を発車したモ781
 前畑駅をモ781が発車していきます。
 運動公園前駅からこの駅まで乗車しました。

前畑駅の赤岩口方面様子
 前畑駅から赤岩口方向を見ています。
 こっち側は急な坂道になっており、反対ホームも坂の途中に設置されているのです。

東八町駅~前畑駅間の様子
 駅前駅方向に歩くと歩道橋があり、そこから撮影をおこないました。
 遠くに見える白い車両はモ3201で、東八町駅に停車中です。

東八町駅~前畑駅間を走るモ783
 東八町駅~前畑駅間を走るモ783です。
 歩道橋の上からだと車に被られることなく撮影が出来ます。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 03:11 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その20

運動公園前駅のモ781
 さらに歩いていくと運動公園前駅に辿り着きました。
 道の真ん中に安全地帯があり、その先で線路はなくなります。
 単線なので列車はそのまま折り返すだけなので単純な配線となっていました。
 写真はモ781が停車中です。

運動公園駅前にある銘板
 運動公園前駅にあった銘板(?)です。
 1982年7月に完成したことが分かります。
 全国の路面軌道が減少していく中での貴重な延伸区間です。

モ781車内
a>
 ここからの移動は電車に乗車することにしました。
 この車両は名鉄時代にも乗車しており、車内の基本的な部分は変わっていないようです。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 07:40 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その19

井原駅の様子
 撮影しながら歩いていると井原駅までやって来ました。
 ここで赤岩口駅方面と運動公園前駅方面に線路が分岐します。
 各方向ごとに乗車ホームが分かれており、写真は駅前方面行きのホームとなっています。

井原駅分岐点に来たモ784
 駅前発運動公園前行きのモ784がやって来ました。
 奥が駅前方面、直進側の右が赤岩口方面、左に曲がっているのが運動公園前方面になります。
 写真には写っていませんが、さらに左側に運動公園方面のホームがあり、右側にも赤岩口方面のホームがあります。

半径11mのカーブを曲がるモ784
 グイッとモ784が曲がっているこのカーブは、半径が11mしかなく、鉄道路線としては日本一急なカーブとなります。
 あまりにも急なカーブのため、モ801は曲がれないため、運動公園への運用からは外れています。
 (ここに訪れた後に新製投入された、T1000形「ほっトラム」も曲がれないため運動公園駅には行きません)
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 08:19 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その18

本線と留置線の分岐
 本線から急なカーブで留置線が分岐され、すぐに2線に分かれています。
 路面電車ならではの配線です。

競輪場前駅に停車中のモ782
 競輪場前駅にモ782がやって来ました。
 名鉄の岐阜市内線も早い時期に安全地帯が整備されていれば違った展開になっていたのかな?
 電車を降りた脇をトラックが抜けていくのは、危険を感じましたから。

豊鉄市内線のモ3201
 こちらも元名鉄のモ580形だった、3200形モ3201です。
 この車両は1956年製なので、50年以上頑張っています。
 同型車の他2両共々もう少し活躍してもらいましょう。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 05:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その17

市内線営業所と留置線
 競輪場前電停のホームから道路の向こうを見ると、市内線(東田本線)営業所と留置線がありました。
 狭い敷地に引き込まれた留置線は、2両しか車両を留置することが出来ません。

市内線営業所
 市内線営業所の建物です。
 軽ワンボックスに隠された位置に窓口があります。

豊鉄市内線3501
 この時留置されていたのは2両あり、どちらも東京都交通局から譲渡された元7000形、豊橋鉄道では3500形でした。
 写真はモ3501です。

豊橋市内線のモ3502
 こちらはモ3502、ほとんどが前面広告車になっているので、塗装が違っており見ていて飽きません。
 ここの留置線の車両は夕方のラッシュ時くらいにしか出番がないらしく、車両の前に車が停められていても問題ないようです。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 07:55 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その16

東田本線のモ801&モ787
 豊橋鉄道の渥美線の撮影は切り上げて、軌道線の東田本線にやって来ました。
 東田~競輪場前間で元名鉄同士のモ801とモ787がすれ違います。
 名鉄の岐阜市内線などが廃止となった後にやって来て旧型の車両を一部置き換えています。

