2007年04月30日
真岡(長倉)線未成線を歩く その2
切り通しの先にどんどん進んで行くと、未成線跡と道路が分かれそのまま跡を進むと柵があり、車では進めなくなります。

車を置いて徒歩でその先に向かいます。
その先は砂利も無くなっており、草の上を進むことになりました。

未成線の路盤の脇に「工」の字の境界標を発見しました。
国鉄の建設用地だった証しです。

車を置いた場所からちょっと緩い右カーブを進むとトンネルが現れました。
トンネルの中がカーブしているらしく、向こう側の明かりは見えず、中は当然真っ暗です。
懐中電灯も持っていないのに、探検隊気分の私達はトンネルに侵入しました。

車を置いて徒歩でその先に向かいます。
その先は砂利も無くなっており、草の上を進むことになりました。

未成線の路盤の脇に「工」の字の境界標を発見しました。
国鉄の建設用地だった証しです。

車を置いた場所からちょっと緩い右カーブを進むとトンネルが現れました。
トンネルの中がカーブしているらしく、向こう側の明かりは見えず、中は当然真っ暗です。
懐中電灯も持っていないのに、探検隊気分の私達はトンネルに侵入しました。
コメント
この記事へのコメントはありません。
