2008年01月30日
東北乗り鉄の旅 その9
弘前中央駅から乗車した電車は、30分ほど走って終点の大鰐駅に到着しました。

乗った時にはまだ空は見えたのですが、大鰐駅に着いた時にはすっかり真っ暗になっていました。
JRの駅と一緒になっている大鰐駅は、JR側には跨線橋で渡っていきます。

乗車してきた電車は、そのまま折り返して中央弘前行きになりました。

跨線橋を渡っていくと弘南鉄道大鰐駅出口に着きます。
写真は昨年10月14日のブログに写っている駅舎をホーム側から撮影したものです。
さらに右側にはJRの駅舎が並んで建っているのです。
私達はこちらの出口の方が宿に近かったので跨線橋を渡ってきましたが、弘南鉄道のホーム側にはもう一つ出口があるので、線路の反対側に用事がある人は跨線橋を渡る必要がありません。
駅の向こう側で弘南鉄道を利用するなら、駅の前後にある遠い踏切まで行かなくて済むので便利でしょう。
でもJRを利用する場合は、JRの駅舎しか出入口がありませんので、遠回りをするか、弘南鉄道の入場券を買う必要があります。

乗った時にはまだ空は見えたのですが、大鰐駅に着いた時にはすっかり真っ暗になっていました。
JRの駅と一緒になっている大鰐駅は、JR側には跨線橋で渡っていきます。

乗車してきた電車は、そのまま折り返して中央弘前行きになりました。

跨線橋を渡っていくと弘南鉄道大鰐駅出口に着きます。
写真は昨年10月14日のブログに写っている駅舎をホーム側から撮影したものです。
さらに右側にはJRの駅舎が並んで建っているのです。
私達はこちらの出口の方が宿に近かったので跨線橋を渡ってきましたが、弘南鉄道のホーム側にはもう一つ出口があるので、線路の反対側に用事がある人は跨線橋を渡る必要がありません。
駅の向こう側で弘南鉄道を利用するなら、駅の前後にある遠い踏切まで行かなくて済むので便利でしょう。
でもJRを利用する場合は、JRの駅舎しか出入口がありませんので、遠回りをするか、弘南鉄道の入場券を買う必要があります。
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