2008年01月17日
銚子電鉄の旅 その13
本日も小坂鉄道の撮影です。
天気も雪時々曇りの予報で最高気温も氷点下のようです。
では今日も本題は銚子の話と言うことで。
新生駅の跡まで辿ってきたので、さらに銚子漁港の市場まで延びていた線路跡を歩いてみます。

市場までの線路がどこから出ていたのか分からなかったので、すぐ近くのガソリンスタンドの方に伺ったところ場所が判明しました。
何もないよとおっしゃっていましたが、それは承知なのです。
写真は線路が道路を横切っていた場所です。
線路の跡には建物が建っています。

上の写真から後ろを振り向くと、道路の間に砂利のスペースが緩く右にカーブしながら続いています。
こちら側は完全に廃線跡らしい光景で、無料駐車場と化していました。

先まで歩いていくと、一旦線路の跡は分からなくなりますが、すぐに市場が見える場所に出ますので、再び見当が付きます。
写真の道路左側の車が駐車しているところが線路の跡です。
ちょっと前までレールは残っていたそうです。

ホーム部分も線路が無くなって駐車場となっています。
観光客が買い物をしたり食事をしたりするために車を止めるのにちょうど良いようです。
天気も雪時々曇りの予報で最高気温も氷点下のようです。
では今日も本題は銚子の話と言うことで。
新生駅の跡まで辿ってきたので、さらに銚子漁港の市場まで延びていた線路跡を歩いてみます。

市場までの線路がどこから出ていたのか分からなかったので、すぐ近くのガソリンスタンドの方に伺ったところ場所が判明しました。
何もないよとおっしゃっていましたが、それは承知なのです。
写真は線路が道路を横切っていた場所です。
線路の跡には建物が建っています。

上の写真から後ろを振り向くと、道路の間に砂利のスペースが緩く右にカーブしながら続いています。
こちら側は完全に廃線跡らしい光景で、無料駐車場と化していました。

先まで歩いていくと、一旦線路の跡は分からなくなりますが、すぐに市場が見える場所に出ますので、再び見当が付きます。
写真の道路左側の車が駐車しているところが線路の跡です。
ちょっと前までレールは残っていたそうです。

ホーム部分も線路が無くなって駐車場となっています。
観光客が買い物をしたり食事をしたりするために車を止めるのにちょうど良いようです。
コメント
この記事へのコメントはありません。
