2006年11月23日
日立電鉄廃線跡探索 その8
久慈浜駅の続きです。
この駅には留置された電車や保線用の無蓋車などがいたのですが、やはり線路も含めて消えてしまっています。

駅舎の後ろを見ると、駅のホームも検修庫の建物も残っていました。

無蓋車が留置されていた脇には、解体された車両の残骸が積まれていました。保線用の車両のものと思われます。

検修庫の反対側にはモーターカーが残っていました。
今回の探索でレール残っていたのを見たのはここが初めて。モーターカーが乗っている部分の短いレールでした。
このモーターカーはどこかの引き取り手を持っているのでしょうか?
この駅には留置された電車や保線用の無蓋車などがいたのですが、やはり線路も含めて消えてしまっています。

駅舎の後ろを見ると、駅のホームも検修庫の建物も残っていました。

無蓋車が留置されていた脇には、解体された車両の残骸が積まれていました。保線用の車両のものと思われます。

検修庫の反対側にはモーターカーが残っていました。
今回の探索でレール残っていたのを見たのはここが初めて。モーターカーが乗っている部分の短いレールでした。
このモーターカーはどこかの引き取り手を持っているのでしょうか?
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