2006年11月21日
日立電鉄廃線跡探索 その6
今度は大甕駅にやってきました。
この駅はJR常磐線との乗換駅でした。JRとは構内の跨線橋で結ばれており、駅から出なくても乗り換えが出来るようになっていました。

この駅の状況は、線路が剥がされただけで、跨線橋やホームがそのままとなっていました。

JR側から跨線橋を通って階段を下りると、日立電鉄の改札所がありました。
その部分もホームの上に残っています。

JR側のホームには出口と日立電鉄乗り換えの案内がありましたが、日立電鉄の上にテープで×印がされていました。
この駅はJR常磐線との乗換駅でした。JRとは構内の跨線橋で結ばれており、駅から出なくても乗り換えが出来るようになっていました。

この駅の状況は、線路が剥がされただけで、跨線橋やホームがそのままとなっていました。

JR側から跨線橋を通って階段を下りると、日立電鉄の改札所がありました。
その部分もホームの上に残っています。

JR側のホームには出口と日立電鉄乗り換えの案内がありましたが、日立電鉄の上にテープで×印がされていました。
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