2007年08月24日
大鉄道博覧会 その1
8月15日、江戸東京博物館で開催している大鉄道博覧会に行ってきました。
仮設住宅氏と両国駅前で9時過ぎに合流して9時半からの開館時間を待ちます。
大鉄道博覧会の会場入り口には、自動改札機もどきがあり、入館券を通して入場するようになっていました。
中々凝った作りになっています。

入場と同時に入り口の辺りの展示物は後回しにして、中のホールに移動します。
今回の博覧会には2両の小型蒸気機関車が展示されており、良く見たかったのです。
手前で展示されているのは下工弁慶号です。
三岐鉄道の阿下喜駅に行った時、下松市に返された直後だったので見ることが出来なかった機関車です。
今回博覧会のため両国に来ているというので、これを見に行って撮影するのが目的となっていたのでした。

側面に付いている『1907』のプレートは製造年を示しているプレートです。
製造から丁度100年が経過していることになります。

こちらは運転席部分です。
後ろには何もないので全ての機器が良く見えました。
仮設住宅氏と両国駅前で9時過ぎに合流して9時半からの開館時間を待ちます。
大鉄道博覧会の会場入り口には、自動改札機もどきがあり、入館券を通して入場するようになっていました。
中々凝った作りになっています。

入場と同時に入り口の辺りの展示物は後回しにして、中のホールに移動します。
今回の博覧会には2両の小型蒸気機関車が展示されており、良く見たかったのです。
手前で展示されているのは下工弁慶号です。
三岐鉄道の阿下喜駅に行った時、下松市に返された直後だったので見ることが出来なかった機関車です。
今回博覧会のため両国に来ているというので、これを見に行って撮影するのが目的となっていたのでした。

側面に付いている『1907』のプレートは製造年を示しているプレートです。
製造から丁度100年が経過していることになります。

こちらは運転席部分です。
後ろには何もないので全ての機器が良く見えました。
コメント
この記事へのコメントはありません。
