2008年01月21日
銚子電鉄の旅 その15
次にやって来たのは犬吠駅です。

犬吠駅の駅前広場でには電車の車体を利用した、「電車レストランかふぇ・ど・えがお」が営業しています。
2両の車両があり、銚子電鉄で廃車になったデハ501と相模鉄道からのデハ2022が使用されています。
デハ501の方は車体を切断して短くなっています。
以前は道路の反対側の今は駐車場がある辺りに車両があった気がしますが、昔の写真が出て来ないので不明です。

ホームと駅前広場の間には壁があり、その前には車輪を埋め込んだオブジェなどもあります。

駅舎と広場の様子です。
駅舎はポルトガルの建築様式を採っています。
駅舎の壁の濃い灰色と薄い灰色部分は、濃い灰色部分にはタイルが貼ってあり、薄い灰色部分はタイルが剥がれ落ちているのでした。
補修するだけの余力がないのですね。
ここまでの3枚の写真は昨年10月13日に行った時の物です。
ブログに上げるのを忘れていたのでした。

犬吠駅で弧廻り手形に付いてきた濡れ煎餅引換券を使ったら、正月だったので3枚もらえました。
鉄子の旅銚電応援BOXの広告に使われていた、外川駅のミニジオラマは、改札券切符売り場に置いてありました。
正月なので1000個限定で銚電新春セットというのが販売されていました。
中身は濡れ煎餅と佃煮と犬吠埼駅の限定入場券が入ったもので、増収に協力と言うことで購入しています。
ここの駅の売店には銚電グッズがありますので、立ち寄った際には購入してみてはどうでしょうか。

犬吠駅の駅前広場でには電車の車体を利用した、「電車レストランかふぇ・ど・えがお」が営業しています。
2両の車両があり、銚子電鉄で廃車になったデハ501と相模鉄道からのデハ2022が使用されています。
デハ501の方は車体を切断して短くなっています。
以前は道路の反対側の今は駐車場がある辺りに車両があった気がしますが、昔の写真が出て来ないので不明です。

ホームと駅前広場の間には壁があり、その前には車輪を埋め込んだオブジェなどもあります。

駅舎と広場の様子です。
駅舎はポルトガルの建築様式を採っています。
駅舎の壁の濃い灰色と薄い灰色部分は、濃い灰色部分にはタイルが貼ってあり、薄い灰色部分はタイルが剥がれ落ちているのでした。
補修するだけの余力がないのですね。
ここまでの3枚の写真は昨年10月13日に行った時の物です。
ブログに上げるのを忘れていたのでした。

犬吠駅で弧廻り手形に付いてきた濡れ煎餅引換券を使ったら、正月だったので3枚もらえました。
鉄子の旅銚電応援BOXの広告に使われていた、外川駅のミニジオラマは、改札券切符売り場に置いてありました。
正月なので1000個限定で銚電新春セットというのが販売されていました。
中身は濡れ煎餅と佃煮と犬吠埼駅の限定入場券が入ったもので、増収に協力と言うことで購入しています。
ここの駅の売店には銚電グッズがありますので、立ち寄った際には購入してみてはどうでしょうか。
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