2006年12月22日
蒲原鉄道の跡を巡る その3
村松変電所跡から村松駅へ到着しました。
ここは鉄道が無くなった後も、蒲鉄小型バスの車庫や乗り場があります。
そんなわけで鉄道線はなくなっていますが、村松“駅”なのでした。
村松駅には昔も今も本社のビルが併設されています。(全体の写真撮ったつもりだったけど撮ってなかったのです。)

村松駅の駅舎は村松駅の表示も蒲原鉄道の社紋もしっかり残っています。

駅の道路に面する側はバス乗り場となっています。
バス乗り場の後ろ側に鉄道線のホームがあったのです。

そのホームがあった場所は空き地となっており、タクシーが休憩中でした。
この空き地に島式ホームがあったのでした。
この後は、磐西・只見ぐるり一周号撮影のために磐越西線に向かって移動です。
ここは鉄道が無くなった後も、蒲鉄小型バスの車庫や乗り場があります。
そんなわけで鉄道線はなくなっていますが、村松“駅”なのでした。
村松駅には昔も今も本社のビルが併設されています。(全体の写真撮ったつもりだったけど撮ってなかったのです。)

村松駅の駅舎は村松駅の表示も蒲原鉄道の社紋もしっかり残っています。

駅の道路に面する側はバス乗り場となっています。
バス乗り場の後ろ側に鉄道線のホームがあったのです。

そのホームがあった場所は空き地となっており、タクシーが休憩中でした。
この空き地に島式ホームがあったのでした。
この後は、磐西・只見ぐるり一周号撮影のために磐越西線に向かって移動です。
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