2007年10月06日
青森・秋田撮影旅行 その24
今回も津軽五所川原駅の話なのです。

左側は現役で使用中のオハフ331です。
1948年に製造された元国鉄のオハフ33 520(電暖化改造でオハフ33 2520)です。
後方に見える客車はナハフ1203です。
こちらの客車は電車(制御車)を改造した車両で、1928年に製造されたかなりの古豪です。
前歴は(初代)西武鉄道のクハ600形で、津軽鉄道にやってきた3両のうちの1両です。

跨線橋から駅構内が見渡せます。
右側の緑の部分が津軽鉄道側、左側がJRの構内です。

跨線橋の階段を下りるとすぐ横に津軽鉄道側の駅舎があります。
JRは少し先まで歩くことになります。

左側は現役で使用中のオハフ331です。
1948年に製造された元国鉄のオハフ33 520(電暖化改造でオハフ33 2520)です。
後方に見える客車はナハフ1203です。
こちらの客車は電車(制御車)を改造した車両で、1928年に製造されたかなりの古豪です。
前歴は(初代)西武鉄道のクハ600形で、津軽鉄道にやってきた3両のうちの1両です。

跨線橋から駅構内が見渡せます。
右側の緑の部分が津軽鉄道側、左側がJRの構内です。

跨線橋の階段を下りるとすぐ横に津軽鉄道側の駅舎があります。
JRは少し先まで歩くことになります。
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