競輪場前駅に停車中のモ787
 上の写真から振り返ると競輪場前駅、モ787が停車中です。

競輪場前駅から赤岩口方面
 競輪場前駅から終点の赤岩口方向を見ています。
 この駅から先は単線となります。

競輪場前駅から駅前方面
 反対の駅前駅の方向を見ています。
 競輪場前駅の手前で複線から単線になっています。
 以前は安全地帯が無く競輪場駅までは複線でしたが、安全地帯を設置した時に1線化されました。
 上下の安全地帯を設置する道路幅が無かったようです。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 08:37 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その15

留置中のホム100形3両
 高師駅の三河田原駅側の踏切に回ると、バラスト散布用に使用していたホム100形が3両留置されているのが見えました。

ホム100形の脇を抜けていく1800系
 ホム100形の横を三河田原行きの電車が走り抜けていきました。

ホム108
 3両のうちの1両であるホム108です。
 標記を見ると2004年の6月で検切れとなっています。
 検が切れてからずっとこの場所で留置されているようです。
 この車両自体は名古屋鉄道から2001年に移ってきており豊橋鉄道での活躍は短いのです。
 この形式は1984年に9両が製造されており、名古屋鉄道でも全車廃車となっています。
 揖斐線の黒野駅にいた2両は過去に撮影しています。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 03:07 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その14

高師検車区の1800系とモーターカー
 再び高師検車区を覗いています。
 (近くの看板には車両区と出ていましたが、正式名称が分からないので高師検車区と呼んでいます)
 現在の豊橋鉄道渥美線の旅客車両は、元東急7200系である1800系のみが存在しています。

 東急から7200系は30両譲渡されており、営業用に整備されたのが3両編成×9本で27両、部品取り用に3両の内訳となっていました。
 ブログの中で触れているように2両が火災で廃車となり、部品取り用だった車両が整備されて運用に付いたので、部品取り用は1両になりました。

モーターカーと1800系
 モーターカーの後にも2両の1800系がいました。
 こちらは色帯の無い1800系です。

整備中の車両達
 庫内でも色帯の無い1両が整備を受けていました。

 撮影した時には、たわいない車両の整備風景だと思っていましたが、この帯の無い3両のうち1両は部品取り用の1両であり、残りの2両は上田電鉄からの譲渡車だったことに最近気が付きました。
 この3両は緑色の帯の編成になって活躍しています。
 なので、営業用は3両編成×10本の30両に変わっています。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 09:37 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その13

新豊橋方の踏切から高師駅構内を見る
 新豊橋方にある踏切から見た高師駅構内の様子です。

やって来た三河田原行き1800系
 踏切が鳴り三河田原行きの列車が来ました。
 この場所は木の陰になって日が当たらないため、露出に失敗し変な写真になってします。

三河田原行きの側線
 列車がいない時に同じ場所を見ると、側線がありました。
 この側線は1800系が導入された時には、部品取り用の車両が置かれていた場所です。
 部品取り用には3両あったのですが、そのうち2両は検車区の火事で被災した車両の代わりに整備されて運用に付くようになっています。

 撮影した時には気が付いていませんでしたが、ユニチカ豊橋工場の専用線の跡地でした。
 この専用線は途中線路が残っている事で存在は知っていたのですが、高師駅から分岐だった事はすっかり忘れていました。
 また見に行かないと行けません。

新豊橋行き「新なぎさ号」が高師駅に到着する
 反対側から新豊橋行きの「新なぎさ号」が到着です。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 07:18 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その12

高師駅付近の石油タンク
 高師検車区の横には線路と駐車場を挟んで懐かしい標記の石油タンクがありました。
 確かヘッポコ出戻りモデラー様のブログでも紹介されてました,
 以前は鉄道で石油運んでいたのかな?
 このタンクの前にある駐車場がその跡地に見えてしょうがないのです。

高師駅駅舎
 高師駅駅舎です。

高師駅入り口正面
 高師駅入り口を正面から見たところです。

高師駅構内の様子
 脇の駐輪場から見た構内の様子です。
 奥が三河田原方面、手前が新豊橋方面になります。
 駅舎からホーム真ん中に構内踏切がありますが、駅舎側に列車が停まると使用できなくなります。
 そんな時にはホームの新豊橋側にあるもう一つの構内踏切を使うのでした。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 06:04 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その11

