2008年02月25日
東北乗り鉄の旅 その30
久慈駅から宮古駅までの三陸鉄道北リアス線には1時間半の乗車となります。
乗車した車両の車内にはジュースの自動販売機があり、短い乗り継ぎ時間だったので助かります。
乗っている36-200形はジュースの自動販売機があるのですが、付いていない車両は36-100形になり、自動販売機の有無で形式が変えてあるようです。

北リアス線に入ってからも海が見える場所はありますが、八戸線区間に比べると高い位置から見る場所が多くなりました。
鉄建公団で造られた線路だったはずなので、海岸線を縫う線形ではなくなっているようです。
写真は野田玉川~堀内間の橋梁上からの車窓です。
この橋梁上では、景色を楽しんでもらうために、橋梁上で停車してサービスしています。

橋梁上で停車している時の車内です。
みんな橋梁から下を眺めていました。
この先途中までは海が見えていたのですが、だんだん山の中を走るようになり、トンネルも多くなります。
位置は忘れましたが、長いトンネルがあり、トンネル内にイルミネーションが輝いています。
でも一瞬で通過してしまいました。

途中、田野畑~島越間(たぶん)で車窓に三陸鉄道の車両もどきが見えました。
正体は、水門の機器室を車両に見立てて塗装した物です。
乗車した車両の車内にはジュースの自動販売機があり、短い乗り継ぎ時間だったので助かります。
乗っている36-200形はジュースの自動販売機があるのですが、付いていない車両は36-100形になり、自動販売機の有無で形式が変えてあるようです。

北リアス線に入ってからも海が見える場所はありますが、八戸線区間に比べると高い位置から見る場所が多くなりました。
鉄建公団で造られた線路だったはずなので、海岸線を縫う線形ではなくなっているようです。
写真は野田玉川~堀内間の橋梁上からの車窓です。
この橋梁上では、景色を楽しんでもらうために、橋梁上で停車してサービスしています。

橋梁上で停車している時の車内です。
みんな橋梁から下を眺めていました。
この先途中までは海が見えていたのですが、だんだん山の中を走るようになり、トンネルも多くなります。
位置は忘れましたが、長いトンネルがあり、トンネル内にイルミネーションが輝いています。
でも一瞬で通過してしまいました。

途中、田野畑~島越間(たぶん)で車窓に三陸鉄道の車両もどきが見えました。
正体は、水門の機器室を車両に見立てて塗装した物です。
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