2007年03月19日
雪を探しに長野電鉄へ その8
信濃竹原駅には駅舎の他にも古い物が残っていました。
それは貨物ホームと上屋です。

貨物ホームと上屋が残っている駅は、探せば他の鉄道にもありますが、貴重な部類なのではないでしょうか?
こういう施設もどんどん消えていくので、どこかで保存してもらいたいものです。

貨物ホームの先端の線路です。
右の本線は上り勾配なので、少し高くなっています。
この先が、夜間瀬川の橋梁になります。

貨物上屋を反対から見ると、上部に2枚の注意書きが張られていました。
良く見ると、『車扱貨物の積卸時間について』と『車扱貨物の留置時間について』の注意書きなのです。
これは本当に貴重なのではないでしょうか?
よくぞ残っていたと言いたいですね。
それは貨物ホームと上屋です。

貨物ホームと上屋が残っている駅は、探せば他の鉄道にもありますが、貴重な部類なのではないでしょうか?
こういう施設もどんどん消えていくので、どこかで保存してもらいたいものです。

貨物ホームの先端の線路です。
右の本線は上り勾配なので、少し高くなっています。
この先が、夜間瀬川の橋梁になります。

貨物上屋を反対から見ると、上部に2枚の注意書きが張られていました。
良く見ると、『車扱貨物の積卸時間について』と『車扱貨物の留置時間について』の注意書きなのです。
これは本当に貴重なのではないでしょうか?
よくぞ残っていたと言いたいですね。
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