2007年12月07日
福島臨海鉄道再訪 その14
今回は列車の写真です。

福島臨海鉄道は常磐線とアンダークロスして泉駅では山側に入ります。
写真の場所は、常磐線とのアンダークロスの手前となり、林の脇を線路が通っています。
列車は54列車で、コンテナ車を連ねた編成です。

54列車の帰りの55列車は単機で戻ってきました。
撮影場所は午前中に撮影した陸橋近くの踏切脇です。
踏切脇の家がガーデニングに凝っているようで、家の敷地を飛び出して線路際までガーデニングされていたので、線路際まで花が咲いているのです。

今度は56列車、だいぶ夕方の光線になってきています。
宮下駅を発車して場内信号機の横を泉駅に向かっていきます。
今回の福島臨海鉄道の撮影は、この列車の撮影が最後となりました。
11月9日の水没する貨車の話は、東邦亜鉛小名浜精錬所の敷地内にあります。
脇の道路が高くなっているので、構内を見ることが出来ます。
貨車は検査切れのタキ5450形とタキ4000形の6両でした。

福島臨海鉄道は常磐線とアンダークロスして泉駅では山側に入ります。
写真の場所は、常磐線とのアンダークロスの手前となり、林の脇を線路が通っています。
列車は54列車で、コンテナ車を連ねた編成です。

54列車の帰りの55列車は単機で戻ってきました。
撮影場所は午前中に撮影した陸橋近くの踏切脇です。
踏切脇の家がガーデニングに凝っているようで、家の敷地を飛び出して線路際までガーデニングされていたので、線路際まで花が咲いているのです。

今度は56列車、だいぶ夕方の光線になってきています。
宮下駅を発車して場内信号機の横を泉駅に向かっていきます。
今回の福島臨海鉄道の撮影は、この列車の撮影が最後となりました。
11月9日の水没する貨車の話は、東邦亜鉛小名浜精錬所の敷地内にあります。
脇の道路が高くなっているので、構内を見ることが出来ます。
貨車は検査切れのタキ5450形とタキ4000形の6両でした。
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