2008年05月12日
京葉臨海鉄道撮影
4月27日に撮影した京葉臨海鉄道の様子です。

蘇我を出た京葉臨海鉄道は、少しの間内房線と平行した後、海沿いの工場群に向かってカーブになります。
写真はそのカーブの途中で撮影したもので、後ろを振り向くと国道356号線の蘇我陸橋が跨いでいます。
列車のバックにある住宅地は、ここ3年ぐらいで発展した物で、以前は田んぼや畑などで全然風景が違っていたところです。
列車はKD55 102牽引のタンク返送列車です。

市原分岐~千葉貨物間に架かる村田川橋梁を渡るKD55 201牽引の上り列車です。
この橋梁を過ぎると千葉貨物のヤードはすぐです。

今度は村田川橋梁を渡る列車を海側から撮影しています。
KD60 1が貨物を荷物の少ないコンテナ車を牽いて渡っていきます。
蘇我を出た京葉臨海鉄道は、少しの間内房線と平行した後、海沿いの工場群に向かってカーブになります。
写真はそのカーブの途中で撮影したもので、後ろを振り向くと国道356号線の蘇我陸橋が跨いでいます。
列車のバックにある住宅地は、ここ3年ぐらいで発展した物で、以前は田んぼや畑などで全然風景が違っていたところです。
列車はKD55 102牽引のタンク返送列車です。
市原分岐~千葉貨物間に架かる村田川橋梁を渡るKD55 201牽引の上り列車です。
この橋梁を過ぎると千葉貨物のヤードはすぐです。
今度は村田川橋梁を渡る列車を海側から撮影しています。
KD60 1が貨物を荷物の少ないコンテナ車を牽いて渡っていきます。
2008年05月11日
2008年04月11日
桜と京葉臨海鉄道 その3
15時頃に507列車が北袖分岐にやってきました。
この列車も京葉久保田駅に向かうコンテナ列車ですが、こちらも空のコンテナ列車の牽引です。
写真は国道16号線の代宿インター陸橋の上から撮影していますが、こちら向きで撮ると歩道がないので、落ち着いての撮影とはなりません。
大型トラックも通るので油断は禁物です。
507列車の戻りである上り508列車は、陸橋の反対側で撮影します。
こちら側には幅のある歩道があるので、落ち着いて撮影することが出来ました。
この列車は北袖分岐に付くと、それまで牽いてきたコンテナ車を切り離し、単機で北袖駅に向かう運用となっています。
その列車を狙って北袖側で待っていたのですが、予定時時刻を大きく過ぎても機関車はやって来ませんでした。
様子を見るために北袖分岐に行くと、コンテナを繋いだままのKD55 201が止まっています。
どうやら今日はこの列車で出荷される石油類は無いようでした。
2008年04月10日
桜と京葉臨海鉄道 その2
2008年04月02日
桜と京葉臨海鉄道 その1
今日は京葉臨海鉄道の撮影に行ってきました。
まずは家から15分ほど走って北袖分岐での撮影です。

写真は北袖分岐から北袖へ向かう401列車です。
今日のこの列車は石油返空のタンク車が無く、単機でやって来たので拍子抜けです。
桜は綺麗に咲いているのですが、天気は薄曇りでぱっとしません。