高師駅に停車中の1800系なのはな号
 今度は高師駅にやってきました。
 ちょうど1800系なのはな号が停車中です。

踏切から見た高師駅ホーム
 高師駅のホームを踏切から撮影しています。
 見ての通りでホームが踏切ギリギリまであります。
 このホームは現在の1800系3両編成なら問題がありませんが、車両が入れ替わる以前は4両編成の運用があり、踏切上にはみ出して停車していたのでした。

踏切から見た高師検車区
 踏切の反対側には渥美線の車両基地である、高師検車区があります。
 2003年に火災があり、1800系が2両被災して廃車となっています。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 05:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その10

三河田原駅構内終端を見る
 三河田原駅の終端部を見ています。
 この駅より先には線路がありません。

三河田原駅の車止め
 終端にある車止めです。
 ガーターの上で線路が終わっています。
 普通であれば、ガーターを架ける必要はなく手前で線路を終わらせればよいのです。
 そう、以前は三河田原駅が終点ではなく、2駅分2.9Km先の黒川原駅まで線路があったからなのでした。
 この先の線路は戦時中の1944年に不要不急路線とされて休止されており、(当時は名鉄渥美線)、渥美線の新豊橋~三河田原間が名鉄から豊橋鉄道へ譲渡された直後に正式廃止となっています。

黒川原へ向かっていた線路跡の道路
 黒川原駅の方向へは線路跡が道路となって残っていました。
 この先を見てみましたが、時間の関係でちょっとだけだったので、よく分かりませんでした。

線路終端から見た三河田原駅構内
 線路終端から見た駅構内はこんな感じです。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 06:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その9

 2月11日のブログを最後に中断していた、東海撮影行のネタを再開します。
 随分と間が開いてしまったので、どこまで話が進んだのか忘れてました…。

三河田原駅駅舎
 渥美線の終点である三河田原駅へやって来ました。
 現在の駅舎は1994年に新築されたのでまだ新しい建物です。
 田原城があることを意識して整備されたこの駅は、中部の駅百選にも認定されています。

三河田原駅改札越しの1800系
 駅舎内を覗くと改札越しに1800系が停車中です。
 改札を抜けるとすぐ乗車できる距離です。

三河田原駅構内の様子
 駅は2面3線の構造となっており、駅舎前のホームとは別に島式ホームがあります。
 こちらの島式ホームは朝・夕のみ使用となっているようです。
 この鉄道でも以前は貨物輸送をおこなっていたので、構内は広くなっています。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 03:32 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その8

神戸(かんべ)駅に到着する列車
 神戸(かんべ)駅に到着する下り列車です。
 後が切れてしまいました。

神戸(かんべ)駅を発車した上り列車
 空が青く、警報機が主張していたため、こんなアングルになりました。

神戸(かんべ)駅で交換する列車
 神戸(かんべ)駅での列車交換です。
 構内踏切から撮影しています。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 07:08 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その7

 現時刻は、2月10日の0時30分です。
 えちぜん鉄道をギリギリまで粘ってしまったので、先ほどやっと家に戻ってきました。
 8日のホテルはネット接続が出来るのに、回線が混んでいていつまで経っても繋がらないので、ブログがアップできませんでした。
 8日が北陸鉄道石川線、9日が敦賀港線、北陸鉄道を回っています。
 報告はまた後で。

 それでは、本題の東海撮影行その7行きます。

神戸(かんべ)駅の様子
 また違う駅に行ってみました。
 神戸と書いてかんべと読む神戸駅です。
 この駅も相対式ホームを持つ2面2線の交換駅でした。

神戸(かんべ)駅駅名標
 ここの駅も大きな駅名標が建っていました。
 番号が「15」に変わっている他に、右上の花のイラストが変わっています。
 もしかすると各駅でイラストが違うのかもしれませんが、確認はしていません。

神戸(かんべ)駅豊橋方の様子
 神戸駅の豊橋方の様子です。
 線路が合流した先、左側に路盤が続いています。
 この駅が以前信号場だった時には、セメント工場への専用線があったようなので、その跡地なのでしょう。
 この先で路盤跡は左に曲がっていきます。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 00:51 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その6

