2008年07月22日
2008年富山撮影旅行 その5
水谷平には滝があるとのことで、列車が出発するまでの間で見物することになりました。

滝に向かう途中で、止めてあった人車の横を通ったので撮影しておきます。
水谷側の車両から『う-3』『う-2』『う-1』と書かれていたので、『う』が編成の識別記号になっているのかもしれません。
水谷にいた他の車両は残念ながら確認できませんでした。

水谷の滝までは直線距離はないのですが、高低差がかなりあり、かなり汗を掻きました。

苦労して上がった甲斐があって、綺麗な滝を見ることが出来ました。
場所が狭いため、みんなで交代しながら見物しています。

砂防工事軌道の水谷橋です。
この橋を渡ると、軌道は断崖にへばり付いて進むようになり別世界の入り口です。

橋のたもとに軌道運行時刻表が掲出されていました。
工事のために線路上を歩く必要があるので、掲出されているのだと思います。
実際写真の物は、軌道運行計画書であって所属機関車や運転士などが網羅されている物ですが、何時に何処を運転するという形にはなっていないので、表題の時刻表とは別の物です。
滝に向かう途中で、止めてあった人車の横を通ったので撮影しておきます。
水谷側の車両から『う-3』『う-2』『う-1』と書かれていたので、『う』が編成の識別記号になっているのかもしれません。
水谷にいた他の車両は残念ながら確認できませんでした。

水谷の滝までは直線距離はないのですが、高低差がかなりあり、かなり汗を掻きました。

苦労して上がった甲斐があって、綺麗な滝を見ることが出来ました。
場所が狭いため、みんなで交代しながら見物しています。
砂防工事軌道の水谷橋です。
この橋を渡ると、軌道は断崖にへばり付いて進むようになり別世界の入り口です。
橋のたもとに軌道運行時刻表が掲出されていました。
工事のために線路上を歩く必要があるので、掲出されているのだと思います。
実際写真の物は、軌道運行計画書であって所属機関車や運転士などが網羅されている物ですが、何時に何処を運転するという形にはなっていないので、表題の時刻表とは別の物です。
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