先ほどのKD60 1が北袖にある富士石油からタンク車を牽いて戻ってきました。
北袖分岐を12時に発車する402列車となります。

13時を過ぎて京葉久保田へ向かう505列車がやって来ました。
写真は荷が無く、空のコキ車を牽くKD60 3です。
3月のダイヤ改正で5分程度時間が早くなっており、直後に来た同業者の方は取り逃がしてしまいました。
家に戻って確認したところ、微妙にダイヤは変わっており、蘇我~千葉貨物間の列車は1本減っていました。
千葉貨物から京葉久保田方面の列車は、本数は変わっていませんが、甲子駅の荷扱いが無くなっています。
甲子駅からは日本曹達の専用線があったのですが、止めてしまったと言うことでしょう。
気がつくと数年の間に、化学薬品の発送が椎津、甲子、浜五井から消えてしまいました。
千葉貨物から先の区間は全滅したと言うことになります。
まずは家から15分ほど走って北袖分岐での撮影です。
写真は北袖分岐から北袖へ向かう401列車です。
今日のこの列車は石油返空のタンク車が無く、単機でやって来たので拍子抜けです。
桜は綺麗に咲いているのですが、天気は薄曇りでぱっとしません。
先ほどのKD60 1が北袖にある富士石油からタンク車を牽いて戻ってきました。
北袖分岐を12時に発車する402列車となります。
13時を過ぎて京葉久保田へ向かう505列車がやって来ました。
写真は荷が無く、空のコキ車を牽くKD60 3です。
3月のダイヤ改正で5分程度時間が早くなっており、直後に来た同業者の方は取り逃がしてしまいました。
家に戻って確認したところ、微妙にダイヤは変わっており、蘇我~千葉貨物間の列車は1本減っていました。
千葉貨物から京葉久保田方面の列車は、本数は変わっていませんが、甲子駅の荷扱いが無くなっています。
甲子駅からは日本曹達の専用線があったのですが、止めてしまったと言うことでしょう。
気がつくと数年の間に、化学薬品の発送が椎津、甲子、浜五井から消えてしまいました。
千葉貨物から先の区間は全滅したと言うことになります。
2008年03月23日
蘇我駅17時10分
写真は3月23日17時10分撮影、奥が改正前の1092列車に相当する列車、手前が4098列車に相当する列車です。
EF65 1041の横に千葉貨物駅からやって来た京葉臨海鉄道のKD60 4が並びました。
KD60 4号機は最近投入された新車であり、これが初めての撮影となりました。
新型に入ったと言うことは、旧型が廃車になるということになります。
そういえば最近KD55 101を見掛けていないので、入れ替わりで廃車になってしまうのかもしれません。
そうなるととうとうエンジン換装機も廃車が発生です。
この機関車は旅客列車と被ってしまったので、じっくりは見れなかったので、細かい観察はまたの機会に持ち越しとなりました。
ちなみに今日の17時台のJRの牽引機は、EF65 1041の次がEF65 1063、その次がEF210-119でした。
2008年02月21日
今日の京葉臨海鉄道
姉崎機関区支区に京葉臨海鉄道の写真を増やしたのですが、2007年はあまり撮影しなかったことに気がつきました。
最近は近場の写真を撮る回数を増やそうと思っていたので、今日は京葉臨海鉄道の北袖分岐周辺に行ってみました。

北袖分岐~椎津の間に堤防から撮影出来る場所があり、釣りをしている人の先で撮影してみました。
船が停泊している時なら一緒に絡めて撮影できるのですが、今日は停泊していなく残念です。

国道16号線の代宿インターの陸橋から京葉久保田発の上りコンテナ列車を撮影です。
夕方なので逆光なのですが、気にせずに撮影しています。
この陸橋の反対側で下り列車を撮影することは可能ですが、そちらには歩道がないため、大型トラックが頻繁に通る道のため、あまり撮影する気になりません。

上の写真のコンテナ列車は北袖分岐に到着すると、コンテナ車を置いて機関車だけが北袖に向かいます。
北袖には富士石油袖ヶ浦製油所があり、石油類が発送されるのでタンク車を取りに向かうのです。

