2007年11月27日
福島臨海鉄道再訪 その4
機関車の後を追って宮下駅に向かいます。
宮下駅にはすぐに着いたのですが、専用線の位置を通り過ぎて朝のラッシュに巻き込まれてかなり時間をロスする羽目に…。

宮下駅の構内を泉側から見たところです。
先に見える踏切から、左に曲がりながら構内が広がっています。
写真の腕木信号機は、見通しを確保するためなのかコンクリートの台で嵩上げされています。
3本の線路は、奥が福島臨海鉄道の本線、真ん中が東邦亜鉛への専用線、手前は使用を休止している線(東邦亜鉛の留置線だと思われ、宮下駅には繋がっていません)になっています。

上の写真の反対側です。
本線は右に曲がり、専用線は左に曲がっていきます。
多少線路の高さに差が生じています。

東邦亜鉛の専用線に沿って歩いていくと、間もなく工場が見えてきました。
鉄道門の先には薄緑色の機関車が見えています。
宮下駅にはすぐに着いたのですが、専用線の位置を通り過ぎて朝のラッシュに巻き込まれてかなり時間をロスする羽目に…。

宮下駅の構内を泉側から見たところです。
先に見える踏切から、左に曲がりながら構内が広がっています。
写真の腕木信号機は、見通しを確保するためなのかコンクリートの台で嵩上げされています。
3本の線路は、奥が福島臨海鉄道の本線、真ん中が東邦亜鉛への専用線、手前は使用を休止している線(東邦亜鉛の留置線だと思われ、宮下駅には繋がっていません)になっています。

上の写真の反対側です。
本線は右に曲がり、専用線は左に曲がっていきます。
多少線路の高さに差が生じています。

東邦亜鉛の専用線に沿って歩いていくと、間もなく工場が見えてきました。
鉄道門の先には薄緑色の機関車が見えています。
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