2006年06月26日
新潟・富山撮影旅行その15
旅行の最終日も17時近くになりいよいよ帰る事を考えなくてはならなくなりました。
立山からだと、距離の短いルートは、高山本線、神岡鉄道に沿った道を走り、奥飛騨温泉を抜け、安房トンネルを抜けて今度は松本電鉄に沿って松本から長野自動車道に入るルートです。
でもこのルートは途中の道がかなりクネクネと曲がっており、とても疲れる道なのを知っていました。
疲労軽減のため、糸魚川まで北陸道を走って、大糸線に沿って南下、豊科から長野道に入ることにしました。
車に乗り込んですぐ出発。とはなりません。
駐車場のすぐ横に富山地鉄の大きな鉄橋が架かっており、ここで写真を撮ってくれと言わんばかりです。
せっかくですので列車を待ち、立山行きとその折り返しの2本を撮影していよいよ家に向かって出発です。

立山からだと、距離の短いルートは、高山本線、神岡鉄道に沿った道を走り、奥飛騨温泉を抜け、安房トンネルを抜けて今度は松本電鉄に沿って松本から長野自動車道に入るルートです。
でもこのルートは途中の道がかなりクネクネと曲がっており、とても疲れる道なのを知っていました。
疲労軽減のため、糸魚川まで北陸道を走って、大糸線に沿って南下、豊科から長野道に入ることにしました。
車に乗り込んですぐ出発。とはなりません。
駐車場のすぐ横に富山地鉄の大きな鉄橋が架かっており、ここで写真を撮ってくれと言わんばかりです。
せっかくですので列車を待ち、立山行きとその折り返しの2本を撮影していよいよ家に向かって出発です。

コメント
この記事へのコメントはありません。
