2008年02月20日
東北乗り鉄の旅 その26
やっと三日目、11月25日になりました。
金田一温泉には座敷童が出る旅館があると言われていますが、今回の宿では無かったようで、現れてくれませんでした。

いわて銀河鉄道金田一温泉駅の駅舎は、国鉄時代から引き継がれたコンクリート造りでした。
前日下車した時は日が落ちてしまっていたので、じっくり観察しています。

駅舎内には、いわて銀河鉄道開業5周年を祝した畑が飾られていました。
時の経つのは早いものだと感じます。

待合室から見た切符売り場です。
この駅には自動券売機がないので、窓口で切符を買います。
貢献の入場券が有るか訪ねてみたら有りました。
一応は新しい鉄道なので貢献の入場券があるとは思いませんでしたので意外な気がしました。
11月の岩手はさすがに寒いので、待合室のストーブはありがたい物です。
金田一温泉には座敷童が出る旅館があると言われていますが、今回の宿では無かったようで、現れてくれませんでした。
いわて銀河鉄道金田一温泉駅の駅舎は、国鉄時代から引き継がれたコンクリート造りでした。
前日下車した時は日が落ちてしまっていたので、じっくり観察しています。
駅舎内には、いわて銀河鉄道開業5周年を祝した畑が飾られていました。
時の経つのは早いものだと感じます。
待合室から見た切符売り場です。
この駅には自動券売機がないので、窓口で切符を買います。
貢献の入場券が有るか訪ねてみたら有りました。
一応は新しい鉄道なので貢献の入場券があるとは思いませんでしたので意外な気がしました。
11月の岩手はさすがに寒いので、待合室のストーブはありがたい物です。
