2008年06月02日
08年5月の大糸線 その6
次の列車を撮影する場所は、今まで自分が行ったことの無い場所を開拓することにします。
小滝~根知間の姫川には3本の鉄橋が架かっており、小滝駅寄りの2本は撮影場所として良く出てきますが、3本目の写真はあまり見たことが無い(皆無では無いです)ので、行ってみることにしました。

橋に向かえそうな道?は車が入れないように、コンクリートの大きな塊が車止めとして置かれていました。
左側上部を大糸線が通っており、奥に向かって松本方面です。

車止めの手前に車を停めて、徒歩で歩いていきました。
途中で来た方向を振り返るとこんな感じになっており、普通の車で走れる状態ではありません。
この道は国道148号線の旧道だった道です。
左側は姫川、右上部の落石覆いの中をを大糸線が通っています。

車止めから5分ほど歩くと目的の橋に着きました。
この橋は第1下姫川橋梁と言う名前で、松本側からだと姫川に架かる最後の橋になっています。
小滝~根知間の姫川には3本の鉄橋が架かっており、小滝駅寄りの2本は撮影場所として良く出てきますが、3本目の写真はあまり見たことが無い(皆無では無いです)ので、行ってみることにしました。
橋に向かえそうな道?は車が入れないように、コンクリートの大きな塊が車止めとして置かれていました。
左側上部を大糸線が通っており、奥に向かって松本方面です。
車止めの手前に車を停めて、徒歩で歩いていきました。
途中で来た方向を振り返るとこんな感じになっており、普通の車で走れる状態ではありません。
この道は国道148号線の旧道だった道です。
左側は姫川、右上部の落石覆いの中をを大糸線が通っています。
車止めから5分ほど歩くと目的の橋に着きました。
この橋は第1下姫川橋梁と言う名前で、松本側からだと姫川に架かる最後の橋になっています。
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