北袖からタンク車を牽いて機関車が戻ってきました。
今日はタキか4両です。
この後、北袖分岐に置いてきたコンテナ車を、機関車とタンク車の間に連結し直して、千葉貨物に向かって行きました。
最近は近場の写真を撮る回数を増やそうと思っていたので、今日は京葉臨海鉄道の北袖分岐周辺に行ってみました。
北袖分岐~椎津の間に堤防から撮影出来る場所があり、釣りをしている人の先で撮影してみました。
船が停泊している時なら一緒に絡めて撮影できるのですが、今日は停泊していなく残念です。
国道16号線の代宿インターの陸橋から京葉久保田発の上りコンテナ列車を撮影です。
夕方なので逆光なのですが、気にせずに撮影しています。
この陸橋の反対側で下り列車を撮影することは可能ですが、そちらには歩道がないため、大型トラックが頻繁に通る道のため、あまり撮影する気になりません。
上の写真のコンテナ列車は北袖分岐に到着すると、コンテナ車を置いて機関車だけが北袖に向かいます。
北袖には富士石油袖ヶ浦製油所があり、石油類が発送されるのでタンク車を取りに向かうのです。
北袖からタンク車を牽いて機関車が戻ってきました。
今日はタキか4両です。
この後、北袖分岐に置いてきたコンテナ車を、機関車とタンク車の間に連結し直して、千葉貨物に向かって行きました。
2008年02月05日
久しぶりに房総も大雪 その3
上総山田駅の次の撮影地は光風台駅手前の鉄橋にしたのですが、橋の方から雪が降っているので、とてもまともな写真になりません。
撮影地までの国道でも事故があったため、列車が来るまでの時間が無くなってしまい、場所を考えている暇がなかったのが敗因です。
次の撮影地は京葉臨海鉄道と最初から決めていたのですが、国道は事故のため下りは渋滞となっていたので、あまり通りたくはない坂のあるルートを選択。
案の定こちらもFR車が坂を上れなくて立ち往生中、間を抜けてクリアできたけど、200メートルの間に4台も立ち往生していました。
普段の道路状況なら前の列車も撮影できたのですが、この日は超安全運転で行ったので、前川駅での1本のみとなりました。

京葉臨海鉄道沿線にやってくると、かなり水気が強いみぞれ交じりの雪になっており、真っ白の雪景色ではありません。
いつも雪が降ると京葉臨海鉄道の周辺を見ているのですが、山側が積もっていても、こっちはほとんど積もっていた記憶がありません。
写真は雪の前川駅にやって来た下り列車です。

この列車は京葉久保田行きの下りコンテナ列車です。
前川駅で若干の停車時間があり停車しているところを撮影しています。
機関車はKD55 201でした。
姉崎機関区支区の京葉臨海鉄道のページ
撮影地までの国道でも事故があったため、列車が来るまでの時間が無くなってしまい、場所を考えている暇がなかったのが敗因です。
次の撮影地は京葉臨海鉄道と最初から決めていたのですが、国道は事故のため下りは渋滞となっていたので、あまり通りたくはない坂のあるルートを選択。
案の定こちらもFR車が坂を上れなくて立ち往生中、間を抜けてクリアできたけど、200メートルの間に4台も立ち往生していました。
普段の道路状況なら前の列車も撮影できたのですが、この日は超安全運転で行ったので、前川駅での1本のみとなりました。
京葉臨海鉄道沿線にやってくると、かなり水気が強いみぞれ交じりの雪になっており、真っ白の雪景色ではありません。
いつも雪が降ると京葉臨海鉄道の周辺を見ているのですが、山側が積もっていても、こっちはほとんど積もっていた記憶がありません。
写真は雪の前川駅にやって来た下り列車です。
この列車は京葉久保田行きの下りコンテナ列車です。
前川駅で若干の停車時間があり停車しているところを撮影しています。
機関車はKD55 201でした。
姉崎機関区支区の京葉臨海鉄道のページ
2007年01月31日
本日の寄り道
本日は朝までの仕事だったので帰りに千葉機関区の近くに寄り道です。
以前は千葉機関区の近くから蘇我駅を出る列車を簡単に撮影できたのですが、今は高いフェンスが立ってしまいました。
フェンス自体は脚立でクリア出来ましたが、フェンスの内側の雑草が伸びてしまっていてかなり邪魔になります。
本当は明日のSLをここで撮ろうと思っていたのですが、ちょっと厳しいようです。(用事があるので撮れませんけど)

京葉臨海鉄道の貨物列車の出発を待っていると、外房線側から列車が入ってきました。
良く見るとE331系です。
貨物列車も出発したので一緒に撮影することが出来ました。
でもタイミング的には貨物列車がもう少し速く発車していれば、電柱がクリアできたのですが、まあしょうがないかな。
発車した貨物列車はそのままこちらに向かってきました。

牽引機はKD601号機でした。
やっぱり伸びた雑草が邪魔です。
次回は高枝切り鋏でも持ってこようかなとか思ってしまいました。
撮影地点の横はJR貨物の千葉機関区です。
この時はEF65が5両止まっていました。

