2007年09月30日
青森・秋田撮影旅行 その18
津軽飯詰駅の続きです。

駅には無蓋車が2両停まっていました。
写真は島式のホームに上がって撮影しています。
もっとも島式のホームになっていますが、無人化と同時に交換も止めてしまったので、写真側は使用していないのでした。
この2両のトムは先に書いている『緊急保全整備事業』のため、バラストをこの駅から運ぶ用途に使用中の様です。

ホームから見た駅舎はこんな感じです。

五所川原方向を見るとポイント部分にはスノーシェッドがあります。
その先には交換を止めた時に使用を停止した腕木信号機が支柱だけ残っていました。
反対方向の津軽中里方面にもスノーシェッドと腕木信号機の支柱があります。
ホームには駅員用と思われる時刻表があり、まだ交換列車があった時代のままになっていました。

駅には無蓋車が2両停まっていました。
写真は島式のホームに上がって撮影しています。
もっとも島式のホームになっていますが、無人化と同時に交換も止めてしまったので、写真側は使用していないのでした。
この2両のトムは先に書いている『緊急保全整備事業』のため、バラストをこの駅から運ぶ用途に使用中の様です。

ホームから見た駅舎はこんな感じです。

五所川原方向を見るとポイント部分にはスノーシェッドがあります。
その先には交換を止めた時に使用を停止した腕木信号機が支柱だけ残っていました。
反対方向の津軽中里方面にもスノーシェッドと腕木信号機の支柱があります。
ホームには駅員用と思われる時刻表があり、まだ交換列車があった時代のままになっていました。
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