2008年01月26日
東北乗り鉄の旅 その5
東北乗り鉄の旅の話をやっと再開です。

カラフルに塗り替えられた秋田内陸線の車両の中で、少し残っているオリジナルカラーのAN8800形と交換しました。
駅は阿仁前田だったような気がします。
1989年か1990年に角館~阿仁前田間は乗車しているので、ここから先は初乗車と言うことになります。
もっとも窓が曇って景色は全然見れません…。
昔来た時は真冬だったため、駅舎の屋根の雪と地面の雪が繋がっており、かなりの豪雪地帯を走る線というイメージがあります。

2時間掛けて終点の鷹巣駅に到着しました。
こちらの駅もJRとの接続駅となっていますが、JRは鷹ノ巣駅ですが、秋田内陸線は開業時に鷹巣駅と表示変更されています。
駅名標の上に秋田縦貫内陸鉄道のマークが付いていて、別会社を主張しています。

鷹巣駅は角館駅と違ってJRの構内と繋がっています。
秋田内陸線は行き止まり式の1線だけの使用となっており、ホームの反対側は奥羽本線の上り線が使用しています。

駅舎の方はJRと別の建物があり、JRの駅舎と並んでいます。
秋田内陸縦貫鉄道の駅舎はログハウス風となっています。

カラフルに塗り替えられた秋田内陸線の車両の中で、少し残っているオリジナルカラーのAN8800形と交換しました。
駅は阿仁前田だったような気がします。
1989年か1990年に角館~阿仁前田間は乗車しているので、ここから先は初乗車と言うことになります。
もっとも窓が曇って景色は全然見れません…。
昔来た時は真冬だったため、駅舎の屋根の雪と地面の雪が繋がっており、かなりの豪雪地帯を走る線というイメージがあります。

2時間掛けて終点の鷹巣駅に到着しました。
こちらの駅もJRとの接続駅となっていますが、JRは鷹ノ巣駅ですが、秋田内陸線は開業時に鷹巣駅と表示変更されています。
駅名標の上に秋田縦貫内陸鉄道のマークが付いていて、別会社を主張しています。

鷹巣駅は角館駅と違ってJRの構内と繋がっています。
秋田内陸線は行き止まり式の1線だけの使用となっており、ホームの反対側は奥羽本線の上り線が使用しています。

駅舎の方はJRと別の建物があり、JRの駅舎と並んでいます。
秋田内陸縦貫鉄道の駅舎はログハウス風となっています。
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