撮影地点側から見える3両は特急色を纏う機関車です。
ちなみに手前からEF65 535・1116・1079号機でした。
姉崎機関区支区の京葉臨海鉄道のページ
以前は千葉機関区の近くから蘇我駅を出る列車を簡単に撮影できたのですが、今は高いフェンスが立ってしまいました。
フェンス自体は脚立でクリア出来ましたが、フェンスの内側の雑草が伸びてしまっていてかなり邪魔になります。
本当は明日のSLをここで撮ろうと思っていたのですが、ちょっと厳しいようです。(用事があるので撮れませんけど)

京葉臨海鉄道の貨物列車の出発を待っていると、外房線側から列車が入ってきました。
良く見るとE331系です。
貨物列車も出発したので一緒に撮影することが出来ました。
でもタイミング的には貨物列車がもう少し速く発車していれば、電柱がクリアできたのですが、まあしょうがないかな。
発車した貨物列車はそのままこちらに向かってきました。

牽引機はKD601号機でした。
やっぱり伸びた雑草が邪魔です。
次回は高枝切り鋏でも持ってこようかなとか思ってしまいました。
撮影地点の横はJR貨物の千葉機関区です。
この時はEF65が5両止まっていました。

撮影地点側から見える3両は特急色を纏う機関車です。
ちなみに手前からEF65 535・1116・1079号機でした。
姉崎機関区支区の京葉臨海鉄道のページ
2006年08月14日
京葉臨海鉄道探索
今日はお盆なので遠出は避け、近くの京葉臨海鉄道の探索に出掛けました。
最初に寄ったのは甲子駅から分岐している日本曹達の専用線。
専用線に平行して道路がありますので、てくてく歩いて様子を伺うつもりでした。
しかし、線路と道路の間に金網と木の繁った緑地帯がありちらちらとしか線路が見えません。

途中一カ所だけ木が少し繁っていないところがあり、そこにタンク車が2両だけ止まっていました。
なんとか1両だけタンク車の上部だけが写せました。
さらに先まで線路はあったのですが、木しか見えず収穫は無しです。
次は線路に沿って国道16号線を走り千葉貨物駅に向かいます。
線路が国道から外れたところで、線路に沿っている脇の道にルート変更すると、1分ほど走ったところに電車の車体が置いてありました。
良く見ると1両だけではありません。
そこにはスクラップ工場があり、車のスクラップが高く積んである脇に4両ほど(見た感じ都営新宿線に使用していた車両)ありました。

京葉臨海鉄道の線路を挟んで道路から写真撮影をしています。
ちょうど解体作業の最中で火花が散っていました。
車両の原形をとどめているものの他にも、クーラーカバーやパンタグラフが置いてあったので、すでに解体された車両があったようです。
いつも通勤で通っている道のすぐ近くで、こんな光景が繰り広げられているとは、思いもよらずちょっとびっくりしました。
更に先まで移動するとそこは千葉貨物駅の構内です。
以前、千葉貨物駅にはホームページのトップページの機関車のように廃車された機関車がありました。(トップページの写真は2両でしたがその後3両になっていました)

現地に到着してみると4両の機関車が並んでおり、手前にKD55 9号機が増えています。
廃車になっているかは分かりませんが、最近運用に付いているのを見ておらず、前回よりKD60形機関車が2両増備されて3両となっているためすでに使用していないと思われます。
KD559が運用から外れていれば、京葉臨海鉄道のDD13タイプの機関車はエンジン換装車と新製車だけになっています。
写真の車両群は奥からKD501、KD5512、KD557、KD559です。
この後、望遠レンズで構内を撮影しましたが、熱でゆがんでヘロヘロとなっていました。
寒くなったらもう一度撮り直しに来ることにします。
姉崎機関区支区の京葉臨海鉄道のページ
最初に寄ったのは甲子駅から分岐している日本曹達の専用線。
専用線に平行して道路がありますので、てくてく歩いて様子を伺うつもりでした。
しかし、線路と道路の間に金網と木の繁った緑地帯がありちらちらとしか線路が見えません。

途中一カ所だけ木が少し繁っていないところがあり、そこにタンク車が2両だけ止まっていました。
なんとか1両だけタンク車の上部だけが写せました。
さらに先まで線路はあったのですが、木しか見えず収穫は無しです。
次は線路に沿って国道16号線を走り千葉貨物駅に向かいます。
線路が国道から外れたところで、線路に沿っている脇の道にルート変更すると、1分ほど走ったところに電車の車体が置いてありました。
良く見ると1両だけではありません。
そこにはスクラップ工場があり、車のスクラップが高く積んである脇に4両ほど(見た感じ都営新宿線に使用していた車両)ありました。

