2008年02月19日
東北乗り鉄の旅 その25
三沢駅からはスーパー白鳥に乗って八戸駅に向かいます。
やって来たのはJR北海道から乗り入れてきている789系電車でした。
新しい特急電車だけに静かな車内で居心地が良かったのですが、八戸駅までは30分掛からないので、すぐ下車となり何かもったいない気分でした。

写真は、八戸駅に到着したスーパー白鳥の789系です。
この駅で先輩と合流することにしていましたが、ほっぽっといて駅構内で写真を撮っていました。
先輩も八戸で美味しい物が食べられたようで、お互いに満足できたようです。

八戸線用の気動車と八戸駅の駅名標です。
JR東日本の東北本線はこの駅までで、ここから先は青い森鉄道になることが、駅名標の色に表れていました。

JRから切り離された青い森鉄道は、一旦駅舎の外に出ることもなくそのまま乗り換えることが出来ます。
写真のようにJRとホームの反対側で乗り換えが出来る列車もありました。
青い森鉄道のホームで待っていた列車は、いわて銀河鉄道のIGR7000系電車で、「またか」の感のあるJR701系そのものなので、ちょっとつまらないのでした。
写真の車両がこの日最後の列車になり、金田一温泉駅まで乗車しています。
やって来たのはJR北海道から乗り入れてきている789系電車でした。
新しい特急電車だけに静かな車内で居心地が良かったのですが、八戸駅までは30分掛からないので、すぐ下車となり何かもったいない気分でした。

写真は、八戸駅に到着したスーパー白鳥の789系です。
この駅で先輩と合流することにしていましたが、ほっぽっといて駅構内で写真を撮っていました。
先輩も八戸で美味しい物が食べられたようで、お互いに満足できたようです。

八戸線用の気動車と八戸駅の駅名標です。
JR東日本の東北本線はこの駅までで、ここから先は青い森鉄道になることが、駅名標の色に表れていました。

JRから切り離された青い森鉄道は、一旦駅舎の外に出ることもなくそのまま乗り換えることが出来ます。
写真のようにJRとホームの反対側で乗り換えが出来る列車もありました。
青い森鉄道のホームで待っていた列車は、いわて銀河鉄道のIGR7000系電車で、「またか」の感のあるJR701系そのものなので、ちょっとつまらないのでした。
写真の車両がこの日最後の列車になり、金田一温泉駅まで乗車しています。
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