2007年10月11日
青森・秋田撮影旅行 その28
黒石駅の撮影後、黒石線の廃線跡を少しだけ見てから大鰐線へ向かいます。
仮設住宅氏が、石川駅付近の橋梁が有名だというので、現地に向かいました。
その橋梁は義塾高校前~石川間にある石川跨線橋で、JR奥羽本線本線をオーバークロスために掛けられた橋梁です。
現地について目に入った物は…。

あら、奥羽本線を跨ぐ部分が無い!
7月から10月にかけて老朽化した橋梁の掛け替え工事が行われていたのでした。
当然列車は来るはずがありません。

石川跨線橋は下路プレートガーター橋と言う形式のようです。
この区間は石川~津軽大沢間でバス代行輸送しており、大鰐~石川間と義塾高校前~中央弘前間は列車が運行されています。

運休区間中の踏切は使用中止の札が掲出されています。
この踏切の義塾高校前駅寄りには立派な車止めが作られており、間違っても石川跨線橋に進入できないようにされていました。
仮設住宅氏が、石川駅付近の橋梁が有名だというので、現地に向かいました。
その橋梁は義塾高校前~石川間にある石川跨線橋で、JR奥羽本線本線をオーバークロスために掛けられた橋梁です。
現地について目に入った物は…。

あら、奥羽本線を跨ぐ部分が無い!
7月から10月にかけて老朽化した橋梁の掛け替え工事が行われていたのでした。
当然列車は来るはずがありません。

石川跨線橋は下路プレートガーター橋と言う形式のようです。
この区間は石川~津軽大沢間でバス代行輸送しており、大鰐~石川間と義塾高校前~中央弘前間は列車が運行されています。

運休区間中の踏切は使用中止の札が掲出されています。
この踏切の義塾高校前駅寄りには立派な車止めが作られており、間違っても石川跨線橋に進入できないようにされていました。
コメント
この記事へのコメントはありません。
