2006年09月20日
職場で旅行に出掛けました その2
小名浜に到着し観光組は水族館へ向かいます。
私は「昼食時間にになったら現れる」と言って駐車場で分かれて単独行動開始です。
小名浜水族館の入り口付近には踏切があり、その先にヤードもあり、さらにその先に宇部セメントの工場などが見えます。
線路はセメント工場の手前で終わっていましたが、以前は先まであった感じか残っています。
ヤードも最近使用された感じはしませんでした。
ヤードの横を走る道路の向こうには、日化運輸の入り口が有り、その先にオレンジ色のスイッチャーが上部だけ見えていました。
距離があるため細かいところは全然分からない状態です。

ヤードから線路を辿って太い道路を渡っていくと、福島臨海鉄道の小名浜駅に着きました。
入り口脇の駐車場から覗くとDD552号機が停車中、その後ろにDD551も止まっていました。
DD552号機はボティの下部が水色で、白線を挟んで上部が薄緑です。
DD551号機は全体が水色で白いラインが入っています。
DD552号機は整備中なのかしきりにエンジンを吹かしていました。
機関車の向こうには腕木信号機や検修庫の建物が見えます。
検修庫からも赤い機関車が顔を出していますが、こちら側からではナンバーまで見えません。

泉駅方向に歩いていくと構内の出口に踏切があり反対側に回れます。
ちょっと歩いて、検修庫に着くと窓が開放されており、中を覗くと赤のスイッチャーが整備を受けていました。

スイッチャーの前には先ほど見えた赤い機関車がありました。
こちらはDD553号機で、赤色に白いラインとなっています。
小名浜駅の駅舎を撮影してから、線路に沿って泉方向に歩きます。
撮影に適した場所を探しながら歩いているうちに30分が経ち宮下駅に出ました。
駅構内には、タンク車が数両と赤に白線の入った機関車が止まっており、腕木信号機も見えています。
構内を撮影した後、小名浜駅に戻りますが、途中で小名浜行きの列車が来るのを撮影するつもりでした。
良い撮影場所が見つからなかったので、駐車場からサイドだけの撮影となっています。
小名浜駅まで戻り、走り去った機関車を探したのですが見つかりませんでした。
戻ってきたら昼食の時間となったので、職場の仲間と合流するため撤収しました。
じっくり撮影するためにまた今度来訪したいと思います。
私は「昼食時間にになったら現れる」と言って駐車場で分かれて単独行動開始です。
小名浜水族館の入り口付近には踏切があり、その先にヤードもあり、さらにその先に宇部セメントの工場などが見えます。
線路はセメント工場の手前で終わっていましたが、以前は先まであった感じか残っています。
ヤードも最近使用された感じはしませんでした。
ヤードの横を走る道路の向こうには、日化運輸の入り口が有り、その先にオレンジ色のスイッチャーが上部だけ見えていました。
距離があるため細かいところは全然分からない状態です。

ヤードから線路を辿って太い道路を渡っていくと、福島臨海鉄道の小名浜駅に着きました。
入り口脇の駐車場から覗くとDD552号機が停車中、その後ろにDD551も止まっていました。
DD552号機はボティの下部が水色で、白線を挟んで上部が薄緑です。
DD551号機は全体が水色で白いラインが入っています。
DD552号機は整備中なのかしきりにエンジンを吹かしていました。
機関車の向こうには腕木信号機や検修庫の建物が見えます。
検修庫からも赤い機関車が顔を出していますが、こちら側からではナンバーまで見えません。

泉駅方向に歩いていくと構内の出口に踏切があり反対側に回れます。
ちょっと歩いて、検修庫に着くと窓が開放されており、中を覗くと赤のスイッチャーが整備を受けていました。

スイッチャーの前には先ほど見えた赤い機関車がありました。
こちらはDD553号機で、赤色に白いラインとなっています。
小名浜駅の駅舎を撮影してから、線路に沿って泉方向に歩きます。
撮影に適した場所を探しながら歩いているうちに30分が経ち宮下駅に出ました。
駅構内には、タンク車が数両と赤に白線の入った機関車が止まっており、腕木信号機も見えています。
構内を撮影した後、小名浜駅に戻りますが、途中で小名浜行きの列車が来るのを撮影するつもりでした。
良い撮影場所が見つからなかったので、駐車場からサイドだけの撮影となっています。
小名浜駅まで戻り、走り去った機関車を探したのですが見つかりませんでした。
戻ってきたら昼食の時間となったので、職場の仲間と合流するため撤収しました。
じっくり撮影するためにまた今度来訪したいと思います。
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