2006年10月23日
田浦の相模運輸倉庫専用線 その11
米国政府使用施設で行き止まりになってしまったので、再び来た線路を戻っていきます。
戻る右手にも建物があり、そちらにも線路があったような雰囲気が感じられました。
そのまま戻っていくと、カーブを伴う簡単な踏切がありますが、その直前から線路が分かれていた跡があります。敷地の広さから考えると複線だったように感じます。

写真の右手が米国政府使用施設。真ん中より左側の草が生えているところに向かって、以前は線路があったようです。

こちらの線路跡地はすっかり草むらと化していました。
踏切側では線路は発見できません。

直線のまま廃線跡は続いており、草むらが無くなったところから線路が姿を表しました。
戻る右手にも建物があり、そちらにも線路があったような雰囲気が感じられました。
そのまま戻っていくと、カーブを伴う簡単な踏切がありますが、その直前から線路が分かれていた跡があります。敷地の広さから考えると複線だったように感じます。

写真の右手が米国政府使用施設。真ん中より左側の草が生えているところに向かって、以前は線路があったようです。

こちらの線路跡地はすっかり草むらと化していました。
踏切側では線路は発見できません。

直線のまま廃線跡は続いており、草むらが無くなったところから線路が姿を表しました。
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