京葉臨海鉄道の線路を挟んで道路から写真撮影をしています。
ちょうど解体作業の最中で火花が散っていました。
車両の原形をとどめているものの他にも、クーラーカバーやパンタグラフが置いてあったので、すでに解体された車両があったようです。
いつも通勤で通っている道のすぐ近くで、こんな光景が繰り広げられているとは、思いもよらずちょっとびっくりしました。
更に先まで移動するとそこは千葉貨物駅の構内です。
以前、千葉貨物駅にはホームページのトップページの機関車のように廃車された機関車がありました。(トップページの写真は2両でしたがその後3両になっていました)

現地に到着してみると4両の機関車が並んでおり、手前にKD55 9号機が増えています。
廃車になっているかは分かりませんが、最近運用に付いているのを見ておらず、前回よりKD60形機関車が2両増備されて3両となっているためすでに使用していないと思われます。
KD559が運用から外れていれば、京葉臨海鉄道のDD13タイプの機関車はエンジン換装車と新製車だけになっています。
写真の車両群は奥からKD501、KD5512、KD557、KD559です。
この後、望遠レンズで構内を撮影しましたが、熱でゆがんでヘロヘロとなっていました。
寒くなったらもう一度撮り直しに来ることにします。
姉崎機関区支区の京葉臨海鉄道のページ
2006年04月27日
京葉臨海鉄道 重連貨物列車
京葉臨海鉄道にも重連牽引となる列車が存在します。
以前に見掛けており、さらに昨日も重連なのを確認していたので、仕事の帰りに寄ってみました。

重連なのは重量があるからなのではなく、機関車運用の都合だと思われます。
さすがに蘇我駅発の時間が22時近いので走行写真は無理であり、出発前をスローシャッターで撮っています。
今日27日の機関車はKD55 101と102でした。
姉崎機関区支区の京葉臨海鉄道のページ
以前に見掛けており、さらに昨日も重連なのを確認していたので、仕事の帰りに寄ってみました。

重連なのは重量があるからなのではなく、機関車運用の都合だと思われます。
さすがに蘇我駅発の時間が22時近いので走行写真は無理であり、出発前をスローシャッターで撮っています。
今日27日の機関車はKD55 101と102でした。
姉崎機関区支区の京葉臨海鉄道のページ
2006年04月24日
京葉臨海鉄道&小湊鉄道撮影 その1
今日の休みは午後から近場での撮影に出掛けました。
前日に引き続き京葉臨海鉄道の浜五井駅にて撮影開始。ここで上り列車2本と下り列車1本を撮影しました。
この貨物鉄道はヘタなローカル線より本数が多くて撮影効率は良いのです。

画像はKD60 3牽引の下りコンテナ列車です。
ここでの撮影後は小湊鉄道へ移動しました。
姉崎機関区支区の京葉臨海鉄道のページ
前日に引き続き京葉臨海鉄道の浜五井駅にて撮影開始。ここで上り列車2本と下り列車1本を撮影しました。
この貨物鉄道はヘタなローカル線より本数が多くて撮影効率は良いのです。

画像はKD60 3牽引の下りコンテナ列車です。
ここでの撮影後は小湊鉄道へ移動しました。
姉崎機関区支区の京葉臨海鉄道のページ
2006年04月23日
京葉臨海鉄道 浜五井駅のタキ43000
今日の仕事帰りに京葉臨海鉄道の浜五井駅に立ち寄ると、タキ43000形式が10両留置されていました。
天気が曇りで陰が出ないので、なんとなく真横から写真を撮って帰りました。

写真の台車はタキ43152の台車、TR214Bです。
自分でも思うけど暇人ですね。
姉崎機関区支区の京葉臨海鉄道のページ
天気が曇りで陰が出ないので、なんとなく真横から写真を撮って帰りました。

写真の台車はタキ43152の台車、TR214Bです。
自分でも思うけど暇人ですね。
姉崎機関区支区の京葉臨海鉄道のページ
