2008年06月05日
08年5月の大糸線 その9
この日大糸線に撮影に来た目的は、高岡色のキハ58系が運転されるからでした。
高岡色はキハ58系にはあまりに合わないと感じていますが、キハ58系自体が既に絶滅危惧種となりつつある状態では贅沢は言えません。

この日、キハ58系で運転される列車は2往復あり、まず一番最初に運転された426Dを撮影します。
この列車は、根知~小滝間のトンネルを抜け出てきたところを撮影しています。
キハ58 477を先頭にした2連が運用に着いていました。
正面方向幕に普通列車の表示が無いらしく、富山の表示を下にずらした状態になっています。

目の前を通り過ぎたところを後追いで撮影しています。
こちらの車両はキハ28 2360でした。
最近、スノウプラウが付いている車両ばかり見ていたので、前面下回りが妙にスッキリしている様に感じてしまいました。
高岡色はキハ58系にはあまりに合わないと感じていますが、キハ58系自体が既に絶滅危惧種となりつつある状態では贅沢は言えません。
この日、キハ58系で運転される列車は2往復あり、まず一番最初に運転された426Dを撮影します。
この列車は、根知~小滝間のトンネルを抜け出てきたところを撮影しています。
キハ58 477を先頭にした2連が運用に着いていました。
正面方向幕に普通列車の表示が無いらしく、富山の表示を下にずらした状態になっています。
目の前を通り過ぎたところを後追いで撮影しています。
こちらの車両はキハ28 2360でした。
最近、スノウプラウが付いている車両ばかり見ていたので、前面下回りが妙にスッキリしている様に感じてしまいました。
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