2007年10月28日
ちょいと長野まで その8
朝陽駅から再び電車に乗車して長野駅方面に向かいます。
先ほど長野へ向かった、マルーンの2000系の戻りを撮影するためでした。

2駅先の桐原駅の形が何となく気に入ったのでここで下車します。
この駅は、跨線橋の屋根も駅舎の屋根も赤で塗装されており、他の駅と印象が違います。
ホームには数名のファンがいました。

ホームから見た駅舎です。
急な角度の屋根を持ったこの駅も、朝陽駅と同じ日に開設された駅ですが、全く構造は違っておりこちらは洋風の造りとなっていました。

マルーンの2000系が桐原駅に到着します。
特急で長野駅まで行った後、再び普通列車の運用になり須坂行きで戻ってきました。
この列車の直前に長野に向かって1000系の特急が走り去り、入れ替わりで2000系の方は須坂の車庫で昼寝に入ります。
基本的な運用だと、2000系は朝夕の時間帯、1000系は昼間帯となっているようです。
先ほど長野へ向かった、マルーンの2000系の戻りを撮影するためでした。

2駅先の桐原駅の形が何となく気に入ったのでここで下車します。
この駅は、跨線橋の屋根も駅舎の屋根も赤で塗装されており、他の駅と印象が違います。
ホームには数名のファンがいました。

ホームから見た駅舎です。
急な角度の屋根を持ったこの駅も、朝陽駅と同じ日に開設された駅ですが、全く構造は違っておりこちらは洋風の造りとなっていました。

マルーンの2000系が桐原駅に到着します。
特急で長野駅まで行った後、再び普通列車の運用になり須坂行きで戻ってきました。
この列車の直前に長野に向かって1000系の特急が走り去り、入れ替わりで2000系の方は須坂の車庫で昼寝に入ります。
基本的な運用だと、2000系は朝夕の時間帯、1000系は昼間帯となっているようです。
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