2007年02月18日
終わり近い鹿島鉄道へ その8
桃浦駅を出て隣の小川高校下駅との間で撮影を行いました。

霞ヶ浦をバックに進むKR-505の上り列車です。
時間は昼前、完全な逆光となってます。
もっと早い時間だと逆光にはならないみたいですね。

1枚目の反対側から撮影したキハ432。
この車両は加越能鉄道キハ126で、1957年11月に東急車輌で新製されています
1972年9月に加越能鉄道が廃止されたのに伴って関東鉄道が購入し、1973年3月に鉾田線用として僚機キハ431と入線しています。
現在の塗色になったのは、近年の2002年で朱色とクリームの通称「金太郎塗り」になりました。

2枚目の写真の少し桃浦駅側で、仮設住宅氏が撮影した写真も載せておきます。
ちなみに列車は下りの鉾田行きです。

霞ヶ浦をバックに進むKR-505の上り列車です。
時間は昼前、完全な逆光となってます。
もっと早い時間だと逆光にはならないみたいですね。

1枚目の反対側から撮影したキハ432。
この車両は加越能鉄道キハ126で、1957年11月に東急車輌で新製されています
1972年9月に加越能鉄道が廃止されたのに伴って関東鉄道が購入し、1973年3月に鉾田線用として僚機キハ431と入線しています。
現在の塗色になったのは、近年の2002年で朱色とクリームの通称「金太郎塗り」になりました。

2枚目の写真の少し桃浦駅側で、仮設住宅氏が撮影した写真も載せておきます。
ちなみに列車は下りの鉾田行きです。
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