 ただ今、北陸金沢からブログを更新しています。
 今回も良いネタがありましたよ(公開できないネタもありますが…)
 氷見線・万葉線・北陸本線・浅野川線と回っています。
 明日は石川線・越前鉄道予定です。

 それでは本題東海北陸撮影行です。

老津駅に三河田原行き到着
 老津駅に三河田原行きの電車が到着しました。

老津駅の待合室
 この駅は無人駅で駅舎がないので、上下のホーム上に待合室があるだけです。
 写真は豊橋方面の上りホームにある待合室です。

老津駅の駅名標
 ホームを見ていたら駅名標がありました。
 見ての通りかなり大きいのです。
 比較のために仮設住宅氏に登場してもらいました。
 良く見ると右に番号が書いてあります。
 豊橋側から順に番号が振ってあるようです。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 20:17 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その5

老津駅上りホームの様子
 老津駅上りホームの様子です。
 奥にモーターカーが止まっているのが見えています。
 この駅も相対式ホームを持つ2面2線の交換可能駅です。

老津駅上り豊橋方面の様子
 豊橋方面を見たところです。
 左から上り線、下り線、側線になってます。

老津駅の貨物側線
 側線は、以前は貨物側線として使用していた感じを受けました。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 06:56 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その4

大清水駅手前の1800系
 大清水駅の観察をしていると、もう次の豊橋行き列車がやってきました。
 この駅に着いてから既に5本目、列車本数が多く頻繁にやってきます。

大清水駅を発車した三河田原行き
 大清水駅で交換した三河田原行き列車です。
 きりがないので、この列車の撮影後に他の駅に移動することにしました。

老津駅の1800系なのはな
 次の駅は、老津(おいつ)駅です。
 なのはな号が三河田原駅から戻ってきました。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 05:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その3

豊橋側から見た大清水駅構内
 豊橋側にある踏切から大清水駅の構内を見ています。
 2面2線の交換駅、上り方も下り方もスプリングポイントで分岐させるだけのシンプルな配線です。

豊橋鉄道 1800系新なぎさ号
 今度は青色塗装の「新なぎさ号」がやって来ました。
 7月に今まであった「なぎさ号」をリニューアルして登場しています。
 クーラーのキセまで青く塗ってあるのです。
 こんなところまで塗るとは、徹底してますね。

大清水駅での1800系の並び
 オリジナルの1800系と新なぎさ号が並びました。
 全部同じ車両だと写欲が落ちますが、少しでも違うのが混じっていると、俄然撮る気が増してきます。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 05:24 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その2

豊橋鉄道 1800系なのはな
 大清水駅で列車交換がおこなわれ、先ほどの列車と交換したのは、黄色塗装の1800系で、「なのはな」と愛称が書かれています。

焼鳥屋かな?
 焼鳥(焼肉?)屋の建物ではなく大清水駅です。
 駅名の看板がなければ、本当に焼鳥屋です。

大清水駅入り口
 建物の向こう側に回ると大清水駅の入口があります。
 この駅は、時間帯によって駅員配置があったり無かったりします。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 03:34 | コメント(0)| トラックバック(0)

東海撮影行 その1

 9月7日の話ですが、仮設住宅氏と日帰りで撮影行に出発しました。
 とりあえずの目的地は、豊橋鉄道とだけ決めて向かっています。

大清水駅の構内
 渥美線側に先に向かい、何となく最初に立ち寄ったのが、大清水駅です。
 まだ6時になったばっかりなので人は見えません。
 三河田原側から豊橋方向を見ています。

大清水駅三河田原方面の様子
 こちらは、三河田原方向を見ています。
 過去には、紡績工場の引き込み線が分かれていたそうなので、右で途切れている線路が跡だったのかもしれません。
 撮影していた時は知らなかったので、よく観察していないのです。

大清水駅に到着する1800系
 豊橋行きの電車が到着しました。
 元東急の7200系が1800系と名前を変えて活躍しています。
豊橋鉄道 | 投稿者 kd55-101 03:42 | コメント(0)| トラックバック(0)
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