2008年03月12日
2008秋田撮影行 その14
大館から小坂へ戻る51列車は、清風荘の近くで撮影することにして再び車で移動します。
一旦は現地に着いたのですが、喉が渇いてしまいました。
時間があったのでジュースを買いに出掛けたのですが、この近辺には自動販売機すらありません。
かなり大館方向に走ったところの踏切で、カメラを構えている人がいました。
次の51列車を撮影するにしては反対向きに構えています。
いつの間にか先ほど撮影した52列車を追い抜いてしまったようです。
折角なのでジュースは後回しにして52列車を撮影です。

やって来た52列車が鉄橋を渡ります。
対岸では地元の人が雪掻きをして川に雪を捨てていました。

この地点からだと、大館樹海ドームに向かって線路は真っ直ぐ延びています。
この大館樹海ドームの至近に旅客営業時代は岱野駅があり、駅舎とホームも残っていました。
ちょうどここに自動販売機があったので、飲み物にやっとありつけました。

鉄橋に付いていた銘板を見ると、同和鉱業(株)小坂鉄道 1962 日本車輌製造(株)製の文字が見えました。
この鉄道が762ミリから1067ミリに改軌した年が1962年なのでその時に架けられた物のようです。
一旦は現地に着いたのですが、喉が渇いてしまいました。
時間があったのでジュースを買いに出掛けたのですが、この近辺には自動販売機すらありません。
かなり大館方向に走ったところの踏切で、カメラを構えている人がいました。
次の51列車を撮影するにしては反対向きに構えています。
いつの間にか先ほど撮影した52列車を追い抜いてしまったようです。
折角なのでジュースは後回しにして52列車を撮影です。

やって来た52列車が鉄橋を渡ります。
対岸では地元の人が雪掻きをして川に雪を捨てていました。

この地点からだと、大館樹海ドームに向かって線路は真っ直ぐ延びています。
この大館樹海ドームの至近に旅客営業時代は岱野駅があり、駅舎とホームも残っていました。
ちょうどここに自動販売機があったので、飲み物にやっとありつけました。

鉄橋に付いていた銘板を見ると、同和鉱業(株)小坂鉄道 1962 日本車輌製造(株)製の文字が見えました。
この鉄道が762ミリから1067ミリに改軌した年が1962年なのでその時に架けられた物のようです。
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